よくあるご質問
(FAQ)


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製品について
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『 ネットワーク・通信 』 内のFAQ
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FX5-ENETのMQTT通信機能で、同時に複数コネクションをオープンすることはできません。MQTT通信機能は、最大1コネクションのみとなっています。 詳細表示
- FAQ番号:44315
- 公開日時:2024/03/15 11:42
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FX5-CCL-MSのプログラムによるパラメータ設定について
基本設定/応用設定の設定方法を『プログラムで設定』を選択することにより、プログラムで設定することが可能です。 『プログラムで設定』を選択しても、「局種別」「モード」「局番」「伝送速度」はパラメータで設定を行ってください。 プログラム例は、下記マニュアルを参照ください。 MELSEC iQ-F FX5ユーザー... 詳細表示
- FAQ番号:38885
- 公開日時:2023/01/12 16:11
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AWS IoT Coreと接続すためのクライアント証明書発行について
RSA強度を2048ビット以上に設定してください。2048ビット未満は、AWS IoTCoreが対応しておらず接続することができません。 詳細表示
- FAQ番号:44300
- 公開日時:2024/03/14 11:04
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GX Works3で、FX5-ENETユニットパラメータの[基本設定]-[相手機器接続構成設定]から設定を行います。 『Ethernet構成』画面で、[ユニット一覧]-[Ethernet機器(汎用)]から『メールサーバ接続機器』または『MQTT接続機器』を選択します。 選択した後、プロトコルを『TLS』へ設定... 詳細表示
- FAQ番号:39881
- 公開日時:2023/08/24 10:09
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FX5-ENETのMQTT通信機能を使用して、クラウド:MQTTブローカ(サーバ)と接続することが可能です。 MQTT通信機能は、下記バージョンで対応しています。 ・ハードウェア 製造番号:234****以降 ・ファームウェア Ver.1.200以降 詳細表示
- FAQ番号:39865
- 公開日時:2023/08/23 16:34
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FX5-CCLGN-MS使用時、CPUユニットで発生するエラーH2440について
電源起動時、FX5-CCLGN-MSのパラメータチェック処理を実施しており、エラーが発生した場合はCPUユニット側にもエラーを通知しております。そのため、CPUユニット側でもエラーコードが発生しております。FX5-CCLGN-MSのエラーを解消すると、CPUユニットのエラーもクリアされます。 詳細表示
- FAQ番号:38540
- 公開日時:2022/02/01 15:32
- 更新日時:2022/03/14 15:43
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異なる通信速度やパリティの機器を複数台接続することは出来ません。 詳細表示
- FAQ番号:45396
- 公開日時:2025/11/07 16:06
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TCPプロトコルを用いたAWS IoT Coreとの接続について
AWS IoTCoreの仕様がTLSプロトコルになりますので、TCPプロトコルでは接続できません。 詳細表示
- FAQ番号:44301
- 公開日時:2024/03/14 10:53
- 更新日時:2024/03/14 10:56
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最大伝送距離と絶縁(通信ラインとCPU間)の有無が違いになります。 ・拡張アダプタFX5-485ADP 最大伝送距離:1200m フォトカプラ絶縁(通信ラインとCPU間) ・拡張ボードFX5-485-BD 最大伝送距離:50m 非絶縁(通信ラインとCPU間) 詳細表示
- FAQ番号:38718
- 公開日時:2022/03/14 15:33
- 更新日時:2022/08/19 11:42
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GX Works3を最新バージョンにアップデートしてください。 アップデート後、GX Works3のユニット構成図でFX5-ENET/IPが表示されます。アップデートファイルはFAサイトよりダウンロードしてください。 詳細表示
- FAQ番号:38661
- 公開日時:2022/03/14 13:23
- 更新日時:2023/06/23 10:57
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