よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > 制御機器 > シーケンサ MELSEC > MELSEC-Fシリーズ > FX3G
製品について
製品について
『 FX3G 』 内のFAQ
-
FX3G,3GCシーケンサのデータレジスタ(D)のキープエリア
D128~D1099です。また、オプションバッテリを装着し、パラメータ設定することで、D1100~D7999をキープデバイスとして使用可能です。 ※パラメータ設定方法(GX Works2を使用する場合) パラメータ → PCパラメータ → PCシステム設定(1)のバッテリモードの項目で 「バッテリを使用す... 詳細表示
- FAQ番号:16973
- 公開日時:2013/01/18 00:50
-
MELSEC FX3Sシリーズ、FX3GシリーズおよびFX3GCシリーズのRS-422/USB変換器の使用可否
FX-USB-AWを使用した接続は、動作保証していません。 FX3Sシリーズ、FX3GシリーズおよびFX3GCシリーズの基本ユニットでは、USB Mini-Bの周辺機器接続用コネクタ(USB)を使用して、パソコンのUSBポートと接続する方法を推奨しています。 なお、FX3Uシリーズ、FX3UCシリーズの基本ユ... 詳細表示
- FAQ番号:46110
- 公開日時:2026/09/14 12:47
-
Ethernet通信用特殊アダプタ FX3U-ENET-ADPのDHCP機能への対応
DHCP(Dynamic Host Configuration Protocol)機能には、対応していません。固定IPアドレスをGX Works2のパラメータ設定で行ってください。GX Works2の設定は、[パラメータ]-[PCパラメータ]の[Ethernetアダプタ]タブをクリックして設定します。 詳細表示
- FAQ番号:17095
- 公開日時:2013/02/20 16:14
-
FX3G,FX3GC基本ユニットのGX Works2によるCC-Linkパラメータ設定対応バージョン
Ver2.00以上になります。(GX Works2はVer.1.86Q以上で対応)基本ユニットのバージョンは、特殊レジスタD8001(PCタイプおよびシステムバージョン)の下3桁をモニタすることで確認できます。(例) GX Works2で特殊レジスタD8001をモニタした場合 D8001に格納されている数... 詳細表示
- FAQ番号:16291
- 公開日時:2012/10/17 20:52
-
出来ません。データ交信用プログラムを作成していただく必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:12296
- 公開日時:2012/02/23 23:04
-
シンク入力として使って頂く場合、 S/S端子と24Vを短絡しておく必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:12294
- 公開日時:2012/02/23 23:04
-
MELSEC FX3シリーズのSFCプログラムのRUN中書込み可否
RUN中書込み操作はできません。 シーケンサをSTOP状態にして、PC書込操作でSFCプログラムを書き込んでください。 詳細表示
- FAQ番号:46113
- 公開日時:2026/09/09 08:46
-
購入できますが修理パーツ扱いとなりますので、お取引頂いている商社に、ご依頼をお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:12222
- 公開日時:2012/02/23 23:04
-
FX3Gシーケンサの内蔵USBポート用のUSBドライバはどこにありますか?
GX DeveloperrもしくはGX Works2をインストールしたフォルダの中の Easysocketフォルダの USBDriverフォルダの中にあります。 詳細表示
- FAQ番号:12259
- 公開日時:2012/02/23 23:04
-
目盛位置に応じて0-255の数値データとして 特殊データレジスタに格納されます。数値として 取り込んだ値はタイマの間接指定値として指定することで ボリューム式のアナログタイマを作ることが出来ます。 ・VR1→D8030(0-255の整数) ・VR2→D8031(0-255の整数) 詳細表示
- FAQ番号:12145
- 公開日時:2012/02/23 23:04
54件中 21 - 30 件を表示