よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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タッチパネルの接続方法が分かりませんが、計算機リンク接続の場合も三菱GOTのバス接 続の場合も制御系CPUにアクセスするためできません。 合わせようとするのであれば、制御系で読み出した時計データをトラッキングして、切り換 わった最初のスキャンで時計データの書込みを行なう方法があります。 ただし、最大2... 詳細表示
- FAQ番号:14594
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q4AR
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増設ベースは最大7段まで可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14589
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q4AR
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A2USHCPU-S1の増設ベースは1段(1枚)のみ可能です。 増設ベースには、電源ユニット装着可能なA1S65/68Bと電源ユニットなしのA1S 55/58Bがあります。 1024点になるのは、基本ベース・増設ベースとも8スロットベースを使用して16スロ ットすべてに64点入出力ユニットを装着したと... 詳細表示
- FAQ番号:14558
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnS , A2US
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CH1は、CH2に比べDTR・DSR信号があります。 条件が同じと言うことは、DTR・DSRの配線がされていない可能性があります。 もし相手機器にDTR・DSR信号が無い場合は、QC24側のDTRとDSRを短絡して ください。 DTR:受信バッファに空きがありユニットは受信可能状態であるときにONす... 詳細表示
- FAQ番号:14556
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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A2USHCPU-S1で1024点以上の入出力を制御する方法
リモートI/Oシステムを構築して、入出力点数を増やすことが可能です。 A2USHCPU-S1には、入出力デバイスとして8192点(X/Y0~X/Y1FF F)あり、このうち1024点(X/Y0~X/Y3FF)が基本ベース、増設ベースで使 用できます。 X/Y200~X/Y1FFFの入出力は、下記のデ... 詳細表示
- FAQ番号:14518
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: A2US
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A1FXCPUで特殊ユニットを使用する場合のアクセス方法について
1.A1FXCPUで特殊ユニット/特殊ブロックとの交信は,FROM/TO命令で 行います。 2.A1FXCPUのFROM/TO命令は,n1(特殊機能ユニットの先頭入出力番 号)の指定が, A1FXCPUから何枚目の特殊ユニット/特殊ブロックの指定になります。 n2,n3,D/Sは,ACPUと... 詳細表示
- FAQ番号:14506
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: A1FX
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A2USCPU用EEPROMメモリカセット(A2SMCA-14KE)の代替品について
EEPROMメモリカセット(A2SMCA-14KE)の代替品は、A2SNMCA -30KEです。 A2SNMCA-30KEは、A2USCPUとA2USHCPUで使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:14504
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnS , A2US
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1CPUユニットで装着できるA1SJ71UC24-R4/R2は、使用するCPU ユニットにより異なります。 A1SJ71UC24-R4/R2は、基本ベースユニットおよび増設ベースユニット に装着できます。 ・1枚のみ装着できるCPUユニット A1SCPUC24-R2 ・2枚まで装着できるC... 詳細表示
- FAQ番号:14482
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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カウンタの現在値更新はENDで行われます。 移行条件が成立するとOUT命令はシステムがOFFさせますので、SnステップでO NしたカウンタC1のコイルはすぐOFFとなりENDの現在値更新は“0”のままと なります。 《補足説明》 上記のような場合は、カウンタでは無くデータレジスタのインク... 詳細表示
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ブロック停止時にM9196の設定が有効になるのは、停止ビットONの直前に活性 していたステップのみです。 移行条件が成立して移行した後の保持ステップは活性ステップとみなさないため、停止 ビットをONさせても保持ステップのOUT命令出力はONのままとなります。 《補足説明》 保持ステップで... 詳細表示
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