よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ
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1.接点出力ユニットは毎秒1回(3,600回/時(※),デューティ50%)を最 大開閉頻度として寿命を保証しています。それ以上の開閉頻度で使用する場合は接 点の消耗等で寿命が短かくなります。 ※A2C I/Oについては3,500回/時間です。 2.誘導負荷を駆動する場合の最大開閉頻度... 詳細表示
- FAQ番号:14286
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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できません。 同軸バスシステムではネットワークの両端に終端抵抗が必要ですが,同軸ケーブルが断 線すると,一方の端に終端抵抗がなくなるためデータリンクはできなくなります。 《備考》 MELSECNET/10光ループシステムでは,光ケーブルが断線した場合,ループ バックなどを行いデータリンク... 詳細表示
- FAQ番号:14291
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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データ交信手順の最後のACKまたはNAK伝文をパソコンから受信しても,計算機リ ンクユニットは何も行いません。 読出し要求の伝文受信に対するデータ送信後,計算機リンクユニットは次の要求伝文の 受信待ち(ニュートラル状態)になります。 《補足説明》 最後にACKまたはNAKの伝文を送信しな... 詳細表示
- FAQ番号:14305
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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AD71ユニットバッファメモリ中の現在値データの更新はAD71ユニットのOS( オペレーションシステム)にて処理され,1回の処理ルーチン(スキャン)で必ず1回 は更新します。 ただし,スキャン時間は処理内容によって異なり,0.1秒はもっとも長いスキャン時 間で最大値のことです。 《備考》 ... 詳細表示
- FAQ番号:14351
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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下記の方法でプリセットできます。 1.AD61用の専用命令(PVWRn)を使用してください。 2.SET/RST命令を使用するのであれば,SET/RST命令実行後,各々SE G命令で部分リフレッシュしてください。 《補足説明》 1.AnACPUはリフレッシュ方式のため,1スキャ... 詳細表示
- FAQ番号:14365
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnA , AnU , A2US
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(1)作成中のプログラムを編集モードで“SAVE”コマンドを使ってファイル(H D,FD)にセーブしておいてください。 (例)SAVE“2:TASKU1.BAS”・・・FDにセーブ (2)システムモードで起動中のインタプリタを“TKILL”コマンドを使って,動 作を... 詳細表示
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アドレスデータが“0”(移動量がゼロ)で位置決めを行っても位置決め完了信号は 出力(ON)します。(下図参照) 図1 詳細表示
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BASICプログラムでのプロテクトは掛けられません。 なお、コンパイルした後はマシン語になるので、一般には解りません。 (マシン語を解析できる人にとっては、意味がありませんが・・・) 詳細表示
- FAQ番号:14463
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnS , A2US , Q2AS
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MELSECNETIIのリモートI/Oリンクで入力信号を早く取り込みたい
MELSECNETIIのリモートI/Oリンクで、マスタ局のスキャンタイムが長く なった時には、「COM命令」をシーケンスプログラムに組み込んで、タイムリーに入 力信号のリフレシュ行ってください。 (1)「COM命令」は、リモートI/O局との送受信を通常の場合よりも早く行う場 合または、ロ... 詳細表示
- FAQ番号:14472
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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1CPUユニットで装着できるA1SJ71UC24-R4/R2は、使用するCPU ユニットにより異なります。 A1SJ71UC24-R4/R2は、基本ベースユニットおよび増設ベースユニット に装着できます。 ・1枚のみ装着できるCPUユニット A1SCPUC24-R2 ・2枚まで装着できるC... 詳細表示
- FAQ番号:14482
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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