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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • ロギング結果のサンプルファイルについて

    三菱電機FAサイトに、「高速データロガーユニット クイックスタートガイド」用のサンプルデータをダウンロードするページがあります。このページよりロギング結果ファイル(CSV)をダウンロードすることができます。

    • FAQ番号:13604
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • 過去に購入済みの開発環境ツールの使用可否について

    ウィンドリバー社にお問合せください。

  • RUN中書込み時のPIDパラメータについて

    RUN中書込みでは、既存変数は初期化されずに保持されます。従いまして、既存タグのPIDパラメータも保持されます。

    • FAQ番号:13543
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • 時刻設定失敗時の動作について

    エラー発生時の動作は、停止/続行を選択できます。 (デフォルトは続行です。)

    • FAQ番号:13452
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • QA1S増設ベースユニットを接続するケーブルの形名について

    Qシリーズ用の増設ケーブルQC□□Bを使用してください。

    • FAQ番号:16277
    • 公開日時:2012/10/01 17:54
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • Q61P-D電源ユニットのLIFE OUT端子について

    ・寿命を検出(残存寿命1年以内の場合のみ)した場合はOFF(開放)します。・寿命診断異常(検出処理異常を含む)を検出した場合はフリッカOFF(開放)します。・周囲温度範囲外を検出した場合はフリッカOFF(開放)します。・ユニット内部のウォッチドッグタイマが異常を検出した場合はOFF(開放)します。

    • FAQ番号:14833
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • AD59用ICメモリカード

    当社ではPC−9801シリーズパソコンなどの他機種で書込まれたICカードをA D59で読出し可能かテストしていないため不明です。

  • 電源二重化時の定格出力電流について

    DC5V定格出力電流は、2倍になりません。 二重化電源ユニット1台分のDC5V定格出力電流を(8.5A)を超えないようにしてください。 二重化電源ユニットは、2台並列で運転すると負荷電流を半分ずつ負担して運転します。 一方の二重化電源ユニットが故障した場合には、他方の二重化電源ユニットのみで運転します。

    • FAQ番号:14172
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • 待機系を制御系に戻す方法について

    A系の異常が復旧した場合に自動的に系切替えを行うことはできません。 A系CPUを監視して、異常の復旧を検知した際に系切替え命令(SP.CONTSW命令)を実行するプログラムをご検討 ください。

    • FAQ番号:14162
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • Qシリーズ二重化CPUのRUN中書込可否について

    RUN中書込できます。 バックアップモード時に制御系CPUユニットにプログラムのRUN中書込を行うと、待機系CPUユニットの同一プログラムにも RUN中書込を行います。

    • FAQ番号:14157
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)

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