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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • ワードデバイス(D)の指定ビット(ON/OFF)を接点の条件にしたい

    FX3U,FX3UCシリーズは、ワードデバイス中のビット指定によるプログラムを行うことができます。 指定方法は、ワードデバイス(Dのみ)+小数点+ビット位置(0-F)とします。 デバイス番号(例:D10Z0.5)やビット位置の番号(例:D10.5Z0)にインデックス修飾(Z,V)はできません。 <命令...

    • FAQ番号:17229
    • 公開日時:2013/04/10 01:15
    • カテゴリー: FX3U  ,  FX3UC
  • GX Works2でCPUユニットのファイルレジスタを読み出す方法について

    ファイルレジスタを読み出す場合、オンラインデータ操作画面の”対象メモリ”を以下に変更する必要があります。・GX Works2のプロジェクトウィンドウ → [パラメータ] → [PCパラメータ]→ ”PCファイル設定”タブの ”ファイルレジスタ”で指定した対象メモリオンラインデータ操作画面の”対象メモリ”を変更する...

  • GX Works2のディスク中に、GX Simulatorが入っていますか

    GX Works2にGX Simulatorは同梱されておりません。 GX Works2の機能としてシミュレーション機能があります。 GX Works2の機能の詳細については、GX Works2 Version1 オペレーティングマニュアル(共通編)を ご参照ください。 GX Works2をご購入いただき...

  • オペレーションエラーの対処法

    BIN命令はBCDコードをバイナリコードに変換する命令です。 このため指定したBCDコードの各桁が0〜9以外の値になっているとOPERATION  ERRORになります。 ディジタルスイッチのBCDコードを常時取り込むプログラムの場合,デジスイッチの値を 7→8または8→7に切り換えたとき入力ユニット...

  • 特殊リレー

    「SM500 PCPU準備完了」は、モーションコントローラの特殊リレーです。

  • 原点復帰

    近点ドグ式・カウント式原点復帰を絶対位置システムで使用することは可能です。絶対位置シ ステムでない場合、電源投入毎に原点復帰を行うため、機械的に原点位置が決まる近点ドグ 式・カウント式原点復帰を推奨します。 近点ドグ式原点をセットし、現在位置書き換えを行って任意の位置に原点をずらしても、書き 換えた現在位...

  • GX Works3のWindows 10へのインストール

    【対応バージョン】 GX Works3 Ver.1.025B 以降でWindows 10に対応しています。 【バージョンの確認方法】 ・GX Works3の[ヘルプ] -> [バージョン情報]から確認できます。 ・製品版のメディアのDATEで確認できます。  GX Works3 : 1605A...

  • ラダー回路のファイル出力

    1.GX Developerのみ使用する場合(1)プログラムはできません。(2)デバイスコメントは、GX DeveloperとExcelを同時に立ち上げてコピー&ペースト操作ができます。この時、Excel側の行・列指定をGX Developerに合わせてください。 2.GX Developer+GX Conve...

  • GX Works2のWindows 7(64ビット版)へのインストール

    【対応バージョン】・GX Works2 Ver.1.56J 以降でWindows 7(64ビット版)に対応しています。【バージョンの確認方法】・GX Works2の[ヘルプ] -> [バージョン情報]から確認できます。・製品版のCD-ROMのDATEで確認できます。 GX Works2 : 1105BJ 以...

  • 重度エラー1201

    重度エラー1201は、絶対位置データを消失したときに出るエラーです。 モーションCPUユニット、およびサーボアンプのバッテリを確認後、原点復帰を行ってください。

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