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『 CPUユニット 』 内のFAQ

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  • 内蔵Ethernet機能の仕様について

    Ethernetポートを使った通信は、SLMP、MELSOFT接続、Modbus/TCP通信、ソケット通信、通信プロトコル支援を合わせて最大8コネクションです。(1台のCPUユニットに同時にアクセスできる外部機器は最大8台です) MELSOFT接続(GX Works3との通信)の1台分、CC-Link IEフィ...

    • FAQ番号:24204
    • 公開日時:2018/10/15 11:35
    • 更新日時:2018/10/16 10:55
  • 内蔵Ethernetポートで複数の機器と接続する方法について

    スイッチングハブを使用することで、複数台の接続が可能です。

    • FAQ番号:24205
    • 公開日時:2018/10/15 11:35
  • 内蔵EthernetポートでのMODBUS/TCP通信について

    ①マスタ局は、通信プロトコル支援機能を使用して、スレーブ局との通信を行えます。 ②スレーブ局は、CPUのファームウェアバージョンVer.1.060以降と、GX Works3バージョンVer.1.040S以降で対応し、マスタ局との通信を行えます。 また、MELSEC iQ-Fシリーズ 1台で、スレーブおよびマスタ...

    • FAQ番号:24186
    • 公開日時:2018/10/15 11:35
  • GX Works3とEthenet接続した際の通信エラーについて

    Microsoft Windows7のインターネットプロトコルバージョン4設定にある[IPアドレスを自動的に取得する]を解除し、 IPアドレスはMELSEC iQ-Fと重複しない任意の値を設定します。 なお、サブネットマスクが255.255.255.0の場合、前3個(第1~第3オクテット)をMELSEC iQ...

    • FAQ番号:24203
    • 公開日時:2018/10/15 11:35
    • 更新日時:2018/10/22 08:45
  • Ethernetによるデータリンクについて

    可能です。ソケット通信やSLMP通信機能などをご検討ください。

    • FAQ番号:24178
    • 公開日時:2018/10/15 11:35
  • 海外に輸出する場合の非該当証明について

    非該当証明書の発行については、お取引されている販売店、代理店を通じてご依頼ください。

    • FAQ番号:24185
    • 公開日時:2018/10/15 11:35
  • データレジスタのラッチ設定について

    GX Works3にて以下の手順で設定する必要があります。 ナビゲーションウィンドウの[CPUパラメータ]→[メモリ/デバイス設定]→[デバイス/ラベルメモリエリア設定]でラッチ範囲を設定してください。

    • FAQ番号:24213
    • 公開日時:2018/10/15 11:35
  • MX Componentとの通信について

    MX Component Ver4.09K以降のバージョンにてFX5U/FX5UC CPUユニットとの通信可能です。 また、シリアルとEthernet通信に両方対応可能です。

    • FAQ番号:24212
    • 公開日時:2018/10/15 11:35
  • GX Works3のシミュレーション機能について(MELSEC iQ-F)

    GX Works3 Ver.1.025B以降、対応可能となります。

    • FAQ番号:24211
    • 公開日時:2018/10/15 11:35
  • GX Works3でのCC-Linkの通信設定について

    MELSEC iQ-FシリーズにFX5-CCL-MS(CC-Linkシステムマスタ・インテリジェントデバイス)を接続する場合パラメータで設定を行いますが、MELSEC iQ-FシリーズにFX3U-16CCL-Mを接続する場合、プログラムで設定を行います。 詳細は、以下マニュアルを参照ください。 FX3U-16CC...

    • FAQ番号:24201
    • 公開日時:2018/10/15 11:35

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