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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 CPU 』 内のFAQ

88件中 11 - 20 件を表示

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  • CPU内蔵I/O機能について

    入出力信号が重ならない場合には、同時に使用することができます。 内臓I/O機能パラメータ設定画面でユーザが使用する機能を選択すると信号の重複が自動的にチェックされます。 詳細表示

    • FAQ番号:13368
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • LCPUのオープン設定について

    通信できません。 必ずMELSOFT接続を1ポート設定してください。 詳細表示

    • FAQ番号:13614
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • LCPUの増設ブロック数について

    (1)装着可能ユニット数    ・基本ブロック:最大10ユニット    ・増設ブロック:最大11ユニット (2)増設ブロック数    ・L02CPU、L02CPU-P     :最大2ブロック    ・L26CPU-BT、L26CPU-PBT:最大3ブロック 詳細表示

    • FAQ番号:14110
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • LCPUでSDカードへのデータロギング設定の保存方法について

    ロギング設定の書込みで、(オンライン)で(ロギングの書込み)で対象メモリを、SDカードに設定してください。 詳細表示

    • FAQ番号:14806
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • LCPUデータロギング機能のトリガロギングについて

    LOGTRGR命令を実行してトリガ条件成立をリセットすることで、二回目以降の条件成立を検出できるようになります。 詳細表示

    • FAQ番号:19643
    • 公開日時:2017/07/25 10:10
  • 自動ロギング機能とバックアップの併用について

    自動ロギング機能とバックアップ機能を同時に実行することは出来ません。 ロギング機能を停止後、バックアップ機能を実施する必要があります。 (同じSDカードを両方の機能に使用することは可能です。) 詳細表示

    • FAQ番号:13369
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • QシリーズのRS-232ケーブルの使用可否

    使用可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:13374
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • LCPUでユニットを追加した場合のI/O割付けについて

    Lシリーズの入出力番号の考え方は以下となります。CPUの内蔵Ethernetポート、分岐ユニット、増設ユニット、RS-232アダプタ、RS-422/485アダプタ、ENDカバーに入出力番号を割り付ける必要はありません。例)L26CPU-BTの場合 詳細表示

    • FAQ番号:14797
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • RS-232アダプタL6ADP-R2の使用用途について

    LシリーズCPUにシリアルポートを付加する為のアダプタであり、シリアル通信ユニットではありません。GOT等をCPUとシリアル接続する場合に使用します。 詳細表示

    • FAQ番号:14800
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • LCPU内蔵の位置決め機能について

    始動時間最短30μsで始動し、最大200kpulse/sの高速出力が可能です。 さらにS 字加減速にも対応していますので、機械振動の低減が必要な用途にも対応できます。 詳しくは「MELSEC-L CPUユニットユーザーズマニュアル(内蔵I/O機能編)」の「位置決め機能」の頁を参照ください。 詳細表示

    • FAQ番号:14801
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

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