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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • 32ビットデータ 16ビットデータ変換

    (1)格納されている値が“−32768〜+32767”の範囲であれば、そのまま下位 側を16ビットデータとして扱えば正常にデータ処理できます。 例)D1,D0の32ビットデータを16ビットに変換する場合 ただし、格納値は−32768〜+32767であることとします。 実行命令 [ MOVP D0 ...

  • FX2Nシーケンサの内蔵バッテリの形名は?

    F2-40BLです。

    • FAQ番号:12212
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
    • カテゴリー: FX2N
  • FL-netで使用するケーブルについて

    FL-netインタフェースユニット(QJ71FL71-T/-T-F01)は、ハブを使用してストレートケーブルで接続してください。詳細は下記マニュアルを参照願います。・FL-net(OPCN-2) インタフェースユニットユーザーズマニュアル(詳細編) SH(名)-080349 第3章 FL-netユニット  3.1...

    • FAQ番号:13790
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)  ,  FL-net
  • GX Works3のWindows 10へのインストール

    【対応バージョン】 GX Works3 Ver.1.025B 以降でWindows 10に対応しています。 【バージョンの確認方法】 ・GX Works3の[ヘルプ] -> [バージョン情報]から確認できます。 ・製品版のメディアのDATEで確認できます。  GX Works3 : 1605A...

  • CC−Linkの子局のリンク異常の確認方法について

    SW80−SW83に各局のデータリンク状態が格納されます。 データリンク異常が発生している局番に対応したビットがONします。

  • CC−Link子局のL.ERR点滅について

    L.ERRが不定間隔で点滅する場合は、終端抵抗を付け忘れている。または、ユニットやCC−Linkケーブルがノイズの影響を 受けて通信が不安定になっていることが考えられます。

  • アナンシェータリレー(F)のON/OFF

    アナンシェータ用特殊レジスタの処理は,アナンシェータリレーFをSET/RST 命令でON/OFFさせたときとLEDR命令実行時にのみ行います。 データ転送命令や算術演算命令などでON/OFFさせても内部リレーMと同一機能と なりコイルのON/OFFのみ行い特殊レジスタの処理は実行されません。

  • Ethernetポート内蔵QCPUでCPU間通信について

    Ethernetポート内蔵QCPU同士あれば、下記の方法があります。 ・ソケット通信を使用して通信が可能です。 ・MELSOFT Libraryのデータリンク用FBライブラリで、データリンク用命令のREAD/WRITE命令相当の通信が可能です。 ・シンプルCPU通信機能を使用して通信が可能です。 ...

  • CC−Linkの終端抵抗の接続要否について

    終端抵抗を接続する必要はありません。 ネットワークの両端の局に終端抵抗を接続してください。

  • ラダー回路のファイル出力

    1.GX Developerのみ使用する場合(1)プログラムはできません。(2)デバイスコメントは、GX DeveloperとExcelを同時に立ち上げてコピー&ペースト操作ができます。この時、Excel側の行・列指定をGX Developerに合わせてください。 2.GX Developer+GX Conve...

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