ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 271 - 280 件を表示

前へ 28 / 31ページ 次へ
  • Ethernetパラメータ設定について

    GX Developer(SW□D5C-GPPW)で設定したEthernetのパラメータは機能バージョン”B”のQnACPU/Q2ASCPUと機能バージョン”B”のEthernetインタフェースユニットを使用した場合に有効です。Ethernetインタフェースユニットは機能バージョン”B”になっています。ただしQ4... 詳細表示

  • Q4ARの単独システム(電源二重化)について

    交換するユニットの電源OFFであれば問題ありません。 片側の電源がOFF状態の場合,続行エラーですが”電源ダウン”が発生 しCPUがエラー検出します。 片側故障のままでも稼動はしますが、信頼性の面から早めに修復することを おすすめします。 詳細表示

    • FAQ番号:14635
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q4AR
  • A6TELに接続できるPHS用モデム

    PHPまたは携帯電話用モデムについては、NTTに確認してください。 そのとき、モデムとA6TELを接続するコネクタが25ピンDサブコネクタであるこ とが必要です。また、自動着信が可能か否かも確認ください。 下記に接続可能なモデムの仕様を示します。 (モデム仕様) ・ATコマンド対... 詳細表示

  • A6TELの推奨モデム

    ME1414BII(オムロン)とME5614B(56kbps)とは、ボーレートが 異なること以外に、ATコマンドの体系の違いも考えられます。使用するモデムの仕様 書を確認ください。 尚、A6TEL(Q6TEL)の接続可能モデム仕様はつぎのとおりです。 [加入電話回線・構内電話使用時] ・ATコ... 詳細表示

  • 絶対値システムに設定したAD75M3でリセット操作を行うと現在値が変わってしまう

    絶対位置システムで現在値が変わる要因としては,  ・サーボパラメータの設定が絶対位置の設定になっていない  ・サーボアンプ側でバッテリを接続していない  ・原点復帰後フラッシュROM書込みを行っていない  ・電源立上げ後,原点復帰(データセット式)/現在値変更のプログラムを実行して   いる が考えら... 詳細表示

  • A大形位置決めユニットAD70DからA小形への置換え

    AD70DをA1ADP-SP+A1SD75Mに置き換える場合、サーボアンプおよびサーボモータも置き換える必要があります。 詳細表示

  • AJ71UC24使用時の相手機器側の通信エラー発生対策

    下記の補足説明に示すAJ71UC24の伝送効率アップにより、相手機器側で通信エ ラーが発生していると考えられます。 したがって次のいずれかにより対処してください。 (1)伝送速度を下げる。 (2)相手機器側の受信ソフトウェアを見直す。(伝送効率アップへの対策) (3)AJ71C24-S8を使用... 詳細表示

  • アナログ出力の負荷側コモン線共通配線

    A1S68DAIの場合は、負荷側のコモン線を共通にすることは出来ません。 コモン線を共通にすると正常な電流出力が得られません。 A1S62DAの電圧出力の場合は、負荷側のコモン線を共通にしても問題あ りません。 詳細表示

  • 小形CPU用出力ユニットのヒューズ断検出

    A1SY42は,外部配線用コネクタを2個持っていますが,CPUに出力するヒュー ズ断信号は1本しかありません。 そのため,2つあるコネクタのうち片方だけでも開放であると,CPUでは,そのユニ ットでヒューズ断が発生していると判断します。 D9100のヒューズ断ユニットを検出するビットは,入出力点数... 詳細表示

  • トルク変更機能について

    トルク変更値が0%の場合は現状維持になっています。 このため位置決め始動時にトルク出力設定値で動作させる場合は,トルク変更値を 0%に設定します。 トルク変更を行った後,トルク出力設定値で制御はできません。 このため,トルク出力設定値と同一値で動作させる場合は,トルク変更でトルク出力 設定値と同一値を設... 詳細表示

301件中 271 - 280 件を表示