• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ

255件中 81 - 90 件を表示

前へ 9 / 26ページ 次へ
  • ワーニング

    原因を取り除いた後、“Cd.5 軸エラーリセット”によりエラーリセットを実行してください。

  • 同期エンコーダ

    手動パルサ入力ユニットQ173DPXを使用することで、汎用パルス列タイプの同期エンコーダを使用することができます。

  • A273UHCPUにMELSEC−Aシリーズ用の入出力ユニットおよび、特殊...

    A273UHCPUでのMELSEC−Aシリーズ用の入出力ユニットおよび 特殊機能ユニットの使用は可能です。 また、MELSEC−Aシリーズ用の入出力ユニットについては、モーション ベースユニットに装着し、システム設定で先頭入出力番号設定を行って使用する ことも可能です。 MELSEC−Aシリーズ...

    • FAQ番号:11946
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • ストロークリミット信号の入力方法について

    モーションコントローラにストロークリミット(FLS、RLS)信号を取込む 場合、シーケンサの汎用I/Oユニットを使用することはできません。 下記のモーションコントローラ専用ユニットが必要です。 (1)A273UHCPU :A278LX(サーボ外部信号ユニット) 8軸分の入力信号を制...

    • FAQ番号:11945
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • モータ回転数の取込方法

    Qモーションでは、モーションレジスタにサーボモニタデバイスがありますので 「モータ回転数」、「モータ電流」をモニタできます。 (特に別ユニット等必要ありません) SW6RN−SV13Q□およびSW6RN−SV22Q□のバージョン00D以降で利用できます。

  • 軸番号

    サーボアンプの軸選択ロータリスイッチで設定したSSCNETの各系統ごとの制御軸番号に対して、 MT Developer□のシステム設定画面で軸番号を設定します。 MT Developer□のシステム設定画面で、それぞれの系統で 1番左のサーボアンプの図(d01)が、 その系統の軸選択ロータリースイッチで0 ...

    • FAQ番号:11904
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: CPU  ,  CPU  ,  CPU  ,  CPU
  • 指令インポジション

    Md.31 ステータスのビット2を参照してください。 <例:QD75MH 軸1> FROM H0 K817 K4M0 K1 のように実行してM2の接点を参照してください。

    • FAQ番号:11901
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: QD77MS  ,  QD75M  ,  QD75MH  ,  LD77MH
  • 現行品への置換えについて

    A373から現行のモーションコントローラのシリーズ(A171SH、A172SH、A173UH、A273UH)に 置換えるますと下記問題が発生します。 (1)サーボアンプ、サーボモータを変更する必要があります。 (2)システムで占有しているデバイスの変更が必要です。 (3)サーボプログラム起動命令、速度変更...

    • FAQ番号:11825
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • カウント式原点復帰について

    近点ドグON中にカウント式原点復帰を起動した場合、一旦、原点復帰方向の反対方向に向か い動作します。近点ドグ信号のOFF後、原点復帰方向に向かい動作し、原点を設定します。 ご質問の現象は、原点復帰が正常に行えなかった場合に発生します。 エラーリストモニタ等で確認したエラー原因を取り除いてから、再度、原点復帰...

  • 原点アドレス

    原点復帰基本パラメータ“Pr.45 原点アドレス(72+150n,73+150n)”に設定してください。 2ワード単位で設定し、シーケンサレディ信号 OFF→ON 時の値が有効になります。 ※n=軸No.-1

255件中 81 - 90 件を表示