よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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A172SHCPUに新製品のF940GOTは接続することは出来ます。 また、2ポートインターフェースFX−2PIFを使用することによって、A172 SHCPUソフトの内容を,F940GOTを操作しながら見ることが出来ます。 詳細表示
- FAQ番号:11987
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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仮想モードの場合、テストモードでの出力軸のみ手動パルスを使用できます。 通常の運転では、手動パルスを使用できません。 詳細表示
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モーションコントローラ(A172SH)とGOTのバス接続の場合、GOT接続のパソコンから GOT経由でモーションコントローラやシーケンサ(Aシリーズ、Qシリーズ、QnAシリーズ) との通信は行えません。 モーションコントローラとGOTがRS−232C or RS−422通信で接続されている場合は、 トラン... 詳細表示
- FAQ番号:11853
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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位置決め用データの固定パラメータ設定にて、ストロークリミット上/下限設定 を同一の値にすることで、無限長送りの制御ができます。 例) [固定パラメータ] 単位設定 :2 1回転パルス数:262144 1回転移動量:360.00000 単位倍率:1 バックラッシュ補正量:0.00000 ストロー... 詳細表示
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周辺ソフトウェアパッケージを立ち上げて、 [メニュー]−[オプション]−[サーボ]と選択し、[モニタ]を選択するときに次 のようにします。 <GSV13Pの場合> ”shift”+”ctrl”+”Alt”の3つキーを同時押ししている状態で、 ”6”を押す。 <GSV22Pの場合> ”shift”+”... 詳細表示
- FAQ番号:11929
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
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A171/172SHCPUはA1SCPU用の入出力ユニット、特殊ユニットが使用 可能なので、高速カウンタA1SD61も使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:11983
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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「仮想補助入力」とは、仮想モードのメカ機構プログラムの1つです。 使用可能な駆動モジュールは、仮想サーボモータと同期エンコーダです。 メインシャフトからの回転に対して、仮想補助入力軸の仮想サーボ、または 同期エンコーダから、補助軸用ギヤおよびディファレンシャルギヤを介して加算/減算の回転を加えます。 詳細表示
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設定されるタイミングが異なります。 [Pr.17 トルク制限設定値] 大本のトルク制限値でシーケンサレディON時に有効になります。 [Cd.101 トルク出力設定値] 設定値が0以外の場合、位置決め始動時に有効になります。 ・Pr.17 トルク制限設定値以下の範囲で上書きして使用します。 ・... 詳細表示
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SV22仮想モードにおいて、同期エンコーダ現在値変更制御を行うことができます。 同期エンコーダの軸は、頭に"E"を付けて指定します。 例えば、同期エンコーダNo.1を現在値20000PLSに変更する場合は、以下のようになります。 [MELSEC-Aシリーズ] CHGAE1K20000 [MELSE... 詳細表示
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バッテリエラー関連のデバイスは以下の通りです。 ・SM51(バッテリ低下ラッチ) : バッテリ電圧が2.5V以下になるとONします。 以後、バッテリ電圧が正常になってもONのまま保持します。 ・SM52(バッテリ低下) : バッテリ電圧が2.5V以下にな... 詳細表示
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