ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ

309件中 61 - 70 件を表示

前へ 7 / 31ページ 次へ
  • サーボステータス

    サーボの状態は、以下のモニタデータで確認することができます。 ・“Md.108 サーボステータス1” ・“Md.125 サーボステータス3”(QD77MS, LD77MS, LD77MH) ・“Md.126 サーボステータス4”(QD77MS, LD77MS) ・“Md.127 サーボステータス5... 詳細表示

  • 軸エラーリセット

    サーボアンプのエラーには、“Cd.5 軸エラーリセット”でクリアされるものと、サーボアンプの制御電源をOFFしないとクリアされないものがあります。 詳細は、各サーボアンプの技術資料集を参照してください。 詳細表示

  • JOG速度

    JOG速度は、始動前に “Cd.17 JOG速度”を設定してください。 始動中に速度を変更する場合は、速度変更機能により速度を変更してください。 詳細表示

  • トルク制限値変更

    JOG運転中、停止中に関係なくトルク制限値を変更することができます。 “Cd.22 トルク変更値/正転トルク変更値”に変更値を設定してください。 詳細表示

  • S字比率の設定方法

    サーボプログラム中にパラメータブロックNo.を設定した場合、指定したパラメータブロックNo.のパラメータで位置決め制御されます。 ただし、サーボプログラム中に設定項目(加速時間,減速時間,S字比率等)を追加した場合は、追加した項目の設定値が最優先されます。 従って、この場合は、サーボプログラム中の設定値「10... 詳細表示

  • パラメータ設定時の設定軸

    シンプルモーションユニット設定ツールのパラメータ画面を表示した状態にして、メニューバーの[表示]→[横幅自動調整]を実施してください。非表示になっていた軸番号のモニタ情報が表示されるように調整されます。 ※モーションユニットの場合はシンプルモーションモードのみが対象です。 詳細表示

  • データセット式原点復帰時のエラーコード508(ソフトウェアストロークリミット-)について

    データセット式の原点復帰時、原点アドレスがソフトウェアストロークリミット下限を超えている場合に、エラーコード 508が発生します。 データセット式の場合、使用する原点復帰データは、“[Pr.44]原点復帰方向”と“[Pr.45]原点アドレス”です。 以下のパラメータに誤りがないかを確認し、正しい値を設定してく... 詳細表示

    • FAQ番号:44398
    • 公開日時:2024/04/09 18:03
    • カテゴリー: QD77MS
  • 原点復帰要求フラグ

    原点復帰要求フラグ(“Md.31 ステータス:b3”)がONする場合は、サーボパラメータの「絶対位置検出システム(PA03)」の設定により異なります。 (1) 「1:有効(絶対位置検出システム)」の場合     ・システム立ち上げ後、一度も機械原点復帰を実施していないとき     ・機械原点復帰始動時 ... 詳細表示

  • モーションユニットにてバッファメモリアクセスによるサーボ制御

    モーションユニットRD78Gのシンプルモーションモードを使用することで、バッファメモリアクセスにてサーボ制御を行うことが可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:45421
    • 公開日時:2025/10/22 09:22
    • カテゴリー: RD78G  ,  FX5SSC-G
  • シンプルモーションユニットでの原点復帰の始動方法について

    以下の手順で始動できます。 (1) "[Cd.3]位置決め始動番号"の制御デバイスに"9001"(機械原点復帰)を書き込みます。 (2) "位置決め始動信号"(軸1の場合:Y10)をONします。 詳細表示

    • FAQ番号:44392
    • 公開日時:2024/04/09 18:02
    • カテゴリー: QD77MS

309件中 61 - 70 件を表示