よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > 制御機器 > シーケンサ MELSEC > MELSEC-Aシリーズ > AnU
製品について
製品について
『 AnU 』 内のFAQ
-
シーケンサCPUで、位置決めデータを設定する代表的な方法は次の2つです。 (1)AD75の位置決めデータ用バッファメモリを使用する方法 (2)AD75のブロック転送用バッファメモリを使用する方法 (1)の場合 位置決めデータ100データ分のメモリエリアが用意され、 TO命令により... 詳細表示
- FAQ番号:14477
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
アナログ-デジタル変換ユニットのA/D変換許可・禁止設定について
アナログ-デジタル変換ユニットの立上がり時にのみ、A/D変換許可・禁止設定を行 ってください。 アナログ-デジタル変換ユニットの立上がりタイミングは、A/D変換READY信号 を使用してください。 例)チャンネル1、2のみA/D変換許可にする場合 (下図参照) 《補足説明》 ... 詳細表示
- FAQ番号:14260
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
1.間接指定方法 基本命令,応用命令の”ソース”,”ディスティネーション”のデバイスを間接 指定するに場合は,インデックスレジスタ(Z,V)を使用します。 インデックスレジスタについては,ACPUプログラミングマニュアル(基礎編)を 参照ください。 2.回路例 インデックスレジ... 詳細表示
- FAQ番号:14409
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
《答え》 スキャンタイムは,使用している命令の実行/非実行により常時変化します。 ACPUは,スキャンタイムを10ms単位で特殊レジスタD9018に格納しますの で,上記の場合,次のようなことが考えられます。 最初の数スキャンの実スキャンタイムが,10ms後半(例えば19ms)で処理され てい... 詳細表示
- FAQ番号:14390
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
PID制御用データの設定命令(PIDINIT)により変更できます。 ただし,PIDINIT命令実行時に,それまでのPID実行結果をクリアされますの で,過渡的に制御が不安定になる場合があります。 詳細表示
- FAQ番号:14430
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
1.停電保持用として使用可能です。 (1)ファイルレジスタ(R)に格納されているデータは電源がOFF(停電)になっ て も,OFF(停電)前の状態を保持していますので,停電保持が可能となります。 (2)ただし,電源ON時またはリセット操作しても内容はクリアできません。 また,RUNキース... 詳細表示
- FAQ番号:14270
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
続行スタート用のデータが無かったためです。 原因としては,続行スタートさせる直前のSFCプログラム実行時に,M9102がO FFであったことが考えられます。 ≪補足説明≫ (1)SFCプログラム実行時にM9102がOFFしていると,続行スタート用のデ ータをSFC用ワークエリアへ転... 詳細表示
- FAQ番号:14441
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
GX DeveloperのPCパラメータ設定で、デフォルトの高速タイマの先頭”200”を削除して空白にすることで、 低速タイマ(100ms)を256点使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:14599
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2019/11/13 16:06
-
1.コメント容量の設定値変更(再設定)は可能です。 ただしコメントをCPUユニットに格納している場合はメモリ構成が変ります。 このためファイルレジスタなどを設定している場合は,変更したパラメータを CPUユニットに書込む前に,ファイルレジスタなどを周辺機器に読出し, パラメータを書込んだ後... 詳細表示
- FAQ番号:14405
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
サーボパラメータは、シーケンサ経由でないと設定できません。 サーボアンプに直接設定した場合、AD75の電源投入時にAD75が持って いるサーボパラメータで上書きされてしまいます。 加減速時間(0,1,2)は、バッファメモリに書き込まれると同時に有効に なります。 したがって、位置決め始動前に、加減速... 詳細表示
- FAQ番号:13365
- 公開日時:2012/03/28 21:15
99件中 51 - 60 件を表示