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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 81 - 90 件を表示

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  • 2000年問題について

    (1)西暦の下2桁で99(1999年)の次は,00(2000年)になります。   2000年のうるう年の補正も行います。 (2)時計のバックアップは,付属のバッテリ(A6BAT)で行います。   寿命は,保証値:3600Hr,実使用時:9000Hrです。 詳細表示

  • A1FXCPUで特殊ユニットを使用する場合のアクセス方法について

    1.A1FXCPUで特殊ユニット/特殊ブロックとの交信は,FROM/TO命令で 行います。 2.A1FXCPUのFROM/TO命令は,n1(特殊機能ユニットの先頭入出力番 号)の指定が,   A1FXCPUから何枚目の特殊ユニット/特殊ブロックの指定になります。   n2,n3,D/Sは,ACPUと... 詳細表示

    • FAQ番号:14506
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A1FX
  • MELSECNET/10のリモートI/O局に装着したアナログユニットに設定したデータがデフォルト値に戻ってしまう

    1.リモートI/O局でのリセット操作や許容瞬停時間以上の瞬停があった場合は、アナロ グ  ユニットのバッファメモリは初期化されるため、分解能倍率設定も初期値に戻ります。 2.マスタ局ではリモートI/O局がリンク異常にならない場合、アナログユニットのバッ ファ  メモリが初期値に戻っているかの判別がで... 詳細表示

  • 増設ベース枚数

    A2USHCPU-S1の増設ベースは1段(1枚)のみ可能です。 増設ベースには、電源ユニット装着可能なA1S65/68Bと電源ユニットなしのA1S 55/58Bがあります。 1024点になるのは、基本ベース・増設ベースとも8スロットベースを使用して16スロ ットすべてに64点入出力ユニットを装着したと... 詳細表示

  • 電源二重化用増設ベースの増設枚数について

    増設ベースは最大7段まで可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:14589
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q4AR
  • 電源二重化増設ベースについて

    オンライン中(CPU稼働中)にユニット交換は、入出力ユニットのみ可能です。 A/D・D/A・通信ユニットなどは不可です。 変更手順はマニュアルに記載されています。 詳細表示

    • FAQ番号:14591
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q4AR
  • AD75の速度変動の件

    ・内部では一定時間ごとにPLS出力をしており,つぎの単位時間に必要なPLS量を計算  したとき端数がでた分が変動になります。  ただし,変動は1PLSのみです。   例)次の単位時間に出力するべきPLS量:99.7PLS     0.7PLSは端数であり99PLSが出力される。     その次の単位時間... 詳細表示

  • A大形CC-LinkインタフェースユニットからA小形への置換え

    CC-Linkのマスタ局として使用できます。 詳細表示

  • A1SCPUとACPUの混在システム

    1.入出力ユニット   A□N、A□A用のビルディングブロックタイプ入出力ユニットは、   A5□B/A6□Bの増設ベースに装着することにより、すべて使用可能です。 2.特殊機能ユニット   (a)A□N、A□A用の特殊機能ユニットは、A5□B/A6□Bの増設ベ      ースに装着することに... 詳細表示

    • FAQ番号:14261
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: AnS
  • AJ35PT-OPB-M1-S形 マウントタイプ操作箱の変更点

    AJ35PT-OPB-M1-S3、AJ35T-OPB-P1-S3は従来のAJ3 5PT-OPB-M1、AJ35T-OPB-P1に対して、主として表示部の輝度を アップしたMELSECNET/MINI-S3用操作箱で、H/W上は下記の変更が ありますが、S/Wについては従来形と全く同じです。 1.変... 詳細表示

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