よくあるご質問
(FAQ)


よくあるご質問(FAQ)製品について

- 製品について > 制御機器 > シーケンサ MELSEC > MELSEC-Qシリーズ > CPU
製品について
製品について
『 CPU 』 内のFAQ
-
トラッキングケーブルの長さは以下となります。 ・QC10TR: 1m ・QC30TR: 3m 詳細表示
- FAQ番号:14183
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/04/04 14:53
- カテゴリー: 二重化CPU
-
系切替え時間は、下式で算出します。 Tsw=α+Tαm+Trc (ms) Tsw:系切替え時間 Trc:待機系CPUユニットによるトラッキング転送データの反映時間 Tαm:CC-Link IEコントローラネットワーク、MELSECNET/H、CC-Linkのリフレッシュ時間 (使用するネットワーク... 詳細表示
- FAQ番号:14163
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
-
Qシリーズ二重化システムでの待機系CPUのプログラム実行について
待機系CPUでは、実行されません。 なお、MELSEC iQ-Rシリーズの二重化システムでは待機系CPUでのプログラム実行が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14153
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/04/04 15:07
- カテゴリー: 二重化CPU
-
ユニバーサルモデルQCPUのEthernet内蔵ポートでのFL-net通信について
できません。 FL-netインタフェースユニットの使用をご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:13818
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
CPUユニットの底面のカバーを空けて装着します。 詳細表示
- FAQ番号:13694
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
高速データロガーユニットの時計同期機能を使用することで、SNTP同期後の正しい時計データをシーケンサCPUに書き込むことができます。 以下にプログラム例を添付します。 (1)高速データロガーユニットの先頭I/O番号は、0Hとします。 (2)X0Bは、「SNTP同期時刻タイミング」です。 (3)D0からD6をワーク... 詳細表示
- FAQ番号:13598
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
データの送信の場合次のように行います。 (1)送信データをシリアルコミニュケーションユニットに書き込む (2)シリアルコミニュケーションユニットの送信要求信号(Y)をONし、(1)のデータを相手機器へ送信する。 (3)シリアルコミニュケーションユニットの送信要完了信号(X)のONを検出。 (4)シリアルコ... 詳細表示
- FAQ番号:13573
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
-
以下の2通りがあります。 (1)FTPによりC言語コントローラユニットへファイルコピーを行う (2)CFカードにプログラムをコピーして、そのCFカードをC言語コントローラに 装着する。 詳細表示
- FAQ番号:13565
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
-
ウィンドリバー社にお問合せください。 詳細表示
- FAQ番号:13554
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
-
アナログユニットFBの以下変数を確認してください。 (1)REFR(入力変数):出力条件としてFALSEで出力を停止する (2)RDY(公開変数):ユニットREADY(Xn0)の状態 (3)CNVCMPL(公開変数):A/D変換完了(XnE)の状態 詳細表示
- FAQ番号:13524
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
334件中 261 - 270 件を表示