よくあるご質問
(FAQ)



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製品について
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『 ネットワーク・通信 』 内のFAQ
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FX5-CCLGN-MS ファームウェアバージョン 1.010以降で、通信速度設定 100Mbpsに対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:38876
- 公開日時:2023/01/12 16:10
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ラダープログラムのみではプログラムできません。MQTT通信機能や電子メール機能を使用いただく際はユニットFBを使用しプログラムする必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:39882
- 公開日時:2023/08/24 10:10
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FX5-CCLGN-MS使用時、CPUユニットで発生するエラーH2440について
電源起動時、FX5-CCLGN-MSのパラメータチェック処理を実施しており、エラーが発生した場合はCPUユニット側にもエラーを通知しております。そのため、CPUユニット側でもエラーコードが発生しております。FX5-CCLGN-MSのエラーを解消すると、CPUユニットのエラーもクリアされます。 詳細表示
- FAQ番号:38540
- 公開日時:2022/02/01 15:32
- 更新日時:2022/03/14 15:43
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MQTT通信機能のQoS、Retain、Will、クリーンセッション機能について
MQTT通信機能のQoS、Retain、Will、クリーンセッション機能は、バッファメモリで設定することはできません。ユニットFB:M+FX5ENET_MQTT_Connect(MQTTコネクション確立)で設定します。QoSはM+FX5ENET_MQTT_PublishSend(MQTTデータ送信)、M+FX5E... 詳細表示
- FAQ番号:39884
- 公開日時:2023/08/24 10:11
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FX5-CCL-MSのプログラムによるパラメータ設定について
基本設定/応用設定の設定方法を『プログラムで設定』を選択することにより、プログラムで設定することが可能です。 『プログラムで設定』を選択しても、「局種別」「モード」「局番」「伝送速度」はパラメータで設定を行ってください。 プログラム例は、下記マニュアルを参照ください。 MELSEC iQ-F FX5ユーザー... 詳細表示
- FAQ番号:38885
- 公開日時:2023/01/12 16:11
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MQTT通信機能でPublishとSubscribeを同時に実行することはできません。 FBを使用しMQTT通信機能のプログラムを作成しますが、FB内ではEthernetユニットを使用しており、下記の制約を設けているため、同時に実行はできません。 制約事項 ・専用命令他のEthernetユニット専用... 詳細表示
- FAQ番号:44302
- 公開日時:2024/03/15 13:57
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はい、ファイルレジスタ(R)に展開可能な容量であれば、ファイル操作命令を使用することで送信可能です。 送信する際は、添付ファイル形式をBIN形式に設定して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:44326
- 公開日時:2024/03/15 11:20
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FX5-CCLGN-MSの予約局(マスタ局)の設定変更について
FX5-CCLGN-MSはマスタ局側で予約局設定をパラメータで変更することは可能ですが、プログラムによる設定変更はできません。 なお、リンク特殊レジスタSW0020~SW0FFFはシステムがデータを格納するエリアとなっており、お客様による変更はできません。 詳細表示
- FAQ番号:38544
- 公開日時:2022/02/01 15:32
- 更新日時:2022/03/14 15:40
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FX5-ENET メール送信FBのエラーコード:H1968について
入力ラベル:i_uBodyLength(本文文字数)で指定している文字数と入力ラベル:i_uBodyDataAddr(本文データ先頭アドレス)の本文データの文字数が異なっています。 入力ラベル:i_uBodyLength(本文文字数)を『0』で設定すれば、本文文字数は自動的に設定されます。 詳細表示
- FAQ番号:44588
- 公開日時:2024/10/04 13:02
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AWS IoT Coreと接続すためのクライアント証明書発行について
RSA強度を2048ビット以上に設定してください。2048ビット未満は、AWS IoTCoreが対応しておらず接続することができません。 詳細表示
- FAQ番号:44300
- 公開日時:2024/03/14 11:04
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