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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 201 - 210 件を表示

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  • A1SD51Sプログラム復帰方法について

    プログラム起動中にOFFしてしまった場合の復旧方法は,次のとおりです。 1.プログラム起動(Y19),タスク起動(Y11)をOFFする。 2.起動したい(タスク起動Y11,Y12)をONする。 3.最後にプログラム起動(Y19)をONする。 以上の方法で,再度の起動が可能です。 詳細表示

  • 増設ベース枚数

    A2USHCPU-S1の増設ベースは1段(1枚)のみ可能です。 増設ベースには、電源ユニット装着可能なA1S65/68Bと電源ユニットなしのA1S 55/58Bがあります。 1024点になるのは、基本ベース・増設ベースとも8スロットベースを使用して16スロ ットすべてに64点入出力ユニットを装着したと... 詳細表示

  • MELSECNETIIでのAnAからQnAへのCPU変更

    AJ71AP21は、32点の特殊機能ユニットですので、同じ32点のダミーユニットを 外 し、AJ71AP21を装着して問題ありません。 ただし、I/O割付けをされている場合は、[特殊(F)32点]への変更が必要です。 詳細表示

  • MELSECNETでローカル局・リモートI/O局混在ネットワーク

    (1)ローカル局とリモートI/O局を混在させるネットワークはMELSECNET(II,B)で  可能です。  MELSECNET/10・Hは混在させれませんので,NETを2ループに分ける必要  があります。 (2)リモートI/O局は,マスタ局の増設ベースが離れた所にあるイメージです。  他のローカル... 詳細表示

  • A1SCPUの入出力制御方式

    入出力制御方式にはダイレクト方式とリフレッシュ方式があります。 入出力制御方式の切換えはディプスイッチ(SW2-1)により行います。 ただし、入力をダイレクト、出力をリフレッシュ(またはその逆)のように入出力を別 々に設定することはできません。(下図参照) 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14456
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: AnS
  • 小形CPU用出力ユニットのヒューズの目的

    1.ユニットの外部負荷が短絡した場合に外部配線の焼損を防止する目的のものです。   したがって,ユニット内部の出力素子の保護ができないことがあります。 2.ユニット内部の出力素子が短絡以外の故障で破壊した場合,ヒューズが動作しない   ことがあります。 3.ヒューズの交換はできません。ユニットの交... 詳細表示

  • RS-422通信の2線式/4線式切換方法

    特に切り換えはありません。 配線で”SDA-RDA・SDB-RDB”を短絡してください。 注意事項としては次のような点があります。   ・専用プロトコルの場合     形式3は使用しないでください。     要求伝文の先頭と応答伝文の先頭が”STX”であり応答出文を自分で受信してS     IOなどの... 詳細表示

  • AnACPUをNET/10でリンクしたい

    A2ACPUにMELSECNET/10ユニット(AJ71LP21)を装着し た場合、回線はNET/10ですがCPUから見たユニットはNETIIであり次 のよう注意事項があります。   ・管理局にはなれない。   ・アクセスできるB/Wの範囲は0~FFFに限定される。   ・管理局(親局)がAnUCP... 詳細表示

  • ACPUのCC-LinkLユニットの入出力占有点数について

    インテリ 32点です。 詳細表示

  • AnS(H)CPUでコンスタントスキャンの設定について

    コンスタントスキャンの設定は、特殊レジスタD9020(コンスタントスキャン)で(実行間隔を10ms単位)設定します。例えば、1に設定した場合は、コンスタントスキャンが1×10ms=10msになります。 詳細表示

    • FAQ番号:16286
    • 公開日時:2012/10/01 18:01
    • カテゴリー: AnS

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