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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • ギア(伝達モジュール)におけるギア比の間接指定

    運転途中での、ギア比変更はできません。 指定したデバイスに格納されたギア比が有効となるタイミングは、下記2通り です。 (1)リアルモードから仮想モードに切り換わる時。 (2)仮想モードで駆動モジュールに対して現在値変更した時。

  • インストール時に”PCと交信できません”が発生する。

    CPUの電源をONにした状態でインストールスイッチをOFF−>ONにしたためで す。インストールスイッチの設定は、電源をOFFにして行ってください。スイッチ設 定後、電源投入時にスイッチの状態をチェックします。 A171SCPUユーザーズマニュアル(P4−10)を参照してください。

    • FAQ番号:11931
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • DOS/Vパソコン用RS−232/422変換ケーブル

    DAFX−CAB(インターフェース内臓ケーブル 3.0m) D232LM−CAB(コネクタ変換ケーブル9ピン) ダイヤトレンド株式会社 〒554 大阪支此花区常吉1−1−55 電話 06−460−2101 FAX 06−460−2101 サポート直通 06−460−2105

    • FAQ番号:11927
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • モーション用ベースに特殊ユニットが装着できますか

    モーション基本ベース及びモーション増設ベースには、シーケンサの特殊ユニットは装 着できません。モーション用ユニットとシーケンサの入出力ユニット(AX41等)だ け装着できます。

    • FAQ番号:11925
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • メインシャフトのギヤ比を間接指定したい。

    以下のバージョンの位置決め用OS/ソフトアェアパッケージで対応しています。 1)位置決め用OS A171SCPU....SW0SRX(NX)−SV22L(Ver.U以降) A273UHCPU...SW2SRX(NX)−SV22J(Ver.U以降) ...

    • FAQ番号:11922
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: その他
  • 剰余計算

    除算A/B=−1/3=0 剰余を求める計算は A%B=A−B*INT(A/B)=−1%3=-1−(3×0)=-1 という計算式になっています。

  • 速度変更

    運転中にVF/VR命令の速度に関する間接指定デバイス値を変更しても、速度は変わりません。 CHGV命令を使用して速度変更を行ってください。

  • SW3RNC−GSV13Pシステム設定

    2001年10月現在の周辺ソフトウェアでは5kW以上のMR−J2Sシリーズは設定できません。 しかし、アンプ設定を"J2S−350B"、モータ設定を"自動"にしていただくことで 使用可能です。 外部回生抵抗の設定は、技術連絡書BCN−B62015−112を参照してください。

    • FAQ番号:11866
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: その他
  • ケーブルの種類、選定について

    CPU−アンプ(MR−H)間、アンプ(MR−H)ーアンプ(MR−H)間の接続ケーブルとして、 MR−HBUS□M(0.5、1、5m)がご使用頂けます。 また、同一バス上のSSCNETケーブルの総延長距離は30mとなっておりますので、 40mの配線はできません。

    • FAQ番号:11855
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • DOCPRNPでの印刷

    SW3RN−DOCPRNPは、Word97、Excel97用です。 こちらをご使用いただきますようお願い申し上げます。

    • FAQ番号:11847
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: その他

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