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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ

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  • パラメーターブロック

    デフォルト値とは、あらかじめ定められた値を指し、特に指定を行わない場合に適用されます。 SV13において、サーボプログラムでパラメータブロック番号を指定しない場合、”パラメータブロック1”が適用されます。つまり、パラメータブロック番号のデフォルト値は「1」となります。 詳細表示

  • カムの種類

    カム曲線作成ソフトウェアパッケージ(SW□−CAMP)、MT Developer2では、往復カムと送りカム の2種類のカムを作成することができます。 (1)往復カム ストローク下限位置(下死点)からストローク量分の往復運動を連続して行い 押出し戻し動作・上下動作・左右動作ができます。 ... 詳細表示

  • トルク制限値

    それぞれの出力軸に設定された値でトルク制限がかかります。 詳細表示

  • 仮想サーボモータ

    仮想サーボモータは、仮想モードのメカ機構プログラムの中の駆動モジュールのひとつです。 メインシャフト、補助入力軸の入力側に接続し、サーボプログラムの起動、JOG運転により動作します。 サーボプログラムには、原点復帰、速度・位置切換え制御、速度制御II以外の命令が使用可能です。 詳細表示

  • 速度・位置切換え制御のCHANGE信号について

    起動時にCHANGE信号と速度・位置切換え許可指令によって以下の動作となります 。 CHANGE信号      速度・位置切換え許可指令 動作内容 A     OFF OFF          速度制御−>位置制御 B ... 詳細表示

  • 位相補正

    メカ機構プログラムで位相補正に関するパラメータを設定します。(位相補正機能) 位相補正を行う軸に対して、「位相進め時間」と「位相補正時定数」を設定し、位相補正処理有効フラグをONします。 詳細表示

  • ハードウェアストロークリミット機能

    “Pr.22 入力信号論理選択”に「1:正論理」を設定し、ハードウェアストロークリミットを配線しないと無効になります。 詳細表示

  • 軽度エラー197AH

    軽度エラー197AH(原点復帰零点未通過)は、「近点ドグ式、カウント式、リミットスイッチ兼用式原点復帰の再移動時、またはデータセット式原点復帰の始動時に、“[St.1066]零点通過”がOFFになっている」というエラーです。 サーボモータを1回転させると、零点を通過します。 “[St.1066]零点通過”がO... 詳細表示

    • FAQ番号:39495
    • 公開日時:2012/10/29 07:55
    • カテゴリー: RnMTCPU
  • アラーム2149

    アラーム2149(主回路オフ警告)は、サーボアンプの主回路電源が供給されていない状態でサーボオンすると発生します。サーボオンの条件や主回路電源を確認してください。 詳細表示

  • 同期エンコーダの現在値変更

    SV22仮想モードにおいて、同期エンコーダ現在値変更制御を行うことができます。 同期エンコーダの軸は、頭に"E"を付けて指定します。 例えば、同期エンコーダNo.1を現在値20000PLSに変更する場合は、以下のようになります。 [MELSEC-Aシリーズ]  CHGAE1K20000 [MELSE... 詳細表示

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