よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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シンプルモーションモードとPLCopenモーション制御FBモード
シンプルモーションモードとPLCopenモーション制御FBモードの主な特徴は以下のとおりです。 (1)シンプルモーションモード シンプルモーションモードはシンプルモーションユニットの設計資産を継承して、CC-Link IE TSN経由でサーボアンプを駆動する動作モードです。 ・既存プロジェクトを活用でき、設... 詳細表示
- FAQ番号:45425
- 公開日時:2025/10/17 15:39
- カテゴリー: RD78G
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“Cd.16 インチング移動量”を設定後、正転JOG始動信号、または逆転JOG始動信号をONしてください。 詳細表示
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仮想サーボモータは、仮想モードのメカ機構プログラムの中の駆動モジュールのひとつです。 メインシャフト、補助入力軸の入力側に接続し、サーボプログラムの起動、JOG運転により動作します。 サーボプログラムには、原点復帰、速度・位置切換え制御、速度制御II以外の命令が使用可能です。 詳細表示
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SSCNETの総延長は以下の通りです。 [SSCNETⅢ/H] ・長距離ケーブル使用時 : 最大 1600 m(100 m × 16軸) ・盤外標準ケーブル使用時: 最大 320 m(20 m × 16軸) ・盤内標準コード使用時 : 最大 48 m(3 m × 16軸) [SSCNETⅢ] ... 詳細表示
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トルク制御中に速度変更はできません。 “Cd.146 トルク制御モード時速度制限値”で速度制限値を変更してください。 詳細表示
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モーションコントローラQシリーズでは、モーションレジスタにサーボモニタデバイスがありますので、「モータ回転数」、「モータ電流」をモニタできます。 (特に他のユニット等を使用する必要はありません。) ※本体OSソフトウェアSW6RN-SV13Q□、およびSW6RN-SV22Q□(バージョン00D以降)で対応... 詳細表示
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SV22仮想モードにおいて、同期エンコーダ現在値変更制御を行うことができます。 同期エンコーダの軸は、頭に"E"を付けて指定します。 例えば、同期エンコーダNo.1を現在値20000PLSに変更する場合は、以下のようになります。 [MELSEC-Aシリーズ] CHGAE1K20000 [MELSE... 詳細表示
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“Pr.17 トルク制限設定値”と“Cd.22 トルク変更値”のいずれか小さい方の値でトルク制限をします。 トルクがトルク制限に達すると、“Md.108 サーボステータス”の「b7:トルク制限中」がONします。 このフラグを条件に、運転の停止や逆方向の運転の指令などをするプログラムを作成してください。 また... 詳細表示
- FAQ番号:20141
- 公開日時:2018/06/05 08:57
- 更新日時:2025/07/02 10:21
- カテゴリー: QD75M
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軸エラーリセットを実行しないと運転できません。 エラー要因を取り除き、位置決めユニット/シンプルモーションユニットの軸エラーリセット後に原点復帰を実行してください。 位置決め運転を実行する場合も、エラー要因を取り除いて軸エラーリセットした後、始動してください。 詳細表示
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サーボアンプのエラーには、“Cd.5 軸エラーリセット”でクリアされるものと、サーボアンプの制御電源をOFFしないとクリアされないものがあります。 詳細は、各サーボアンプの技術資料集を参照してください。 詳細表示
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