よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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BUSY信号のON/OFFタイミングは、実際のモータの動きと完全には一致しません。 BUSY信号は、対象軸への指令を開始した時にONし、完了した時にOFFしますが、モータは偏差カウンタ値が“0”となるまで制御します。 詳細表示
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絶対位置システムは、サーボアンプの電源のON/OFFに関係なく、常時、機械の絶対位置を記憶しています。バッテリーバックアップにより記憶しているため、機械の据付け時または立上げ時に、一度、原点復帰をします。その後の電源投入時には、原点復帰の必要はありません。 停電や故障の際の復旧を容易に行うことができます。 こ... 詳細表示
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MR-J2S使用時、 (1) 停電時はエンコーダのバッテリー供給が省電力モードとなり、エンコーダがミスカウントする場合が出てきます。その結果、電源再投入時に絶対値の復元が正常にできなくなります。 ただし、駆動時に電源が遮断された場合は、一旦速度が落ちるまでは省電力モードとはならないため、ミスカウントすることは... 詳細表示
- FAQ番号:11848
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/09/08 08:44
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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モーションコントローラQシリーズでは、モーションレジスタにサーボモニタデバイスがありますので、「モータ回転数」、「モータ電流」をモニタできます。 (特に他のユニット等を使用する必要はありません。) ※本体OSソフトウェアSW6RN-SV13Q□、およびSW6RN-SV22Q□(バージョン00D以降)で対応... 詳細表示
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モータの1回転パルス数と移動量を入力してください。 (例) エンコーダパルス数262144、ボールネジピッチ10.0000mm、減速比9/44の場合 262144[PLS]/(10000.0[μm]×9/44) =(262144×44)/(100000.0×9) =1441792(AP... 詳細表示
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同期エンコーダのパルスは、シーケンス側で同期エンコーダ現在値としてモニタレジスタに格 納されます。 シーケンスプログラム上でバルスの積算数、および時間を管理することはできますが、スキャ ンやモーションコントローラのモニタリフレッシュ周期に影響を受けることになります。 積算数や時間で自動的に信号を発生させる... 詳細表示
- FAQ番号:11828
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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JOG運転中、停止中に関係なくトルク制限値を変更することができます。 “Cd.22 トルク変更値/正転トルク変更値”に変更値を設定してください。 詳細表示
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『モータ軸の1パルス当たりで、機械がどれだけ動くか』を1パルス当りの移動量 として示します。 設定単位にはmm、inch、degreeとPULSEがあります。 設定方法は、モータ1回転当りの移動量、モータ1回転当りのパルス数、単位倍率 を設定します。 1パルス当りの移動量 = モータ1回転移動量/モ... 詳細表示
- FAQ番号:11957
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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モーションコントローラに接続可能なパターンは以下の通りです。 1. FX-50DUのみ接続する。 2. FX-25DUのみ接続する 。3. FX-50DUとGSV周辺ソフトウェア用パソコンを同時に接続する。 4. FX-25DUにFX-2PIFケーブルを使用してGSV周辺ソフトウェア用パソコンを接続する。 5.... 詳細表示
- FAQ番号:11934
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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電流値の単位は ×0.1[%] のため、小数点以下の桁数により、最大4桁で表示されることがあります。 詳細表示
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