よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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SV22仮想モードにおいて、同期エンコーダ現在値変更制御を行うことができます。 同期エンコーダの軸は、頭に"E"を付けて指定します。 例えば、同期エンコーダNo.1を現在値20000PLSに変更する場合は、以下のようになります。 [MELSEC-Aシリーズ] CHGAE1K20000 [MELSE... 詳細表示
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A171/172SHCPUはA1SCPU用の入出力ユニット、特殊ユニットが使用 可能なので、高速カウンタA1SD61も使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:11983
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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補助サーボを追加して指令を入力してください。 回転方向によってパルスが増加、減少しますので注意してください。 詳細表示
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指定したパルス数で制御されますので、誤差はありません。 詳細表示
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エラー1201は、絶対位置復元用バックアップデータを消失したときに出るエラーです。 サーボアンプのバッテリを確認後、機械原点復帰を行なってください。 詳細表示
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重度エラー1201は、絶対位置データを消失したときに出るエラーです。 モーションCPUユニット、およびサーボアンプのバッテリを確認後、原点復帰を行なってください。 詳細表示
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1回転パルス数と1回転移動量を約分して、範囲内になるように設定してください。 例)エンコーダ分解能131072pls、1回転移動量20000μmの場合 131072:20000=65536:10000=32768:5000 なので、パラメータの設定値は 1回転パルス数[32768] ... 詳細表示
- FAQ番号:11864
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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電子ギア = AP/(AL*AM) = 131072(PLS) / 360.00000(deg) APの設定値を65535以下にする必要があるため約分します。 = 32768(PLS)/90.00000(degree) 次に、ALの設定範囲が0.65535までなので ALを0.09000として、... 詳細表示
- FAQ番号:11829
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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サーボパラメータ“Pr.100 サーボシリーズ”の設定を確認してください。 サーボシリーズは必ず設定が必要です。 工場出荷時の初期値「0」では、サーボアンプとの通信を開始しないため、サーボアンプのLED表示は「Ab」のままです。 詳細は、各サーボアンプ技術資料集を参照してください。 詳細表示
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APは0〜65535(PLS)までしか設定できません。 従いまして、例えば AP=32768(PLS) AL=2.1195(mm) と設定していただくことで、同様の設定となります。 詳細表示
- FAQ番号:11867
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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