よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
-
近点ドグON中にカウント式原点復帰を起動した場合、一旦、原点復帰方向の反対方向に向かい動作します。近点ドグ信号のOFF後、原点復帰方向に向かい動作し原点を設定します。 ご質問の現象は、原点復帰が正常に行われなかった場合に発生します。 エラーリストモニタ等で確認したエラー原因を取り除いてから、再度、原点復帰を実... 詳細表示
-
RUN LEDが点滅する場合の要因としては、シーケンサCPU側に何らかのエラーが発生したことが考えられます。 シーケンサCPU側のエラー内容は、データレジスタ(D9008等)、およびモーションデバイス(M9008等)で 確認できます。内容を確認してエラー要因を取り除いてください。 詳細表示
- FAQ番号:11997
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/08/19 08:12
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
-
JOG運転中、停止中に関係なくトルク制限値を変更することができます。 “Cd.22 トルク変更値”に変更値を設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:18437
- 公開日時:2015/04/03 11:01
- 更新日時:2025/07/16 08:05
- カテゴリー: QD75M
-
1回転パルス数と1回転移動量を約分して、範囲内になるように設定してください。 例)エンコーダ分解能131072pls、1回転移動量20000μmの場合 131072:20000=65536:10000=32768:5000 なので、パラメータの設定値は 1回転パルス数[32768] ... 詳細表示
- FAQ番号:11864
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
-
モーションコントローラのサーボパラメータに『応答性設定』があります。 応答性設定の値が小さいと、指令に対してサーボモータが遅れて動作します。 直線補間軸に対しては、サーボ設定データに同一の値を設定してください。 特に、位置ゲイン1が異なると同一速度で指令しても、遅れ(偏差カウンタ)に差が生じます。 詳細表示
-
1.Windows98の場合 Windows98の場合では、「メモリ容量不足」となっています。 これは、必要なメモリが確保できていないことから発生しております。 次のことを確認してください。 (1)コンベンショナルメモリの空き容量不足 DOSプロンプトにて「mem」コマンドを実行して確認し... 詳細表示
- FAQ番号:11832
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
-
電子ギア = AP/(AL*AM) = 131072(PLS) / 360.00000(deg) APの設定値を65535以下にする必要があるため約分します。 = 32768(PLS)/90.00000(degree) 次に、ALの設定範囲が0.65535までなので ALを0.09000として、... 詳細表示
- FAQ番号:11829
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
-
エラー1201は、絶対位置復元用バックアップデータを消失したときに出るエラーです。 サーボアンプのバッテリを確認後、機械原点復帰を行なってください。 詳細表示
-
2001年10月現在の周辺ソフトウェアでは5kW以上のMR−J2Sシリーズは設定できません。 しかし、アンプ設定を"J2S−350B"、モータ設定を"自動"にしていただくことで 使用可能です。 外部回生抵抗の設定は、技術連絡書BCN−B62015−112を参照してください。 詳細表示
- FAQ番号:11866
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
-
APは0〜65535(PLS)までしか設定できません。 従いまして、例えば AP=32768(PLS) AL=2.1195(mm) と設定していただくことで、同様の設定となります。 詳細表示
- FAQ番号:11867
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
309件中 61 - 70 件を表示




