よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ
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前半8点が入力“X”・後半8点が出力“Y”となります。 CPUのとなりに装着した場合、X00~X07・Y08~Y0Fとなります。 また、パラメータのI/O割付けをする場合は“出力(Y)16点”としてください。 詳細表示
- FAQ番号:14580
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: AnS
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BASICプログラムでのプロテクトは掛けられません。 なお、コンパイルした後はマシン語になるので、一般には解りません。 (マシン語を解析できる人にとっては、意味がありませんが・・・) 詳細表示
- FAQ番号:14463
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnS , A2US , Q2AS
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3重の入れ子状態になっているFOR~NEXT命令の一番外に飛び先を指定したた めです。 一つのBREAK命令で、中断できるFOR~NEXT命令は一組だけです。 質問のプログラムの場合、(A)の部分を次のようにしてFOR~NEXT命令を一組 づつ中断するようにしてください。 (図2参照) 詳細表示
- FAQ番号:14436
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: AnU
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ブロック停止時の動作出力がOFF(M9196・OFF)に設定されており,停止 ビットをOFFさせ処理を再開したとき該当ステップの演算を新規に行ったためです。 《補足説明》 停止ビットをONからOFFにして,停止を解除したときのカウンタとタイマおよびP LS命令・□P命令(MOVP,TOPなど... 詳細表示
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連続移行無しの場合でも、ブロックエンド処理はエンドステップへの移行条件が成立 するとそのスキャンに行いますので該当ブロックのブロック活性ビットがOFFします 。 したがって、上記プログラムのように他のブロックでブロック活性ビットとエンドステ ップへの移行条件をANDでインタロックとして使用したとき... 詳細表示
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メインはSFCプログラムのみで、サブにラダー回路を作成する場合であれば次のよう にプログラミングすることによりSFCプログラムの実行を1回にできます。 (図1参照) 《補足説明》 メインプログラムに通常のラダー回路を作成するときは下記のように、サブプログラム 側は全ブロックの停止ビットを... 詳細表示
- FAQ番号:14418
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnN , AnA , AnU
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H/WとS/Wの組み合わせにより,回避できます。 (下表参照) 図1 詳細表示
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A1SJ71UC24-R2形計算機リンクユニットがあります。 ボーレート(伝送速度)はスイッチにより、300、600、1200、2400、 4800、9600、19200BPSから選択できます。 詳細表示
- FAQ番号:14380
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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《答え》 SFC図書込(作成)中に編集対象となっているブロックのSFC図を変換操作の前に HDまたはFDのシステム名の下に登録することができます。 登録した変換前のSFC図は書込モードで流用操作することにより編集対象プログラム として読み出すことができます。 登録/流用は次の操作手順で行... 詳細表示
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AD61高速カウンタユニットで一定時間ごとのパルスをカウントする
できません。 AD61には,一定時間ごとにパルスをカウントする機能がありません。 AD61にて,このような処理を行うには,シーケンスプログラムでタイマを使い一定 時間ごとにカウント値を読出して,その値から前回値を減算して求める方法があります 。 ただし,この方法ではタイマの精度やスキャン... 詳細表示
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