よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ
-
(1)GOTシリーズとの接続は可能か? ・可能です。 (2)他社表示器との接続は可能か? ・各表示器メーカ側で接続可否調査検討を行い対応を考えているようです。 詳細については、各表示器メーカにお問い合わせください。 詳細表示
- FAQ番号:14486
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: A1FX
-
ME1414BII(オムロン)とME5614B(56kbps)とは、ボーレートが 異なること以外に、ATコマンドの体系の違いも考えられます。使用するモデムの仕様 書を確認ください。 尚、A6TEL(Q6TEL)の接続可能モデム仕様はつぎのとおりです。 [加入電話回線・構内電話使用時] ・ATコ... 詳細表示
-
続行スタート用のデータが無かったためです。 原因としては,続行スタートさせる直前のSFCプログラム実行時に,M9102がO FFであったことが考えられます。 ≪補足説明≫ (1)SFCプログラム実行時にM9102がOFFしていると,続行スタート用のデ ータをSFC用ワークエリアへ転... 詳細表示
-
A1SJHCPUはCPU・電源ユニットがベースと一体になっていますので、差し替えは できません。 故障の場合の予備としてであれば、基本ベースA1S35Bを用意しておいてください。 故障時はベースから取り替えになりますが、ベース上に装着されている各ユニットを移し替 えることで配線などはそのまま使用できます。... 詳細表示
- FAQ番号:14588
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: AnS
-
親局、子局のプログラムの変更は、リモートメンテナンスの場合、周辺機器側でCPUの制 御状態がわかりませんので、異常時にCPU側で対処できるようにした後行ってください。 《備 考》 A6TELをMELSECNETの親局に接続した場合に実行できる機能を下記に示し ます。 (1)親局に対しては、周辺機... 詳細表示
-
メインはSFCプログラムのみで、サブにラダー回路を作成する場合であれば次のよう にプログラミングすることによりSFCプログラムの実行を1回にできます。 (図1参照) 《補足説明》 メインプログラムに通常のラダー回路を作成するときは下記のように、サブプログラム 側は全ブロックの停止ビットを... 詳細表示
- FAQ番号:14418
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnN , AnA , AnU
-
相手機器のインターフェース仕様により、接続する終端抵抗が異なります。 相手機器がRS-422仕様の場合は330Ωの抵抗を、 RS-485仕様の場合は110Ωの抵抗を接続してください。 330Ωと110Ωの見分け方は図1を参照ください。 《補足説明》 終端抵抗の接続は図2のように行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:14391
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
-
(1)A65Pは使用できません。 A65PのDC5Vの電流容量は2Aですが,図1のシステムでベースユニットに装着され ているユニットの使用電流を合計すると4,31Aとなり,A65Pの電流容量をオーバす るため です。 (図2参照) (2)図1のシステムの電源ユニットはA62Pが適当です。 ... 詳細表示
- FAQ番号:14387
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnN , AnA , AnU , QnA
-
ラダーでリセットする方法はありません。 シーケンサ(三菱)側がCLOSE状態になったときは、相手側で再OPEN処理を行なって ください。 詳細表示
- FAQ番号:14535
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
-
計算機リンクユニットを使用しシーケンサCPUのデータレジスタ内容を読む方法について
パソコン、表示器から計算機リンク経由でシーケンサCPUのデバイスデータを読む ことはできます。 1.パソコンとAJ71UC24を接続する場合 パソコンからシーケンサ内のデバイスデータを読出す場合は、専用プロトコルの 一括読出しコマンドで行います。 一括読出しコマンドには次のものがあります... 詳細表示
- FAQ番号:14511
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
301件中 71 - 80 件を表示