よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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MemoryBaseAddressがC****の設定ですと リソースの確認画面では競合していなくても、WindowsNTの 内部でリソースを使用している可能性がありますので、 D****のアドレスを試してみてください。 詳細表示
- FAQ番号:11861
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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A173UHCPU、A171SHCPU、A172SHCPU、A273UHCPUのモーションCPUにおいて、 シーケンサCPUのラダー、パラメータ等の診断は、A6TELを用いて可能と なりますが、ラダーにおいてモーション専用命令(SVST命令、CHGA命令、 CHGV命令、CHGT命令)には対応しておりません... 詳細表示
- FAQ番号:11840
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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位置決め用データの固定パラメータ設定にて、ストロークリミット上/下限設定 を同一の値にすることで、無限長送りの制御ができます。 例) [固定パラメータ] 単位設定 :2 1回転パルス数:262144 1回転移動量:360.00000 単位倍率:1 バックラッシュ補正量:0.00000 ストロー... 詳細表示
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仮想モードの場合、テストモードでの出力軸のみ手動パルスを使用できます。 通常の運転では、手動パルスを使用できません。 詳細表示
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問題なく使用できます。 A171SENCのPULSERコネクタに手動パルサを接続し、SY.ENCコネク タにMR−HENCを接続してください。 システム設定の手動パルサ・同期エンコーダ設定は、”2:同期エンコーダ(ABS) ”を選択してください。 詳細表示
- FAQ番号:11921
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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補助サーボを追加して指令を入力してください。 回転方向によってパルスが増加、減少しますので注意してください。 詳細表示
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指定したパルス数で制御されますので、誤差はありません。 詳細表示
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SV22仮想モードにおいて、同期エンコーダ現在値変更制御を行うことができます。 同期エンコーダの軸は、頭に"E"を付けて指定します。 例えば、同期エンコーダNo.1を現在値20000PLSに変更する場合は、以下のようになります。 [MELSEC-Aシリーズ] CHGAE1K20000 [MELSE... 詳細表示
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エラー1201は、絶対位置復元用バックアップデータを消失したときに出るエラーです。 サーボアンプのバッテリを確認後、機械原点復帰を行なってください。 詳細表示
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重度エラー1201は、絶対位置データを消失したときに出るエラーです。 モーションCPUユニット、およびサーボアンプのバッテリを確認後、原点復帰を行なってください。 詳細表示
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