よくあるご質問
(FAQ)


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製品について
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『 A2US 』 内のFAQ
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A2USCPUの専用命令(PVWR1,PVWR2,SVWR1,SVWR2,P VRD1,PVRD2)は,A1SD61に対しては実行できません。 各専用命令は,AD61に対して実行する命令です。 A1SD61の現在値読出しなどは,TO/FROM命令で行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:14429
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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保持ステップでOUT命令によりONさせた出力は、ブロックエンド処理時にシステ ムで自動的にOFFさせる方法のほか、プログラムでRSTをかけることによりOFF させることができます。 下記にプログラム例を示しますので参考にしてください。 (下図参照) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14423
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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端子番号の若番号側が“+”、老番号側が“-”になるように配線してください。 コモンという表現をしていないのは、シンクとソースで電源の位置がかわりコモンが反対に なるためです。 詳細表示
- FAQ番号:14612
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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RS-232のピンアサインは下図のようになっています。 RS-232の詳細は下記マニュアルを参照ください。 A1SD51S形インテリジェントコミュニケーションユニットユーザーズマニュア ル(詳細編) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14520
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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高速原点復帰(K9002)を行ったときのエラー(209)について
エラーコード”209”は近点ドグ式原点復帰完了後,再度原点復帰始動を行ったと き出るエラーです。 原点復帰完了で再度原点復帰始動がかかるプログラムになっていないか確認してくださ い。 たとえば原点復帰完了時に外部の原点復帰始動指令がONしていないかなどです。 詳細表示
- FAQ番号:14517
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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周期パルスカウンタ機能によりできます。 <例> (下図参照) 必要なデータ--+--モータ1回転のエンコーダのパルス数[PLS] +--設定時間(周期時間)[秒] +--周期パルス数[PLS] 計算式は下記のようになります。 ... 詳細表示
- FAQ番号:14258
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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BASICプログラムでのプロテクトは掛けられません。 なお、コンパイルした後はマシン語になるので、一般には解りません。 (マシン語を解析できる人にとっては、意味がありませんが・・・) 詳細表示
- FAQ番号:14463
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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SW0IVD-AD75Pは、Windows95での起動を保証していません。 詳細表示
- FAQ番号:14461
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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1.ユニットの外部負荷が短絡した場合に外部配線の焼損を防止する目的のものです。 したがって,ユニット内部の出力素子の保護ができないことがあります。 2.ユニット内部の出力素子が短絡以外の故障で破壊した場合,ヒューズが動作しない ことがあります。 3.ヒューズの交換はできません。ユニットの交... 詳細表示
- FAQ番号:14266
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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A2USHCPU-S1の増設ベースは1段(1枚)のみ可能です。 増設ベースには、電源ユニット装着可能なA1S65/68Bと電源ユニットなしのA1S 55/58Bがあります。 1024点になるのは、基本ベース・増設ベースとも8スロットベースを使用して16スロ ットすべてに64点入出力ユニットを装着したと... 詳細表示
- FAQ番号:14558
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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