よくあるご質問
(FAQ)


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製品について
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『 CC-Link 』 内のFAQ
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(1)CC-Linkユニットを基本ベースユニットに装着する場合 ・A系側をマスタ局、B系側を待機マスタ局と設定します。 ・リモート入力、リモート出力、リモートレジスタのリフレッシュはプログラムで行います。 ・二重化システムで系切替えが発生した場合にCC-Linkの制御を継続させるための ... 詳細表示
- FAQ番号:14184
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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QJ61BT11NでFROM/TO命令によるリフレッシュ設定について
ネットワークパラメータでリフレッシュデバイスが空白の設定の場合は、シーケンスプログラムでFROM/TO命令を使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16842
- 公開日時:2013/01/10 09:41
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以下のどちらかの方法で確認できます。 (1)GX Works2、GX Developerのメニュー「診断」→ 「CC-Link/CC-Link/LT診断」にて確認できます。 CC-Link/CC-Link/LT診断画面の「他局モニタ」ボタンを 押すと表示される画面に各局の状態が表示さ... 詳細表示
- FAQ番号:13485
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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リフレッシュデバイス設定を空白にして、FROM/TO命令でバッファメモリの読出し/書込みは問題なく使用可能です。 リフレッシュデバイス設定とFROM/TO命令の併用はできません。 詳細表示
- FAQ番号:13896
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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マスタ局のリモート入力RXとローカル局のリモート入力RX、リモート出力RYは異常局からのデータを設定に応じてクリア/保持します。 マスタ局のリモートレジスタRWrとローカル局のリモートレジスタRWw、リモートレジスタRWrは異常局からのデータを設定に関係なく保持します。 詳細表示
- FAQ番号:14125
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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32ビットのデータの泣き別れを防止するためには、下記の条件を満たす必要があります。(1) RWr/RWw側のアドレスが偶数から始まること(2) シーケンスプログラムでアクセスする場合、偶数点数単位でアクセスすること 詳細表示
- FAQ番号:13462
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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入出力デバイス点数が8192点(X/Y0~1FFF)のCPUの場合、CC-LinkのリフレッシュデバイスとしてX/Y1000以降を設定できます。 詳細表示
- FAQ番号:13385
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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子局の全局交信異常です。 子局のPOWERが消灯の場合は、DC24Vが供給されているか確認してください。 POWERが点灯している場合は、子局の局番・伝送速度設定の確認、ケーブルの断線・配線間違いがないか確認ください。 詳細表示
- FAQ番号:13898
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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ハイパフォーマンスQCPUのCC-Linkユニット装着枚数について
パラメータで設定を行う場合は、最大8枚まで装着可能です。専用命令で設定を行う場合は、最大64枚まで装着可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16838
- 公開日時:2013/01/10 09:19
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リモートネットVer.1モード使用時は、局番ごとにバッファメモリのアドレスは固定です。 リモートネットVer.2モード使用時は、各子局の占有点数と種別によりバッファメモリアドレスが変わります。 詳細表示
- FAQ番号:13897
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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