ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 51 - 60 件を表示

前へ 6 / 31ページ 次へ
  • QnACPUの特殊機能ユニット用命令の使用

    使用できます。 ただし,A1SD61は設定値が一部機能が追加になっていますが,これには対応しており ませんのでAD61の範囲で可能という条件があります。 詳細表示

    • FAQ番号:14568
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q2AS
  • OUT命令出力のオフライン機能

    CPU毎の、使用の可(○)/否(×)はつぎのようになっています。  A0J2CPU    ×   A1NCPU    ○  A0J2HCPU   ○   A2NCPU    ○                 A2NCPU-S1 ○  A2CCPU     ○   A3NCPU    ○  A... 詳細表示

  • Q4ARCPUのI/O番号の考え方について

    1.A32RBとA33RBは,いずれも基本ベースとして8スロットあるものとしてI/  O番号を決めます。  A32RBは装着可能スロットが、2スロットであり空きが6スロット,同様にA33R  Bは空きが5スロットあるものとして割り付けます。  I/O割付けで空き0点の設定を行なった場合は,増設ベースの先頭... 詳細表示

    • FAQ番号:14633
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q4AR
  • A1NCPUのメモリの選択方法

    4KRAM,4KROM,4KEROMいずれかの同一形名のものを2個使用してくだ さい。 上記メモリ2個でメモリ容量が16Kバイト(8Kステップ)になりますが,“パラメ ータとタイマ・カウンタの設定値”に4Kバイト(2Kステップ分)を自動的に使い, 残りの12Kバイト(6Kステップ)がプログラム用と... 詳細表示

    • FAQ番号:14268
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: AnN
  • A2USCPUの専用命令(高速カウンタユニット)

    A2USCPUの専用命令(PVWR1,PVWR2,SVWR1,SVWR2,P VRD1,PVRD2)は,A1SD61に対しては実行できません。 各専用命令は,AD61に対して実行する命令です。 A1SD61の現在値読出しなどは,TO/FROM命令で行ってください。 詳細表示

  • A1NCPUプログラムのA1SCPUへの流用

    1.流用可能です。   A1SCPUの命令はA2NCPU相当です。   ただし、入出力点数はX/Y00~FF(256点)の範囲です。 2.流用手順   周辺機器のシステム立上げ時にPCタイプをA1SCPU相当(※)に設定し、   ユーザプログラムを格納済メディア(FDあるいはROM)から流用プ... 詳細表示

    • FAQ番号:14265
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: AnS
  • MELSECNETIIリンク起動時の形成ループ

    タイミングの問題でFループになる時もRループになる時もあります。 “MDOPEN”を実行する事によりMDOPENの命令文内で設定された内容に設定 しなおすため,NETボードを一度リセットします。 そのため,イニシャル処理のタイミングによってはFループで立ち上がる場合も,Rル ープで立ち上がる場合も... 詳細表示

  • MELSECNET/10での同軸ケーブルの断線

    できません。 同軸バスシステムではネットワークの両端に終端抵抗が必要ですが,同軸ケーブルが断 線すると,一方の端に終端抵抗がなくなるためデータリンクはできなくなります。 《備考》 MELSECNET/10光ループシステムでは,光ケーブルが断線した場合,ループ バックなどを行いデータリンク... 詳細表示

  • 伝送仕様の各インタフェース独立設定の可否

    できません。 RS-232とRS-422のインタフェースは、同じ伝送仕様になります。 詳細表示

  • AnA、AnUCPU専用命令(MINI命令)

    MINI命令中では、起動条件のON/OFFにかかわらずI/ONo.のチェック (SUB命令)を常時実行します。 従って、AJ71PT32-S3を装着せずにテスト運転をするとエラーとなります。 但し、実際のFROM/TO命令の処理は、実行条件成立時のみしか実行されません。 《補足説明》  ... 詳細表示

301件中 51 - 60 件を表示