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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • 位置決めユニットで回転方向を知るには

    (1)・(2)符号なしで速度指令をするため,速度から方向を確認することはできませ    ん。    現在値モニタで現在値が増加/減少のどちらかなどで判断してください。 (3)軸送り速度は,送り速度と同じく56.8msで更新されます。  送り速度は,単独起動時は軸速度と同じ値が入り,補間運転時は合成速度...

    • FAQ番号:13350
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • 高速データロガーユニットの出力データの小数点表示について

    データ型がワードで出力形式が小数の場合、スケーリングを設定する必要があります。 (スケーリングで指定した変換式の演算結果を出力します。) この場合は、「÷10」と設定することで正しく出力されます。

    • FAQ番号:14037
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • QA1S増設ベースの使用可否について

    増設できません。この場合、プロセスCPUでエラー(エラーコード:2120)が発生します。

    • FAQ番号:14140
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • LCPUの内蔵Ethernetポートの生存確認について

    プロトコルをTCPに設定した場合は、KeepAlive による確認を行います。(KeepAlive用ACK伝文に対する応答)相手機器からの最後の伝文受信から、5秒後に生存確認用伝文を送り、相手機器からの応答有無を確認します。応答がないときは、さらに5秒間隔で生存確認用伝文を送ります。45秒間応答が確認できない場合...

  • 連続ロギングの収集可否について

    収集可能です。 処理時間の目安は、以下となります。 測定条件(高速収集)は、下図1を参照してください。 ・デバイス点数が16点の場合:バイナリファイル 3ミリ秒 CSVファイル 4ミリ秒 ・デバイス点数が64点の場合:バイナリファイル 4ミリ秒 CSVファイル 10ミリ秒 図1

    • FAQ番号:13496
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • プロセスCPUのマルチCPU構成可否について

    可能です。

    • FAQ番号:14141
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • Qシリーズの無電圧で使用できる入力ユニットについて

    使えません。24Vを入力してください

    • FAQ番号:14784
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • Q61P-D電源ユニットのLIFE OUT端子について

    ・寿命を検出(残存寿命1年以内の場合のみ)した場合はOFF(開放)します。・寿命診断異常(検出処理異常を含む)を検出した場合はフリッカOFF(開放)します。・周囲温度範囲外を検出した場合はフリッカOFF(開放)します。・ユニット内部のウォッチドッグタイマが異常を検出した場合はOFF(開放)します。

    • FAQ番号:14833
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • RUN中書込み時のPIDパラメータについて

    RUN中書込みでは、既存変数は初期化されずに保持されます。従いまして、既存タグのPIDパラメータも保持されます。

    • FAQ番号:13543
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • 過去に購入済みの開発環境ツールの使用可否について

    ウィンドリバー社にお問合せください。

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