よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
-
iQ Works/MT Works2でのMR Configurator2の同梱について
下記バージョンのiQ Works/MT Works2ではMR Configurator2を同梱しています。なお、MR Configurator2はMT Works2とともにインストールされます。 iQ Works : バージョン1.32J以降 MT Works2 : バージョン1.34L以降 また、上記以外の場合... 詳細表示
- FAQ番号:17725
- 公開日時:2013/11/15 11:11
- カテゴリー: エンジニアリングソフトウェア , MELSOFT MT Works2
-
システム設定でサーボモータを設定するだけでは、サーボデータ(パラメータ)は 設定できません。 システム設定にて、各サーボモータに軸no.設定をしてください。 軸no.設定を行なわないと、軸no.=0(未使用)となっているため、サーボデータ (パラメータ)設定ができないのです。 詳細表示
- FAQ番号:11941
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
-
位置決め用データの固定パラメータ設定にて、ストロークリミット上/下限設定 を同一の値にすることで、無限長送りの制御ができます。 例) [固定パラメータ] 単位設定 :2 1回転パルス数:262144 1回転移動量:360.00000 単位倍率:1 バックラッシュ補正量:0.00000 ストロー... 詳細表示
-
バッテリエラー関連のデバイスは以下の通りです。 ・SM51(バッテリ低下ラッチ) : バッテリ電圧が2.5V以下になるとONします。 以後、バッテリ電圧が正常になってもONのまま保持します。 ・SM52(バッテリ低下) : バッテリ電圧が2.5V以下にな... 詳細表示
-
仮想モードの場合、テストモードでの出力軸のみ手動パルスを使用できます。 通常の運転では、手動パルスを使用できません。 詳細表示
-
モーションコントローラシステムでは、非常停止回路をモーションコント ローラCPU部の非常停止信号入力端子(EMG−EMGC間)に接続す ることで、外付けアンプおよびADUの全軸を一括で非常停止するように 制御しておりますので、外付けアンプには非常停止回路を接続しないで下 さい。 万一、外付けアンプ側に非... 詳細表示
- FAQ番号:11937
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
-
A172SHCPUに新製品のF940GOTは接続することは出来ます。 また、2ポートインターフェースFX−2PIFを使用することによって、A172 SHCPUソフトの内容を,F940GOTを操作しながら見ることが出来ます。 詳細表示
- FAQ番号:11987
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
-
使用本体OS:SV22 OT(H/W)のリミットスイッチは、パルサ同期エンコーダI/FユニットA171 SENCのFLS(上限)/RLS(下限)信号部分に接続配線して下さい(FLS/ RLS信号はB接点が初期設定です)。 パルサ同期エンコーダI/FユニットA171SENCは、OT(H/W)... 詳細表示
- FAQ番号:11978
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
-
周辺ソフトウェアパッケージを立ち上げて、 [メニュー]−[オプション]−[サーボ]と選択し、[モニタ]を選択するときに次 のようにします。 <GSV13Pの場合> ”shift”+”ctrl”+”Alt”の3つキーを同時押ししている状態で、 ”6”を押す。 <GSV22Pの場合> ”shift”+”... 詳細表示
- FAQ番号:11929
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
-
SV22仮想モードにおいて、同期エンコーダ現在値変更制御を行うことができます。 同期エンコーダの軸は、頭に"E"を付けて指定します。 例えば、同期エンコーダNo.1を現在値20000PLSに変更する場合は、以下のようになります。 [MELSEC-Aシリーズ] CHGAE1K20000 [MELSE... 詳細表示
309件中 61 - 70 件を表示




