よくあるご質問
(FAQ)


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『 CC-Link 』 内のFAQ
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二重化機能対応CPUでのCC-Linkマスタのリフレッシュデバイスについて
CC-Linkマスタユニットを二重化対応CPU(QnPRHCPU)の基本ベースに装着した場合は、自動リフレッシュ できません。CC-Linkマスタユニットのバッファメモリに直接アクセスしていただく必要があります。 増設ベースに装着することで自動リフレッシュが可能になります。自動リフレッシュ設定したデバイスはト... 詳細表示
- FAQ番号:13916
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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QJ61BT11Nを使用する時に、GX Works2/GX Developerの「PCパラメータ」 → 「I/O割付設定」での設定は不要です。「パラメータ」 → 「ネットワークパラメータ」 → 「CC-Link」 → 「先頭I/ONo.」で設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:13910
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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以下内容を確認してください。 (1)CC-Linkケーブルが正しく配線されている (2)局番や伝送速度が正しく設定されている (3)マスタ局のネットワークパラメータの「局情報」が正しく設定されている (4)ローカル局のネットワークバラメータの「動作設定」が 正しく設定されている(マスタ局の「局情報」の占... 詳細表示
- FAQ番号:13618
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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ネットワークパラメータはQCPUに書込まれていますので、CC-Linkユニットを交換する場合にネットワークパラメータやプログラムなどを再度PC書込みする必要はありません。 詳細表示
- FAQ番号:16828
- 公開日時:2013/01/09 10:07
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バージョンや伝送速度により最大ケーブル総延長距離と局間距離が異なります。 Ver.1.10対応CC-Link専用ケーブルを使用した場合は、図1となります。 詳細については以下マニュアルの3章3.1項をご参照ください。 ・CC-Linkシステムマスタ・ローカルユニット ユーザーズマニュアル(詳細編) 図1 詳細表示
- FAQ番号:13887
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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QJ61BT11NでリモートI/O局にリモートレジスタを占有させない方法について
リモートネットVer.2モードを使用することで、リモートI/O局はリモートレジスタを占有しなくなります。 詳細表示
- FAQ番号:16819
- 公開日時:2013/01/08 19:55
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CC-Linkの終端抵抗は以下の2種類です。 (1) 110Ω 1/2W(茶茶茶):CC-Link専用ケーブル、Ver1.10対応CC-Link専用ケーブル用 (2) 130Ω 1/2W(茶橙茶):CC-Link専用高性能ケーブル用 CC-Linkシステムマスタ・ローカルユニットには、110Ω 1/... 詳細表示
- FAQ番号:13925
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/07/03 13:09
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リピータユニットを使用することで最大総延長距離を延長することができます。 ・T分岐リピータユニットを使用時 伝送速度:156Kbps、リピータユニット10段接続時で最大13200m ・光リピータユニットを使用時 伝送速度:156Kbps、SI光リピータユニット3段接続時で最大7800m 伝送速... 詳細表示
- FAQ番号:13893
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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飛ばしたい局番を予約局に設定することで可能です。 予約局も総接続台数に含まれ、リフレッシュデバイスを占有します。 詳細表示
- FAQ番号:13903
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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T分岐接続時の通信速度は625Kbpsまたは156Kbpsになります。 詳細表示
- FAQ番号:13889
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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