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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 201 - 210 件を表示

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  • 浮動小数形式データの確認方法

    Aシリーズの専用命令の実数をGPPでモニタする方法はありません。 実数でONしているビットをBIN値としてモニタしてしまします。 QnAおよびQシリーズは,モニタ時実数に指定すれば小数点もモニタができます。 詳細表示

  • MELSECNET/MINI-S3回線異常時の出力OFF時間

    リモートI/Oユニットの位置により異なります。 (1)異常箇所以前・・・・・(I/Oリフレッシュ時間)×(リトライ回数) (2)異常箇所以降・・・・・700ms (下図参照) 図1 詳細表示

  • IDユニットのデータキャリアの寿命について

    《答え》 寿命は、総交信回数から確認することができます。 IDインタフェースユニットのバッファメモリには、データキャリアとの総交信回数を 格納するエリアがあります。 (バッファメモリのアドレスK22・K23/K4022・K4023) このエリアを読み出して総交信回数が200万回を越えたら警告を... 詳細表示

  • 計算機リンクユニットの専用命令

    《答え》 双方向モードには、専用命令は使用できません。 FROM,TO命令を使ってください。 《補足説明》 計算機リンクユニット用の専用命令は,いずれも無手順モードで外部機器とデータの送 受信などを行うための命令です。 詳細表示

  • A3UCPUのEND処理時間計算方法

    1.A3Uシーケンスプログラムの処理時間は、 「各命令の処理時間」「END処理時間」「リフレッシュ時間」等の和となります。 ここで各時間の算出方法は次の通りです。 各命令の処理時間-->一覧表より算出(A-CPUプログラミングマニュアル:SH-3436付録30P以 降) END処理時... 詳細表示

    • FAQ番号:14476
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: AnU
  • リングカウンタ機能での信号出力

    リミットスイッチ出力機能を使用してください。 ただしリミットスイッチ出力指令(Y15)は、カウント開始後リミットスイッチ出力 範囲(0~1500)以降にONさせてください。 例)設定値:5000、プリセット値:0、リミットスイッチ出力範囲:0~1500 (下図参照) 図1 詳細表示

  • 位置決め自動減速中の速度変更

    変更データは無視され、そのまま減速停止します。 《補足説明》 A1SD70、AD70、AD70D、A73CPUではエラーコードが格納されます 。 A0J2-D71、AD71(S1/S2/S7)、AD72ではエラーが検出されま せん。 詳細表示

  • A1SJCPUとA1SJCPU-S3の違いについて

    STOP/RUNスイッチが異なります。 詳細表示

    • FAQ番号:16287
    • 公開日時:2012/10/01 18:02
    • カテゴリー: AnS
  • AnS(H)CPUでコンスタントスキャンの設定について

    コンスタントスキャンの設定は、特殊レジスタD9020(コンスタントスキャン)で(実行間隔を10ms単位)設定します。例えば、1に設定した場合は、コンスタントスキャンが1×10ms=10msになります。 詳細表示

    • FAQ番号:16286
    • 公開日時:2012/10/01 18:01
    • カテゴリー: AnS
  • Q4ARの単独システム(電源二重化)について

    交換するユニットの電源OFFであれば問題ありません。 片側の電源がOFF状態の場合,続行エラーですが”電源ダウン”が発生 しCPUがエラー検出します。 片側故障のままでも稼動はしますが、信頼性の面から早めに修復することを おすすめします。 詳細表示

    • FAQ番号:14635
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q4AR

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