よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ
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応答時間が異なります。A1SX40-S1:OFF→ON時0.1ms以下(DC24V) ON→OFF時0.2ms以下(DC24V)A1SX40-S2:OFF→ON時10ms以下(DC24V) ON→OFF時10ms以下(DC24V) 詳細表示
- FAQ番号:16280
- 公開日時:2012/10/01 17:56
- カテゴリー: AnS
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交換するユニットの電源OFFであれば問題ありません。 片側の電源がOFF状態の場合,続行エラーですが”電源ダウン”が発生 しCPUがエラー検出します。 片側故障のままでも稼動はしますが、信頼性の面から早めに修復することを おすすめします。 詳細表示
- FAQ番号:14635
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q4AR
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増設ベースは最大7段まで可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14589
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q4AR
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A1FXCPUの入出力番号の割付けは、Aシリーズ、FXシリーズと異なり 次のようになっています。 ・FXシリーズの増設ユニット/増設ブロックはX/Y20~X/YFFの割付け になります。 (FXシリーズの増設ユニット/増設ブロックは最大224点まで接続できます。) ・入出力番号は16進数です。 ・入力... 詳細表示
- FAQ番号:14500
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: A1FX
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MELSECNET/MINI-S3回線異常時の出力OFF時間
リモートI/Oユニットの位置により異なります。 (1)異常箇所以前・・・・・(I/Oリフレッシュ時間)×(リトライ回数) (2)異常箇所以降・・・・・700ms (下図参照) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14458
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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小形シーケンサにはEP-ROMを使用できません。 小形シーケンサでROM運転を行う場合は、メモリカセットを使用します。 メモリカセットには下記に示す9種類があります。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14384
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnS , A2US
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できません。 同軸バスシステムではネットワークの両端に終端抵抗が必要ですが,同軸ケーブルが断 線すると,一方の端に終端抵抗がなくなるためデータリンクはできなくなります。 《備考》 MELSECNET/10光ループシステムでは,光ケーブルが断線した場合,ループ バックなどを行いデータリンク... 詳細表示
- FAQ番号:14291
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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タイミングの問題でFループになる時もRループになる時もあります。 “MDOPEN”を実行する事によりMDOPENの命令文内で設定された内容に設定 しなおすため,NETボードを一度リセットします。 そのため,イニシャル処理のタイミングによってはFループで立ち上がる場合も,Rル ープで立ち上がる場合も... 詳細表示
- FAQ番号:14288
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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1.入出力ユニット A□N、A□A用のビルディングブロックタイプ入出力ユニットは、 A5□B/A6□Bの増設ベースに装着することにより、すべて使用可能です。 2.特殊機能ユニット (a)A□N、A□A用の特殊機能ユニットは、A5□B/A6□Bの増設ベ ースに装着することに... 詳細表示
- FAQ番号:14261
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: AnS
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可能です。 A2CCPU本体のみでも、シーケンス演算は実行できます。 ただし、回線エラーになるため、D9061に 詳細表示
- FAQ番号:14252
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: A2C
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