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『 MELSEC-Fシリーズ 』 内のFAQ

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  • 入力電源の外部供給

    FXシリーズでは、DC電源タイプのシーケンサ以外は 外部電源は使用できません。

  • 複数の入力COM端子の扱い

    入力のCOM端子はシーケンサ内部で接続されていてすべて同じ信号です。 増設ユニット単体でCOMと入力を短絡させてもLEDが点灯しない。 増設ユニットは基本ユニットに接続しなければ入力はONしません。

  • シーケンサの接地

    安全上接地をお願いします。ただし不完全な盤内共通接地や 強電系との共通接地などを行ったばあい、製品の誤動作や 故障の原因となります。

  • センサの24V電源の配線

    DC24V電源の「0V(-)」を、シーケンサの入力端子にある 「COM端子(シーケンサ内蔵電源の-側)」に接続してください。 外部のDC24V電源の「24+」はシーケンサの「24+」端子には 接続しないでください。

  • FX1シーケンサの内蔵バッテリの形名は?

    F2-40BLです。

  • FXシーケンサのプログラムデータを消去し、初期状態に戻す方法は?

    GX Developer、GX Works2等のプログラミングソフトから PCメモリクリアを行ってください。

  • データレジスタの中の任意のビットをONする方法は?

    FX3U/FX3UCではDのビット指定が可能です。 (例)D0.7→D0の7ビット目 FX2Nまでの機種であればMOV命令で ビットデバイスの情報をDに転送してください。

  • 時計データ書込み命令(TWR)を使用してシーケンサの日時を変更する

    時計データ書込み命令(TWR)を使用した日時変更の場合、M8015(時刻停止および時刻合わせ)を制御する必要はありません。  ※ M8015(時刻停止および時刻合わせ)の特殊補助リレーは、    時計データ書込み命令(TWR)を使用せず、プログラムや    表示器などの周辺機器で、直接日時レジスタ(D8013~...

  • シーケンサ内蔵のアナログボリュームの使い方

    目盛位置に応じて0-255の数値データとして 特殊データレジスタに格納されます。数値として 取り込んだ値はタイマの間接指定値として指定することで ボリューム式のアナログタイマを作ることが出来ます。 ・VR1→D8030(0-255の整数) ・VR2→D8031(0-255の整数)

  • バッテリ形名

    【F2-40BL】: F1/F1J/F2シリーズ、 FX1/FX2/FX2C/FX2Nシリーズ、 FX-20GM/E-20GM 【FX1N-BAT】:FX1Nシリーズ* 【FX3U-32BL】:FX3G*/FX3GC*/FX3U/FX3UCシリーズ、FX-30P 【FX2NC-32BL】:FX2NCシリーズ 【F...

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