よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ
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1.A3Uシーケンスプログラムの処理時間は、 「各命令の処理時間」「END処理時間」「リフレッシュ時間」等の和となります。 ここで各時間の算出方法は次の通りです。 各命令の処理時間-->一覧表より算出(A-CPUプログラミングマニュアル:SH-3436付録30P以 降) END処理時... 詳細表示
- FAQ番号:14476
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: AnU
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すべてのRAMメモリエリアをユーザで使用できません。 ユーザで使用できるメモリ容量は、ROM運転時でも32kバイトで固定です。 《補足説明》 A0J2Hは、ROM運転を行ってもEP-ROMに格納されているパラメータ、T /C設定値、シーケンスプログタムと同一メモリ容量のRAMメモリエリア... 詳細表示
- FAQ番号:14443
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: A0J
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カウンタの現在値更新はENDで行われます。 移行条件が成立するとOUT命令はシステムがOFFさせますので、SnステップでO NしたカウンタC1のコイルはすぐOFFとなりENDの現在値更新は“0”のままと なります。 《補足説明》 上記のような場合は、カウンタでは無くデータレジスタのインク... 詳細表示
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メインはSFCプログラムのみで、サブにラダー回路を作成する場合であれば次のよう にプログラミングすることによりSFCプログラムの実行を1回にできます。 (図1参照) 《補足説明》 メインプログラムに通常のラダー回路を作成するときは下記のように、サブプログラム 側は全ブロックの停止ビットを... 詳細表示
- FAQ番号:14418
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnN , AnA , AnU
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次のように設定します。下記以外のスイッチは、システム動作時に合わせて設定してく ださい。 (下表参照) 《備考》 テストを開始すると、AJ71UC24は単体折返しテストを繰り返し実行します。 テストが正常に行われていると、AJ71UC24前面のLED(2-SD、2-RD 、4-SD、... 詳細表示
- FAQ番号:14396
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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(1)作成中のプログラムを編集モードで“SAVE”コマンドを使ってファイル(H D,FD)にセーブしておいてください。 (例)SAVE“2:TASKU1.BAS”・・・FDにセーブ (2)システムモードで起動中のインタプリタを“TKILL”コマンドを使って,動 作を... 詳細表示
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AD61高速カウンタユニットで一定時間ごとのパルスをカウントする
できません。 AD61には,一定時間ごとにパルスをカウントする機能がありません。 AD61にて,このような処理を行うには,シーケンスプログラムでタイマを使い一定 時間ごとにカウント値を読出して,その値から前回値を減算して求める方法があります 。 ただし,この方法ではタイマの精度やスキャン... 詳細表示
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カウントイネーブル信号をOFF(ディセーブル状態)したときは,それまでのカウン タ値は保持されます。 「0」にはなりません。 《補足説明》 AD61のカウンタ値を「0」に戻す必要があるときは,AD61のプリセット機能で 行ってください。 詳細表示
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AD71ユニットの現在値は指令値に対して,出力パルス数を管理しているため,実現 在値ではありません。 したがって,実現在値を管理するためには,リニアスケールなどを使用して,テーブル などの移動量を直接読み出す必要があります。 《備考》 AD70ユニットはユニット自体に偏差カウンタ機能があり,サ... 詳細表示
- FAQ番号:14346
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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CPUのRUN中にゲイン調整を行ってもかまいません。 ただし原則としては,CPUをRUNにする前にゲイン調整を行ってください。 特に複数チャンネルを使用中に特定チャンネルをテストモードにすると,全チャンネル が変換不可となり平均処理の値がクリアされたりTO/FROM命令を実行するとオフ セットやゲ... 詳細表示
- FAQ番号:14332
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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