よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ
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コンスタントスキャンの設定は、特殊レジスタD9020(コンスタントスキャン)で(実行間隔を10ms単位)設定します。例えば、1に設定した場合は、コンスタントスキャンが1×10ms=10msになります。 詳細表示
- FAQ番号:16286
- 公開日時:2012/10/01 18:01
- カテゴリー: AnS
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A/D変換ユニットでA/D変換完了フラグがONしない場合の処置について
A/D変換ユニットでシーケンサCPUからA/D変換許可/禁止の書き込みを行うと , A/D変換完了フラグをリセットし,再度A/D変換変換を行います。 このときA/D変換許可/禁止設定を変更しないで書き込みを行った場合も 同一処理を行います。 このため毎スキャンA/D変換許可/禁止の書き込みを行うと,... 詳細表示
- FAQ番号:14513
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnS , A2US , Q2AS
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・A616DAI、A68DAI-S1使用時は問題ありません。 ・A68DAI使用時は、電流値が狂いが生じますので片側コモンはやめにするかA6 8DAI-S1を使用してください。 詳細表示
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小形シーケンサ用の電源ユニットを使用しない増設ベースユニットの有無について
A1S52B、A1S55B、A1S58Bがあります。 ただし、電源ユニットなしの増設ベースユニットを使用する場合、DC5Vの “電流容量”と“電圧降下”の確認が必要です。 1.DC5Vの電流容量の確認 DC5Vの電流容量は下式が成立するようにしてください。 (基本ベースユニットに装着している ≧... 詳細表示
- FAQ番号:14386
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnS , A2US , Q2AS
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カウントイネーブル信号をOFF(ディセーブル状態)したときは,それまでのカウン タ値は保持されます。 「0」にはなりません。 《補足説明》 AD61のカウンタ値を「0」に戻す必要があるときは,AD61のプリセット機能で 行ってください。 詳細表示
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ME1414BII(オムロン)とME5614B(56kbps)とは、ボーレートが 異なること以外に、ATコマンドの体系の違いも考えられます。使用するモデムの仕様 書を確認ください。 尚、A6TEL(Q6TEL)の接続可能モデム仕様はつぎのとおりです。 [加入電話回線・構内電話使用時] ・ATコ... 詳細表示
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できません。 《補足説明》 次の方法により,検出ことができます。 (下図参照) 図1 詳細表示
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プログラムの容量を小さく変更し、ファイルレジスタの容量を大きく設定した場合、変 更前にプログラムで使用していたメモリの内容がファイルレジスタの値として扱われま す。このためと考えられます。 本件は、A0J2CPUを除くすべてのAシリーズCPUが該当します。 《注意事項》 新しいメモリカセ... 詳細表示
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マスタ局のプログラムのスキャンタイムがリンクスキャンタイムより長い場合、データが届 く までの時間は次の計算式で求めます。 M+α1+LS+α2+L M :マスタ局スキャンタイム α1:マスタ局リンクリフレッシュ時間 LS:リンクスキャンタイム α2:ローカル局リンクリフレッシュ時間 L :ロ... 詳細表示
- FAQ番号:14546
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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接続可能です。 三菱電機製以外の代表的なサーボモータ,パルスモータの接続についてはAD71ユニ ットユーザーズマニュアルの付録欄に記載しています。 他社製モータの接続については仕様変更などもありますから,その都度,モータメーカ にお問い合わせください。 詳細表示
- FAQ番号:14341
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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