よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > 制御機器 > シーケンサ MELSEC > MELSEC-Aシリーズ > QnA
製品について
製品について
『 QnA 』 内のFAQ
-
・これはA1SD75P1およびプログラムの問題ではありません。 ・アラーム96は、原点復帰時に溜まりPLS量がインポジション範囲内に入っていないと きに出ます。 ・考えられる要因として、位置ループゲインの設定が機械系と合っていないことが考えられ ます。 位置ループゲインが小さいと、モータ停... 詳細表示
- FAQ番号:14638
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
A/D変換ユニットでは、電流が4mA以下のとき400に固定することはできません。 A/D変換ユニットから読み出した値を比較し、400以下の場合は400を強制的に書込 む シーケンスプログラムを追加してください。 A/D変換ユニットから読み出した値をD0に格納している場合は、次のような回路を 追加して... 詳細表示
- FAQ番号:14555
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
使用ユニット枚数は使用するCPUの入出力点数の範囲内であれば制限はありません。 ただし,基本ベースユニットまたは増設ベースユニットで同一ベースユニットに装着できる ユニット枚数は使用する電源ユニットのDC5V出力容量とベースユニットの各ユニットの DC5Vの消費電流の合計により決まります。 (下図参照) ... 詳細表示
- FAQ番号:14399
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
絶対値システムに設定したAD75M3でリセット操作を行うと現在値が変わってしまう
絶対位置システムで現在値が変わる要因としては, ・サーボパラメータの設定が絶対位置の設定になっていない ・サーボアンプ側でバッテリを接続していない ・原点復帰後フラッシュROM書込みを行っていない ・電源立上げ後,原点復帰(データセット式)/現在値変更のプログラムを実行して いる が考えら... 詳細表示
- FAQ番号:14480
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
・A616DAI、A68DAI-S1使用時は問題ありません。 ・A68DAI使用時は、電流値が狂いが生じますので片側コモンはやめにするかA6 8DAI-S1を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:14479
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
(1)A65Pは使用できません。 A65PのDC5Vの電流容量は2Aですが,図1のシステムでベースユニットに装着され ているユニットの使用電流を合計すると4,31Aとなり,A65Pの電流容量をオーバす るため です。 (図2参照) (2)図1のシステムの電源ユニットはA62Pが適当です。 ... 詳細表示
- FAQ番号:14387
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
エラーは、下記入力番号とバッファメモリの内容で確認できます。 ・軸1:XB、バッファメモリのアドレス 807 ・軸2:XC、 〃 907 ・軸3:XD、 〃 1007 《補足説明》 バッファメモリのアドレス624~687にエラーコードの履... 詳細表示
- FAQ番号:14363
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
トルク変更値が0%の場合は現状維持になっています。 このため位置決め始動時にトルク出力設定値で動作させる場合は,トルク変更値を 0%に設定します。 トルク変更を行った後,トルク出力設定値で制御はできません。 このため,トルク出力設定値と同一値で動作させる場合は,トルク変更でトルク出力 設定値と同一値を設... 詳細表示
- FAQ番号:14613
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
CWはモータの軸端側から見て時計方向への回転、CCWは反時計方向への回転をし めしています。 詳細表示
- FAQ番号:14465
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
A大形EthernetインタフェースユニットからA小形への置換え
ユニットの置換えは、できます。 ただし、A1SJ71QE71N3-Tに接続するケーブルを変更する必要があります。 ・AJ71QE71 インタフェース:10BASE-5、10BASE-2 ・A1SJ71QE71N3-T インタフェース:10BASE-T 10BASE-5もしくは10BASE-2から10... 詳細表示
- FAQ番号:13781
- 公開日時:2012/03/28 21:15
48件中 1 - 10 件を表示