よくあるご質問
(FAQ)


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製品について
製品について
『 FX3UC 』 内のFAQ
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FX3U/FX3UCシーケンサのデータレジスタ、拡張レジスタの停電保持領域は?
D200-D7999、R0-R32767になります。このうちD200-D511はパラメータにより 非停電保持領域に変更できます。 詳細表示
- FAQ番号:12255
- 公開日時:2012/02/23 23:04
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出来ません。データ交信用プログラムを作成していただく必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:12296
- 公開日時:2012/02/23 23:04
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ワードデバイス(D)の指定ビット(ON/OFF)を接点の条件にしたい
FX3U,FX3UCシリーズは、ワードデバイス中のビット指定によるプログラムを行うことができます。 指定方法は、ワードデバイス(Dのみ)+小数点+ビット位置(0-F)とします。 デバイス番号(例:D10Z0.5)やビット位置の番号(例:D10.5Z0)にインデックス修飾(Z,V)はできません。 <命令... 詳細表示
- FAQ番号:17229
- 公開日時:2013/04/10 01:15
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デバイスメモリは保存できません。プログラム、パラメータ、コメント、ファイルレジスタ、特殊設定、ソース情報、拡張ファイルレジスタなどの情報が保存できます。 ※ ソース情報は基本ユニットVer.3.00以上で対応しています。 なお、ソース情報は容量が大きいため、ソース情報格納専用 エリアを持つFX3U-FLR... 詳細表示
- FAQ番号:16358
- 公開日時:2012/10/23 12:10
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JOG速度は位置決めパラメータになりますので、変更した速度を 有効にするために位置決めパラメータ有効指令 (X軸:BFM#519.b4、Y軸:BFM#619.b4)をOFF/ONする必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:12290
- 公開日時:2012/02/23 23:04
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MELSEC FX3シリーズのSFCプログラムのRUN中書込み可否
RUN中書込み操作はできません。 シーケンサをSTOP状態にして、PC書込操作でSFCプログラムを書き込んでください。 詳細表示
- FAQ番号:46113
- 公開日時:2026/09/09 08:46
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FX3シリーズのプログラムであれば、FX-30P型ハンディプログラミングパネルで 転送可能です。 詳細表示
- FAQ番号:12231
- 公開日時:2012/02/23 23:04
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FX3U-2HSY-ADP/FX2N-10PGで出力可能です。 詳細表示
- FAQ番号:12187
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- 更新日時:2023/01/27 16:06
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アナログ特殊アダプタの電源に外部電源を使用する際のFX3シリーズの接地について
プラス接地を実施して頂いて問題ありません。 またマイナス接地することも可能ですが、同一システム内でプラス接地とマイナス接地を混在させないようにしてください。 混在すると故障する恐れがあります。 詳細表示
- FAQ番号:46077
- 公開日時:2026/07/03 16:08
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他局QCPU(Qモード)経由でのFX3シーケンサ基本ユニットへのアクセス機能について
QnUDVCPUは対応しておりません。 FX3G/FX3U/FX3UCシーケンサ+FX3U-64CCLの場合、 他局QCPU経由でのアクセス機能に対応したQシリーズシーケンサは以下機種になります。 ・Q00JCPU、Q00CPU、Q01CPU ・Q02CPU、Q02HCPU、Q06HCPU、Q12HCPU... 詳細表示
- FAQ番号:46060
- 公開日時:2026/05/26 08:22
- 更新日時:2026/09/14 13:25
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