よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELSEC-Fシリーズ 』 内のFAQ
-
FX1Nシーケンサのデータレジスタ(D7000番台)の値変化
FX1NのデータレジスタD256からD7999は コンデンサキープデバイスになります。 バックアップ時間は満充電で10日間です。値の変化はコンデンサの 電圧低下でデバイスの値が正しく保存できなかったものです。 なお、データレジスタや補助リレーをキープエリアとして 使用しないばあいは、シーケンサRUN時にイニシャル... 詳細表示
- FAQ番号:12150
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX1N
-
メモリバックアップ用バッテリは、シーケンサの 電源ON/OFFに関係なく消費されています。 詳細表示
- FAQ番号:12109
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
-
EEPROMやフラッシュROMは誤ってプログラムを 書き換えてしまうことを防止するためにプロテクトスイッチが 設けられています。このスイッチがONの場合は 書込み禁止となっています。 詳細表示
- FAQ番号:12177
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
-
マニュアル等に記述があるばあいを除き、必要ありません。 ただしお客様のご使用環境でノイズ等が多いばあいは 外来ノイズの軽減策としてノイズ除去に適したフィルタや 絶縁トランスなどが効果的なばあいがあります。 詳細表示
- FAQ番号:12116
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
-
輸送時など長時間シーケンサに電源を投入しない場合に、コンデンサキープデバイスや時計データを保持しておくために使用します。 詳細表示
- FAQ番号:12261
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX1N
-
FX1SでD10000に対し、応用命令の書き込みをしているが、PC診断でエラーが出る。
FX1Sの場合、D1000以降はファイルレジスタ専用になっています。 BMOV、RS命令以外の応用命令を使用した場合は 演算エラーとなります。 詳細表示
- FAQ番号:12272
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX1S
-
FX3G/FX3GCシーケンサのタイマで1msタイマはありますか?
あります。1msタイマ:T256-T319、1ms積算タイマ:T246-T249になります。 詳細表示
- FAQ番号:12258
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX3G
-
シーケンサに装着済みのF2-40BLにはプリント基板付きの タイプがありますが、補用品の基板なし品のバッテリも同一機能です。 詳細表示
- FAQ番号:12113
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
-
シーケンサの出力素子の構成には、1点/2点/4点/8点のコモン単位があり、 それぞれの共通ライン毎にCOM0以降の番号が決められています。 配線上はCOM端子単位で異なる電圧を扱うことができます。 詳細表示
- FAQ番号:12125
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
-
FX3U/FX3UCシーケンサのデータレジスタ、拡張レジスタの停電保持領域は?
D200-D7999、R0-R32767になります。このうちD200-D511はパラメータにより 非停電保持領域に変更できます。 詳細表示
- FAQ番号:12255
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX3U , FX3UC
236件中 51 - 60 件を表示