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『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ

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  • モータの回転方向

    サーボアンプのパラメータ “PA14 回転方向選択” を変更してください。

  • G92について

    プログラム例より、G01で指定されている速度指令(F30)はモーダル命令に付き、 一旦宣言する事で有効となります。よって次にG92命令を設定しても速度変化は おきないものと考えられます。

  • 32軸使用時の軸番号割付

    系統に関係なく設定できます。 (例) 系統1のアンプ0を1軸、系統2のアンプ3を2軸に設定できます。 Q17nHCPU、Q17DnCPU、Q17nDSCPUは1系統16軸まで設定できます。

  • 外付アンプのLEDが「Ab」のままである。

    外付アンプのLEDが「Ab」のままとなり、表示が変わらない原因には下記の 要因が考えられますので、再度確認してください。 (1)外付アンプの軸選択スイッチの設定が間違っている。 (2)モーションコントローラの電源がOFFしている。 (3)モーションバス(SSCNET)ケーブルの配線が間違っている、もし...

    • FAQ番号:11951
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: CPU  ,  CPU  ,  CPU  ,  Aシリーズ
  • 仮想モードのエラー格納デバイス

    同期エンコーダの重度エラーになるのでD1123+10nのデバイスになります。(n=同期エンコーダ軸No.-1)

    • FAQ番号:11902
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: SV22  ,  SV22  ,  SV22  ,  SV22
  • 速度制限値

    指令速度には影響ありません。速度制限値の変更により実際の加減速時間は影響を受けます。

  • degree軸の位置決め

    (1)インクリメンタル方式による位置決め制御の場合、移動量の符号により移動方向が決まります。  ・移動方向が正の場合は右回り。(現在値の増加方向に移動)  ・移動方向が負の場合は左回り。(現在値の減少方向に移動) (2)アブソリュート方式による位置決め制御で、ソフトウェアストロークリミット無効の場合は  ...

    • FAQ番号:11893
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: QD77MS  ,  QD75M  ,  QD75MH  ,  LD77MH
  • アラーム2149

    アラーム2149は、主回路オフ警告です。サーボアンプの主回路電源が供給されていない状態でサーボオンすると発生しますので、サーボオンの条件や主回路電源を確認してください。

  • 同期エンコーダ

    手動パルサ入力ユニットQ173DPXを使用することで、汎用パルス列タイプの同期エンコーダを使用することができます。

  • サーボエラー発生時の各軸動作

    1.外付アンプの場合 :各軸が単独で運転中の場合は、サーボエラー発生該当軸のみ停止し、他の軸は 運転継続となります。 補間制御の場合は、補間軸の全てが停止となります。 2.ADU(ドライブユニット)の場合 ・A273UHCPU(8軸仕様) 1.AD...

    • FAQ番号:11917
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ

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