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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 281 - 290 件を表示

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  • A0J2CPUの使用可能なプログラミングツール

    A0J2CPUは、GX Developerでは仕様としてサポートされていません。 DOS対応のSW□IVD-GPPA(DOS/V)、SW□NX-GPPA(NECPC9 8)でお願いします。□部分は現状”4”が最新です。 なお、対応OSはWIN95のDOS互換BOXまでで、WIN98・2000などは対象 外です。 詳細表示

    • FAQ番号:13360
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A0J
  • SFCプログラムのステップ番号

    ブロック起動ステップのステップ番号は通常意識しなくても動作上まったく影響あり ませんが,下記の方法で確認できます。 ブロック起動ステップのステップ番号はSFCプログラムの表示モードで,[Ctrl ]+[F6](移行コメ)キーインにより,移行条件コメント付き表示に切り換えるこ とにより確認できます。... 詳細表示

  • Ethernet再オープン処理

    E71の交信相手機器(通信ボード/ユニット)側の交換について 1.相手機器側のIPアドレスが同じのとき (1) E71の再立上げを行ってください。 [ E71の再立上げ手順 ] (1)全ての相手機器との交信を終了し、現在オープンしている全てのコネクションをク ... 詳細表示

  • スキャンタイムの変化

    《答え》 スキャンタイムは,使用している命令の実行/非実行により常時変化します。 ACPUは,スキャンタイムを10ms単位で特殊レジスタD9018に格納しますの で,上記の場合,次のようなことが考えられます。 最初の数スキャンの実スキャンタイムが,10ms後半(例えば19ms)で処理され てい... 詳細表示

  • メモリカードバッテリ低下エラーの検出可否

    できません。 《補足説明》 次の方法により,検出ことができます。 (下図参照) 図1 詳細表示

  • イーサネットの通信異常

    AJ71E71-S3(Ethernetインタフェースユニット)では生存確認の機能 が追加になっています。 この機能は定期的に相手機器が生存しているかのチェックを行う機能で、生存確認用バッ ファメモリ(7~9)で設定します。 生存確認を行う場合、AJ71E71使用時は、AJ71E71-S3への変更が... 詳細表示

  • バッテリの形名について

    A6BATです。 詳細表示

  • 絶対値システムに設定したAD75M3でリセット操作を行うと現在値が変わってしまう

    絶対位置システムで現在値が変わる要因としては,  ・サーボパラメータの設定が絶対位置の設定になっていない  ・サーボアンプ側でバッテリを接続していない  ・原点復帰後フラッシュROM書込みを行っていない  ・電源立上げ後,原点復帰(データセット式)/現在値変更のプログラムを実行して   いる が考えら... 詳細表示

  • Ethernetで通信ができない

    ・シーケンサ側のオープン要求(Y8)ON後500ms以上時間を空けてから交信を開始し  てください。   *500msはOSの処理時間であり、500ms後にX10がONしますのでそれ以    降通信を開始してください。 詳細表示

  • バッテリーエラーを出させない方法について

    特殊リレーM9084をONにすれば、エラーチェック無になりますので、バッテリエラーが出ません。 ただし、ヒューズ断エラー、ユニット照合エラーも出さなくなります。 詳細表示

    • FAQ番号:16279
    • 公開日時:2012/10/01 17:56
    • カテゴリー: AnS

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