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『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ

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  • 重度エラー1201

    重度エラー1201は、絶対位置データを消失したときに出るエラーです。 モーションCPUユニット、およびサーボアンプのバッテリを確認後、原点復帰を行ってください。

  • 同期エンコーダを使用せずに同期をとりたい。

    外部からの速度指令をI/O入力して同期運転を行う場合、下記の問題があります。 問題点: モーション側(PCPU)では、直接I/Oに対してのリード/ライト制御をしていないため、 シーケンサ側(SCPU)のラダーにてBCD変換し、速度として速度変更命令(CHGV)を 実行します。 その場合...

    • FAQ番号:12004
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • カムの種類

    カム曲線作成ソフトウェアパッケージ(SW□−CAMP)、MT Developer2では、往復カムと送りカム の2種類のカムを作成することができます。 (1)往復カム ストローク下限位置(下死点)からストローク量分の往復運動を連続して行い 押出し戻し動作・上下動作・左右動作ができます。 ...

  • アラーム3012

    エラー3012は、シーケンサCPU(1号機)とモーションCPUのマルチCPU設定が不一致の場合に出るエラーです。  (1) マルチCPU設定パラメータのマルチCPU設定、システム設定の内容がシーケンサCPU    (1号機)と一致しているか確認してください。  (2) シーケンサCPU(1号機)のI/O割付...

  • JOG速度

    JOG速度は、始動前に “Cd.17 JOG速度”を設定してください。 始動中に速度を変更する場合は、速度変更機能により速度を変更してください。

  • サーボアンプの強制停止

    サーボパラメータ“機能選択A-1(PA04)”に「□1□□h:無効」を設定してください。

  • 軸エラーリセット

    軸エラーリセットを実行しないと運転できません。エラー要因を取り除き、位置決めユニット/シンプルモーションユニットの軸エラーリセット後に原点復帰を実行してください。 位置決め運転を実行する場合も、エラー要因を取り除いて軸エラーリセットした後、始動してください。

  • A172SHCPUとA172SHCPU(N)の違い

    A171SHCPUN/A172SHCPUNでは、短絡片による切替えなしで入力電 源AC100V−AC240Vに 対応しています。 A171SHCPU/A172SHCPUで使用されました周辺S/W及びお客様作成 のモーション・ シーケンスプログラムはそのまま使用することができます。 本体OS S...

    • FAQ番号:11986
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • エラー106

    停止指令(出力信号/外部入力)がON状態で始動要求を行ったエラーです。 (1) 出力信号による停止指令がOFFであることを確認してください。    Y4:軸1,Y5:軸2,Y6:軸3,Y7:軸4 (2) 外部入力による停止信号(STOP)がOFFであることを確認してください。

    • FAQ番号:11915
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: QD77MS  ,  QD75M  ,  QD75MH  ,  LD77MH
  • インチング

    “Cd.16 インチング移動量”を設定後、正転JOG始動信号、または逆転JOG始動信号をONしてください。

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