よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELSEC-Fシリーズ 』 内のFAQ
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FX0NシーケンサにFX2N用の増設ブロックは使用できますか
使用できます。 詳細はテクニカルニュース「姫テ-シ-0005」をご確認下さい。 詳細表示
- FAQ番号:12214
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX2N
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CC-Link Ver.2.0に対応したFXシリーズの製品は?
マスタ用特殊ブロック:FX3U-16CCL-M リモートデバイス用特殊ブロック:FX3U-64CCLがあります。 どちらもFX3シリーズ専用となります。 詳細表示
- FAQ番号:12204
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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FX-20PはFX3Uには対応しておりませんので、使用できる デバイス範囲はFX2Nまでの範囲になります。 (「R」はFX2N にはにはないデバイスです) FX3Uシリーズで使用できるHPPとしてはFX-30Pがあります。 詳細表示
- FAQ番号:12199
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX3U
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MC回路内にあるカウンタのカウント条件が 入ったままの場合、MC回路がONした時点で カウントされます。 詳細表示
- FAQ番号:12178
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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高速カウンタの現在値レジスタは32ビットレジスタと なっています。この値を扱う応用命令は 必ず32ビット命令とする必要があります。 16ビット命令を使用すると演算エラーとなります。 詳細表示
- FAQ番号:12141
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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一般のカウンタは数10Hzのカウントが上限です。 これを超える高速な入力信号は高速カウンタや 割込み命令など、シーケンサの入力フィルタや 演算周期の影響を受けない方法で扱ってください。 詳細表示
- FAQ番号:12138
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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FX3GC、FX3UC 基本ユニットにおける増設電源ユニットと増設ブロックまたは増設ユニットの接続について
使用できます。 詳細表示
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同時に扱えるファイルの数は最大63個です。また、FIFOファイル機能付きファイルを作成することで、最大1,000個のファイルを作成することが可能です。 ※ただし、コンパクトフラッシュカードの容量以内(使用率設定内)としてください。 詳細表示
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FX3Gの基本ユニットは40点もしくは60点タイプを 選んで頂く必要があります。この場合、FX3G-232-BDを 2台増設可能です。またFX3G-CNV-ADPを使用すると、 FX3G-232-BDの代わりにFX3U-232ADPを使用することも可能です。 詳細表示
- FAQ番号:12179
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX3G
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FX2Nには対応していません。FX2の範囲でプログラムできますが 編集可能な命令やデバイスが制限されます。 詳細表示
- FAQ番号:12137
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX2N
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