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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 A2US 』 内のFAQ

96件中 51 - 60 件を表示

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  • シーケンスプログラムによるAD71の速度データ設定について

    AD71にシーケンスプログラムで設定する場合と周辺機器で設定する場合では 設定した値に対する重み付けが異なるためです。 シーケンスプログラムで周辺機器と同一速度を設定すると、AD71では 10倍(単位がmmの場合)の値で動作します。 このためシーケンスプログラムからは、動作速度の1/10の値を設定しま... 詳細表示

    • FAQ番号:14401
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • メモリカードバッテリ低下エラーの検出可否

    できません。 《補足説明》 次の方法により,検出ことができます。 (下図参照) 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14393
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 高速原点復帰(K9002)を行ったときのエラー(209)について

    エラーコード”209”は近点ドグ式原点復帰完了後,再度原点復帰始動を行ったと き出るエラーです。 原点復帰完了で再度原点復帰始動がかかるプログラムになっていないか確認してくださ い。 たとえば原点復帰完了時に外部の原点復帰始動指令がONしていないかなどです。 詳細表示

    • FAQ番号:14517
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • SFCプログラムの登録/流用

    《答え》 合体操作をしたい場合は次の方法で行ってください。 (1)登録操作    SFCプログラム作成後表示モード中に補助機能のブロックリストの中にある“    登録”により,指定したブロックを1ブロック単位でSFC図・ステップおよび    移行条件のラダー回路・SFCコメント・ブロック情報・... 詳細表示

    • FAQ番号:14377
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 高速カウンタユニットの現在値について

    (1)A1SD61はユニットに処理用のマイコンがあり,3.5ms周期で処理を行なっていま  す。 (2)連続してTO/FROMを実行すると正しい計測ができなくなります。  場合によってはユニットダウンになることもあります。 (3)上記(1)・(2)から1ms以下での周期の処理はできません。 詳細表示

    • FAQ番号:14610
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • A1SD51SのRS-232のピンアサインについて

    RS-232のピンアサインは下図のようになっています。 RS-232の詳細は下記マニュアルを参照ください。  A1SD51S形インテリジェントコミュニケーションユニットユーザーズマニュア ル(詳細編) 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14520
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 入出力ユニットの側面カバーについて

    入出力ユニット側面のカバーは,マニュアルのサービスネットワークに記載して います”三菱電機システムサービス(株)”で部品として取扱っています。 注文形名はありませんが,”AシリーズまたはA1Sシリーズの防塵カバー” と言ってもらえれば通じます。 詳細表示

    • FAQ番号:14485
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • AD75の速度制御時の送り現在値更新について

    AD75の送り現在値更新要求の設定で0と2の違いは次のようになっています。  ・0:実行前の送り現在値を保持したまま速度制御を行います。     速度制御実行中は送り現在値の更新を行いません。  ・2:送り現在値を0にして速度制御を行います。     速度制御中は送り現在値の更新を行いません。 詳細表示

    • FAQ番号:14484
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • A2USCPUの専用命令(高速カウンタユニット)

    A2USCPUの専用命令(PVWR1,PVWR2,SVWR1,SVWR2,P VRD1,PVRD2)は,A1SD61に対しては実行できません。 各専用命令は,AD61に対して実行する命令です。 A1SD61の現在値読出しなどは,TO/FROM命令で行ってください。 詳細表示

    • FAQ番号:14429
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • SFC(MELASP-2)プログラムのブロックエンド処理

    連続移行無しの場合でも、ブロックエンド処理はエンドステップへの移行条件が成立 するとそのスキャンに行いますので該当ブロックのブロック活性ビットがOFFします 。 したがって、上記プログラムのように他のブロックでブロック活性ビットとエンドステ ップへの移行条件をANDでインタロックとして使用したとき... 詳細表示

    • FAQ番号:14421
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

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