よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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アラームE7(コントローラ緊急停止警告)は、シンプルモーションユニット/位置決めユニット側で緊急停止になったときに出るエラーです。 解除する方法は以下のとおりです。 (1) 緊急停止入力信号を配線していない場合: “Pr.82 緊急停止有効/無効設定”を無効にしてください。 (2) 緊急停止入力信... 詳細表示
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1. エンコーダケーブルを取り外した場合の、絶対位置保持時間はどのくらいなのでしょうか。 → 納入時2時間で、5年経過後は1時間です。 2.バッテリー交換をコントローラ、ドライバ電源を入れたまま行えば絶対位置を保持可能か。 → コントローラ及びドライバの電源が入っていれば、エンコーダに電源... 詳細表示
- FAQ番号:11977
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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エラー1AB7H(JOG速度制限値エラー)は、JOG運転時の最高速度に設定範囲外の値が設定されると発生します。 以下の対策を実施してください。 ・"[Pr.31]JOG速度制限値"を設定範囲内の値に変更してください。 設定範囲:1~1000000000[PLS/s]、1~2000000000[×10-2m... 詳細表示
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変更を有効にするためには、サーボパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択”を設定後、サーボアンプの電源をOFFにしてから再投入するか、コントローラリセットを実施して原点復帰してください。 詳細表示
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シンプルモーションユニット設定ツールのパラメータ画面を表示した状態にして、メニューバーの[表示]→[横幅自動調整]を実施してください。非表示になっていた軸番号のモニタ情報が表示されるように調整されます。 ※モーションユニットの場合はシンプルモーションモードのみが対象です。 詳細表示
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以下の設定を確認してください。 (1) 軸停止信号(停止指令)がOFFになっていること (2) “Md.108 サーボステータス”の「bit13:トルク制限中」 ⇒ トルク制限中フラグがONしている場合は、“Pr.17 トルク制限設定値” の設定を見直してください。 詳細表示
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手動パルサ入力ユニットQ173DPXを使用することで、汎用パルス列タイプの同期エンコーダを使用することができます。 詳細表示
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エラー1201は、絶対位置復元用バックアップデータを消失したときに出るエラーです。 サーボアンプのバッテリを確認後、機械原点復帰を行なってください。 詳細表示
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サーボパラメータ“Pr.100 サーボシリーズ”の設定を確認してください。 サーボシリーズは必ず設定が必要です。 工場出荷時の初期値「0」では、サーボアンプとの通信を開始しないため、サーボアンプのLED表示は「Ab」のままです。 詳細は、各サーボアンプ技術資料集を参照してください。 詳細表示
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「Mコード」は、機械のソレノイド、リレー等のON,OFF用信号を、位置決め開始や位置決め終了にあわせて出力するときに使用します。 「Mコード」には、以下の2つのモードがあります。 ・WITHモード: 位置決め開始時に、Mコードを出力します。 ・AFTERモード: 位置決め完了時に、Mコードを出力します。 詳細表示
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