よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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「Mコード」は、機械のソレノイド、リレー等のON,OFF用信号を、位置決め開始や位置決め終了にあわせて出力するときに使用します。 「Mコード」には、以下の2つのモードがあります。 ・WITHモード: 位置決め開始時に、Mコードを出力します。 ・AFTERモード: 位置決め完了時に、Mコードを出力します。 詳細表示
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シンプルモーションユニット設定ツールのパラメータ画面を表示した状態にして、メニューバーの[表示]→[横幅自動調整]を実施してください。非表示になっていた軸番号のモニタ情報が表示されるように調整されます。 ※モーションユニットの場合はシンプルモーションモードのみが対象です。 詳細表示
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BUSY信号のON/OFFタイミングは、実際のモータの動きと完全には一致しません。 BUSY信号は、対象軸への指令を開始した時にONし、完了した時にOFFしますが、モータは偏差カウンタ値が“0”となるまで制御します。 詳細表示
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シーケンサレディ信号の操作では、ERR LEDの点滅を止めることはできません。 エラー原因を解除後、該当軸を軸エラーリセット、もしくは、シーケンサシステムを一旦OFF後、電源を再投入し、軸エラーを解除すると、ERR LEDが点滅が止まります。 ※モーションユニットの場合はシンプルモーションモードのみが対象です。 詳細表示
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重度エラー093CHは、絶対位置データを消失したときに出るエラーです。 モーションCPUユニット、およびサーボアンプのバッテリを確認後、原点復帰を行なってください。 詳細表示
- FAQ番号:39497
- 公開日時:2012/10/30 16:14
- カテゴリー: RnMTCPU
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デフォルト値とは、あらかじめ定められた値を指し、特に指定を行わない場合に適用されます。 SV13において、サーボプログラムでパラメータブロック番号を指定しない場合、”パラメータブロック1”が適用されます。つまり、パラメータブロック番号のデフォルト値は「1」となります。 詳細表示
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準備完了信号(X0)※がONするためには、シーケンサレディ信号(Y0)がONしている必要があります。 また、各種パラメータの設定範囲も確認してください。 パラメータ設定エラーが発生していると、準備完了信号(X0)※はONしません。 ※QD74MHではユニットレディ信号(X0) 詳細表示
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原点復帰要求フラグ(“Md.31 ステータス:b3”)がONする場合は、サーボパラメータの「絶対位置検出システム(PA03)」の設定により異なります。 (1) 「1:有効(絶対位置検出システム)」 ・システム立ち上げ後、一度も機械原点復帰を実施していないとき ・機械原点復帰始動時 ... 詳細表示
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変更を有効にするためには、サーボパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択”を設定後、サーボアンプの電源をOFFにしてから再投入するか、コントローラリセットを実施して原点復帰してください。 詳細表示
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シンプルモーションモードとPLCopenモーション制御FBモード
シンプルモーションモードとPLCopenモーション制御FBモードの主な特徴は以下のとおりです。 (1)シンプルモーションモード シンプルモーションモードはシンプルモーションユニットの設計資産を継承して、CC-Link IE TSN経由でサーボアンプを駆動する動作モードです。 ・既存プロジェクトを活用でき、設... 詳細表示
- FAQ番号:45425
- 公開日時:2025/10/17 15:39
- カテゴリー: RD78G
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