よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ
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可能です。 A2CCPU本体のみでも、シーケンス演算は実行できます。 ただし、回線エラーになるため、D9061に 詳細表示
- FAQ番号:14252
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: A2C
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A2CCPUは、入出力ユニット、リモートターミナルとの交信を入出力番号で管理し ているので局番設定は接続順でなくても正常に動作します。 入出力番号は、入出力ユニット、リモートターミナルユニットの接続順ではなく、各々 のユニットの局番設定スイッチによる局番の設定順にX/Y0~X/Y1FFまで割付 け... 詳細表示
- FAQ番号:14251
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: A2C
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インテリ 32点です。 詳細表示
- FAQ番号:16918
- 公開日時:2013/01/17 08:57
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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RS-232のピンアサインは下図のようになっています。 RS-232の詳細は下記マニュアルを参照ください。 A1SD51S形インテリジェントコミュニケーションユニットユーザーズマニュア ル(詳細編) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14520
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnS , A2US
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MELSECNETIIのリモートI/Oリンクで入力信号を早く取り込みたい
MELSECNETIIのリモートI/Oリンクで、マスタ局のスキャンタイムが長く なった時には、「COM命令」をシーケンスプログラムに組み込んで、タイムリーに入 力信号のリフレシュ行ってください。 (1)「COM命令」は、リモートI/O局との送受信を通常の場合よりも早く行う場 合または、ロ... 詳細表示
- FAQ番号:14472
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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メインはSFCプログラムのみで、サブにラダー回路を作成する場合であれば次のよう にプログラミングすることによりSFCプログラムの実行を1回にできます。 (図1参照) 《補足説明》 メインプログラムに通常のラダー回路を作成するときは下記のように、サブプログラム 側は全ブロックの停止ビットを... 詳細表示
- FAQ番号:14418
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnN , AnA , AnU
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下記の方法でプリセットできます。 1.AD61用の専用命令(PVWRn)を使用してください。 2.SET/RST命令を使用するのであれば,SET/RST命令実行後,各々SE G命令で部分リフレッシュしてください。 《補足説明》 1.AnACPUはリフレッシュ方式のため,1スキャ... 詳細表示
- FAQ番号:14365
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnA , AnU , A2US
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(1)設定速度をmm単位で設定する場合は、10mm/min以下の値で設定できま せん。したがって5mm/minは設定不可です。 (2)設定速度をパルス単位で設定する場合は10PLS/sec以上の速度設定が可 能ですから、パルス単位で設定すると5mm/minでの設定は次の条件のとき ... 詳細表示
- FAQ番号:14347
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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アナログ/デジタル変換ユニットで処理時間を算出するときの注意点
A68ADの処理時間は,各変換処理を単独に設定した場合と同じように算出により求 められます。 各A/D変換方式の算出式は,下記のとおりです。 (1)サンプリング処理 (処理時間)=(使用チャンネル数)×2.5ms/チャンネル[ms] (2)回数による平均処理 (処理... 詳細表示
- FAQ番号:14335
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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CPUのRUN中にゲイン調整を行ってもかまいません。 ただし原則としては,CPUをRUNにする前にゲイン調整を行ってください。 特に複数チャンネルを使用中に特定チャンネルをテストモードにすると,全チャンネル が変換不可となり平均処理の値がクリアされたりTO/FROM命令を実行するとオフ セットやゲ... 詳細表示
- FAQ番号:14332
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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