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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • ラダー回路のファイル出力

    1.GX Developerのみ使用する場合(1)プログラムはできません。(2)デバイスコメントは、GX DeveloperとExcelを同時に立ち上げてコピー&ペースト操作ができます。この時、Excel側の行・列指定をGX Developerに合わせてください。 2.GX Developer+GX Conve...

  • コメントのシーケンサへの書込み

    GX Developerでシーケンサのパラメータ設定に コメント容量を確保してください。 作成したコメントをシーケンサに書込みするためには、 GX Developerの「コメント範囲設定」を行う必要があります。

  • ワンショット回路

    立ち上がり検出命令[PLS]とセット/リセット命令[SET/RST],及び自 己保持回路を使って,例えばつぎの回路で出力できます。(図2参照)

  • iQ WorksのWindows 10へのインストール

    【対応バージョン】 iQ Works Ver.2.22Y 以降でWindows 10に対応しています。 【バージョンの確認方法】 ・iQ Worksの[ヘルプ] -> [バージョン情報]から確認できます。 ・製品版のメディアのDATEで確認できます。  iQ Works : 1608CY 以降...

  • インデックスレジスタについて

    デバイスのインデックス修飾は、16ビット(1ワード)で行います。 このためZR0Z0は、(ZR0)+(Z0の内容)となり、D0とD1の内容はZR0と ZR1に格納されます。

  • Qシリーズでファイルレジスタの書込み方法について

    PC書込みで、ファイルを指定して書込みをしてください

    • FAQ番号:14744
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • CC−Linkの子局のリンク異常の確認方法について

    SW80−SW83に各局のデータリンク状態が格納されます。 データリンク異常が発生している局番に対応したビットがONします。

  • シーケンサの周辺温度

    1.周囲温度0〜55℃範囲外の場所ではシーケンサの正常な動作が保証できませんの   で,使用不可となります。 2.周囲温度範囲外であれば,範囲内に入るような対策が必要となります。 (1)0℃以下の場合の対策例  1:盤内にスペースヒータを設ける。  2:シーケンサの電源を切らないで,自己発熱に...

  • 32ビットデータ 16ビットデータ変換

    (1)格納されている値が“−32768〜+32767”の範囲であれば、そのまま下位 側を16ビットデータとして扱えば正常にデータ処理できます。 例)D1,D0の32ビットデータを16ビットに変換する場合 ただし、格納値は−32768〜+32767であることとします。 実行命令 [ MOVP D0 ...

  • ACPUのエラーコードについて

    エラーコード”50”はオペレーションエラーであり、発生した命令のステップ番号はD9010に格納されます。D9010に格納されている数字のステップ番号の命令を確認ください。また。GX Developerであれば”PC診断”を表示させると命令に起因するエラーの場合、エラーステップも表示します。この画面でジャンプ操作を...

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