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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 201 - 210 件を表示

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  • QnAS(H)CPUでAnS用計算機リンクユニットの使用について

    使用可能です。ただし、専用プロトコル(MCプロトコル)を使用時は、アクセス可能範囲がAnUCPUに存在するデバイスと同じ名前のデバイスのみとなります。また、下記のデバイスへはアクセスできません。・QnACPUで新たに増えたデバイス・ラッチリレー(L)およびステップリレー(S)・ファイルレジスタ(R) 詳細表示

  • AD75の速度変動の件

    ・内部では一定時間ごとにPLS出力をしており,つぎの単位時間に必要なPLS量を計算  したとき端数がでた分が変動になります。  ただし,変動は1PLSのみです。   例)次の単位時間に出力するべきPLS量:99.7PLS     0.7PLSは端数であり99PLSが出力される。     その次の単位時間... 詳細表示

  • 増設ベース枚数

    A2USHCPU-S1の増設ベースは1段(1枚)のみ可能です。 増設ベースには、電源ユニット装着可能なA1S65/68Bと電源ユニットなしのA1S 55/58Bがあります。 1024点になるのは、基本ベース・増設ベースとも8スロットベースを使用して16スロ ットすべてに64点入出力ユニットを装着したと... 詳細表示

  • SW3D5-GPPWでQ2ASCPU-S1を使用する場合

    1.RUN中書込用確保ステップは次の操作で行ないます。    オンライン→PC書込→PC書込ウィンドウのファイル選択欄でプログラムをクリッ    ク→RUN中書込用確保ステップのメニューを表示→ステップ数を入力 2.プログラムの変更が多いプログラムは、RUN中書込用確保ステップを大きくしておい   て... 詳細表示

  • 計算機リンクユニットの複数接続について

    複数局で計算機リンクを行う場合は,同時に複数局が送信しないようにする必要があり ます。 一般的には,送信権利用のフラグを作りそのフラグを持っている局のみが送信するよう にします。 送信権利を持っている局は送信完了時にその権利を放棄(完了したことを他局に伝える ための伝文を送信)するようにします。 その... 詳細表示

  • A1FXCPUで特殊ユニットを使用する場合のアクセス方法について

    1.A1FXCPUで特殊ユニット/特殊ブロックとの交信は,FROM/TO命令で 行います。 2.A1FXCPUのFROM/TO命令は,n1(特殊機能ユニットの先頭入出力番 号)の指定が,   A1FXCPUから何枚目の特殊ユニット/特殊ブロックの指定になります。   n2,n3,D/Sは,ACPUと... 詳細表示

    • FAQ番号:14506
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A1FX
  • CDチェック端子チェックありの使い方

    AJ71UC24でケーブル断の検出用としてCD端子を割り付けました。 このためCD端子チェックありに設定すると,シーケンサ側でケーブル断の 確認ができます。 詳細表示

  • 2000年問題について

    (1)西暦の下2桁で99(1999年)の次は,00(2000年)になります。   2000年のうるう年の補正も行います。 (2)時計のバックアップは,付属のバッテリ(A6BAT)で行います。   寿命は,保証値:3600Hr,実使用時:9000Hrです。 詳細表示

  • 計算機リンクユニットの設置台数

    1CPUユニットで装着できるA1SJ71UC24-R4/R2は、使用するCPU ユニットにより異なります。 A1SJ71UC24-R4/R2は、基本ベースユニットおよび増設ベースユニット に装着できます。 ・1枚のみ装着できるCPUユニット   A1SCPUC24-R2 ・2枚まで装着できるC... 詳細表示

  • MELSECNET/10の小型タイプと大型タイプとの機能上の相違点

    ありません。 詳細表示

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