よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELSEC-Fシリーズ 』 内のFAQ
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目盛位置に応じて0-255の数値データとして 特殊データレジスタに格納されます。数値として 取り込んだ値はタイマの間接指定値として指定することで ボリューム式のアナログタイマを作ることが出来ます。 ・VR1→D8030(0-255の整数) ・VR2→D8031(0-255の整数) 詳細表示
- FAQ番号:12145
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX3G , FX1S , FX1N
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FX3G,FX3GC基本ユニットのGX Works2によるCC-Linkパラメータ設定対応バージョン
Ver2.00以上になります。(GX Works2はVer.1.86Q以上で対応)基本ユニットのバージョンは、特殊レジスタD8001(PCタイプおよびシステムバージョン)の下3桁をモニタすることで確認できます。(例) GX Works2で特殊レジスタD8001をモニタした場合 D8001に格納されている数... 詳細表示
- FAQ番号:16291
- 公開日時:2012/10/17 20:52
- カテゴリー: FX3G
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デバイスメモリは保存できません。プログラム、パラメータ、コメント、ファイルレジスタの情報が保存できます。 ※ デバイスメモリは、プログラミングソフト(GX Works2など)で シーケンサ内蔵RAMに書き込んだり、シーケンサ内蔵RAMから 読み出し、プロジェクトの一部として保存することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16357
- 公開日時:2012/10/23 12:09
- カテゴリー: FX2N
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GX Developerのパラメータ設定で行い、シーケンサに書き込む。 または、シーケンサプログラムにより D8120(通信設定フォーマット)に設定を書き込む。 詳細表示
- FAQ番号:12175
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX3U
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MELSEC FX3シリーズのSFCプログラムのRUN中書込み可否
RUN中書込み操作はできません。 シーケンサをSTOP状態にして、PC書込操作でSFCプログラムを書き込んでください。 詳細表示
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製品の該非情報のみのご依頼の場合は、FAサイト上の輸出該非情報ページをご利用下さい。 <https://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/members/cri/> 通関用該非判定資料のご依頼の場合、または上記輸出該非情報ページにお探しの機種が記載されて... 詳細表示
- FAQ番号:12246
- 公開日時:2020/06/14 08:00
- 更新日時:2020/06/24 09:36
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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MELSEC FX2NシリーズからMELSEC FX3Uシリーズへの置き換え時の入出力端子台の流用可否
流用できません。再配線が必要です。 FX2NシリーズからFX3Uシリーズへの置き換えの詳細は、下記の「FX2Nシリーズの置き換え」を参照してください。 FX(FX2N、FX2NC)→FX3シリーズ置き換えガイダンス(JY997D40701) ※下欄[ドキュメント]-[番号]のリンクから該当置き換えガイダンス... 詳細表示
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ファイルレジスタは、あらかじめ決まった値 (例:製品検査の規格値など)を格納しておくレジスタとして 便利です。一般のレジスタはキープエリアを除き シーケンサの電源がOFFするとゼロクリアされるため、 シーケンスプログラムで扱う数値の一時格納エリアとして利用します。 詳細表示
- FAQ番号:12143
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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強制的に解除する方法はなく、正規のキーワードを 入力していただくかありません。 プログラムを消去しても問題なければ、周辺機器 によるPCメモリア等で キーワード設定を含めたパラメータ,プログラム等全てをクリアすることは可能です。 詳細表示
- FAQ番号:12235
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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FXシーケンサのプログラムデータを消去し、初期状態に戻す方法は?
GX Developer、GX Works2等のプログラミングソフトから PCメモリクリアを行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:12244
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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