よくあるご質問
(FAQ)


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『 CC-Link 』 内のFAQ
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CC-Link Ver.2を使用する場合のケーブルの総延長距離について
CC-Link Ver.2.00は、Ver.1.10からケーブルの仕様変更はありません。 10Mbpsの場合100m、156Kbpsの場合1200mになります。 詳細表示
- FAQ番号:13892
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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CC-Linkのマスタ局とローカル局のパラメータ設定について
ローカル局側もパラメータ設定が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:16821
- 公開日時:2013/01/09 12:44
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CC-Linkマスタ・ローカルユニットの実装枚数の制約について
以下の図1および図2を参照してください。 図1 図2 詳細表示
- FAQ番号:13907
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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ネットワークパラメータはQCPUに書込まれていますので、CC-Linkユニットを交換する場合にネットワークパラメータやプログラムなどを再度PC書込みする必要はありません。 詳細表示
- FAQ番号:16828
- 公開日時:2013/01/09 10:07
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インテリ 32点です。 詳細表示
- FAQ番号:16841
- 公開日時:2013/01/10 09:41
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ユニバーサルモデルQCPUUのCC-Linkユニット装着枚数について
パラメータ設定を行う場合は、下記の枚数まで装着可能です。・Q00UJ/Q00U/Q01UCPU : 最大2枚・Q02UCPU : 最大4枚・上記以外のユニバーサルモデルQCPU : 最大8枚専用命令で設定を行う場合は、CPUユニットのI/O点数範囲内で、最大装着可能枚数まで使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16900
- 公開日時:2013/01/17 08:47
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CC-Linkリモート入力ユニット(16点タイプ)を2台接続したときの割付について(リモートネットVer.1モード)
Xの割付は、以下となります。(1局あたり32点占有します。) ・局番1 X100~X11F ・局番2 X120~X13F プログラムで使用するのは、各局前半16点となります。 詳細表示
- FAQ番号:13871
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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リフレッシュデバイス設定を空白にして、FROM/TO命令でバッファメモリの読出し/書込みは問題なく使用可能です。 リフレッシュデバイス設定とFROM/TO命令の併用はできません。 詳細表示
- FAQ番号:13896
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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二重化機能対応CPUでのCC-Linkマスタのリフレッシュデバイスについて
CC-Linkマスタユニットを二重化対応CPU(QnPRHCPU)の基本ベースに装着した場合は、自動リフレッシュ できません。CC-Linkマスタユニットのバッファメモリに直接アクセスしていただく必要があります。 増設ベースに装着することで自動リフレッシュが可能になります。自動リフレッシュ設定したデバイスはト... 詳細表示
- FAQ番号:13916
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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リフレッシュパラメータの設定により、マスタ局と同じデータを取り込むことが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16818
- 公開日時:2013/01/08 19:54
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