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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

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  • MELSECNETIIデータリンクシステムの局番設定

    局番を飛ばして設定することは出来ません。 なんらかの理由によって,ある子局が機能停止したとき,監視時間以内にループバック 処理ができなくて,全システムのデータリンクの機能が停止することがあるためです。 《備考》 1.GPP機能ソフトウエアパッケージのリンクパラメータ設定操作にて,子局の削除 ... 詳細表示

  • 位置決めデータの書込み方法

    1.A6GPP+SW□GP-AD71Pの場合   CRT画面上で簡単なキー操作より迅速にデータ処理ができます。   (1)画面上に表形式でデータの作成確認ができます。   (2)データがフロッピーに格納できます。   (3)データのプリントアウトができます。 2.シーケンスプログラムの場... 詳細表示

  • 2000年問題について

    (1)西暦の下2桁で99(1999年)の次は,00(2000年)になります。   2000年のうるう年の補正も行います。 (2)時計のバックアップは,付属のバッテリ(A6BAT)で行います。   寿命は,保証値:3600Hr,実使用時:9000Hrです。 詳細表示

  • コメント容量の変更

    1.コメント容量の設定値変更(再設定)は可能です。   ただしコメントをCPUユニットに格納している場合はメモリ構成が変ります。   このためファイルレジスタなどを設定している場合は,変更したパラメータを   CPUユニットに書込む前に,ファイルレジスタなどを周辺機器に読出し,   パラメータを書込んだ後... 詳細表示

  • シーケンサのROM運転について

    プログラムをROM化することにより、バッテリが切れてもプログラムが消えることはあり ません。 詳細表示

  • AD75Mのサーボパラメータ設定

    サーボパラメータは、シーケンサ経由でないと設定できません。 サーボアンプに直接設定した場合、AD75の電源投入時にAD75が持って いるサーボパラメータで上書きされてしまいます。 加減速時間(0,1,2)は、バッファメモリに書き込まれると同時に有効に なります。 したがって、位置決め始動前に、加減速... 詳細表示

  • シンプルCPU通信機能使用時のQnA対応Ethernetユニットの設定について

    ネットワークパラメータのEthernet設定で、次の設定を行ってください。・“動作設定” の “送信フレーム設定” : “Ethernet(V2.0)”・“局番<->IP関連情報” の “局番<->IP関連情報設定方式” : “自動応答方式”イニシャル処理プログラムを作成し、バッファメモリ... 詳細表示

  • 小形CPU用出力ユニットのヒューズ断エラーの検出

    M9084をONすることにより,ヒューズ断チェック,入出力ユニット照合チェック ,バッテリチェックを行なわないように設定できます。 ただし,ヒューズ断チェックのみ行なわないよう設定することはできません。(下図参 照) 《注意事項》 RUN/STOPキースイッチを“RUN”位置にして,シー... 詳細表示

  • MELSECNET/MINI用AJ35PTF-R2の通信制御について

    1.パソコンとAJ35PTF-R2との書込み/読出しは、A1SJ71UC24- R2と同一です。   ただし、パソコンからAJ35PTF-R2に送られたデータは、AJ35PTF -R2から   マスタユニットに転送されますので、パソコンから書込みを行ったとき、シーケン サ側で   読出しが完了するまで... 詳細表示

  • 自己診断機能の個別エラーフラグのONについて

    1.M9008が、ONします。   M9008がONすると、D9008にエラーコードが格納されます。 2.バッテリエラーの場合は、M9008がONすると同時にM9006とM9007も   ONします。   個別のエラーフラグには、バッテリエラーのほかに   ・ヒューズ断(M9001)   ・入出力... 詳細表示

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