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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 201 - 210 件を表示

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  • A1SD61でモータの回転数測定

    周期パルスカウンタ機能によりできます。 <例> (下図参照)  必要なデータ--+--モータ1回転のエンコーダのパルス数[PLS]          +--設定時間(周期時間)[秒]          +--周期パルス数[PLS]  計算式は下記のようになります。 ... 詳細表示

  • 位置決めユニット及び、モーションユニットの実現在値

    1.実現在値も56.8msの更新になります。 2.(送り現在値)-(偏差カウンタの溜り量)=エンコーダ値になります。 3.送り現在値、実現在値の更新周期は7.1msです。 4.送り現在値と実現在値は、パラメータにて単位設定した単位へスケーリングした値にな   ります。 詳細表示

  • 計算機リンクユニット間の接続距離(RS-422)

    A1SJ71UC24-R4のRS-422の総延長距離は500mです。 この範囲内で使用してください。 詳細表示

  • AD71位置決めデータのAD75への流用

    (1)位置決めデータの一部は流用できますが,AD71のパラメータ,原点復帰デー    タは流用できません。 (2)AD71の位置決めデータの中で,次のデータは流用できます。    ・Mコード    ・ドウェルタイム    ・指令速度    ・位置決めアドレス 《注意事項》 位... 詳細表示

  • 位置決めによる遅い速度の設定方法

    (1)設定速度をmm単位で設定する場合は、10mm/min以下の値で設定できま    せん。したがって5mm/minは設定不可です。 (2)設定速度をパルス単位で設定する場合は10PLS/sec以上の速度設定が可    能ですから、パルス単位で設定すると5mm/minでの設定は次の条件のとき ... 詳細表示

  • コンパイルBASICを使用するために必要なもの

    コンパイルBASICを使用するには、下記の周辺機器とソフトウェアが必要です。 (1)A7PHP/LM7000 (2)SW1SRX-AD51HP (3)アセンブラおよびリンカ(紹介品)    Microsoft Macro Assembler Ver4.0    (AX対応)または    M... 詳細表示

  • A55B,A58Bの使用条件

    A55B,A58Bの段数,位置は下記条件を満足すれば,制限はありませんが,基本 ベースに近い位置に増設される程良いです。 1.A58B,A55BへのDC5V電流は基本ベース上の電源ユニットから供給され   るので,A58B,A55Bおよび基本ベースに装着されているユニットのDC5   V消費電流の... 詳細表示

  • A大形EthernetインタフェースユニットからA小形への置換え

    ユニットの置換えは、できます。 ただし、A1SJ71QE71N3-Tに接続するケーブルを変更する必要があります。 ・AJ71QE71  インタフェース:10BASE-5、10BASE-2 ・A1SJ71QE71N3-T インタフェース:10BASE-T 10BASE-5もしくは10BASE-2から10... 詳細表示

  • インタプリタBASICとコンパイルBASICの互換性について

    コンパイルして実行したとき、使用できない命令や、制約事項のある命令があります。 詳細は、AD51H-BASICプログラミングマニュアル(プログラム編集、コンパ イル編)の8.8項を参照してください。 《備考》 インタプリタで実行していたプログラムをコンパイルするとき、命令の仕様を確認して ... 詳細表示

  • GIケーブル対応MELSECNET/10ユニット

    小形の基本ベースユニットに大形の増設ベースユニットを接続することは可能ですので、増 設 ベースユニットにAJ71LP21Gを装着することができます。 AJ71LP21Gを使うことによる機能の制限はありません。 詳細表示

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