• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 FX1S 』 内のFAQ

8件中 1 - 8 件を表示

前へ 1 / 1ページ 次へ
  • 「S/S」端子の扱い

    シンク/ソース入力の切換え用として使用します。 ソース入力時は「0V」端子と接続しておき、 「24V」「- 入力端子:X□□□」間を 短絡すると入力がONします。 シンク入力時は「24V」端子と接続しておき、 「0V」「- 入力端子:X□□□」間を 短絡すると入力がONします。

    • FAQ番号:12124
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
  • FXシーケンサでバッテリ装着されていないシリーズ

    バッテリは、プログラムメモリやキープ用デバイスの停電保持、時計動作の継続等を行うために使用します。 現行機種(FX1S、FX1N、FX1NC、FX3G、FX3GC、FX3U、FX3UCシリーズ基本ユニット)のFX1S/FX1N/FX1NC/FX3G/FX3GCシリーズは、バッテリ未使用です。 ただし、FX1N...

    • FAQ番号:17026
    • 公開日時:2013/02/20 16:21
  • シーケンサ内蔵のアナログボリュームの使い方

    目盛位置に応じて0-255の数値データとして 特殊データレジスタに格納されます。数値として 取り込んだ値はタイマの間接指定値として指定することで ボリューム式のアナログタイマを作ることが出来ます。 ・VR1→D8030(0-255の整数) ・VR2→D8031(0-255の整数)

    • FAQ番号:12145
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
  • FX1Sシーケンサのタイマで10msタイマはありますか?

    あります。特殊補助リレーM8028をONすることで、T32〜T62が10msタイマとして使用できます。

    • FAQ番号:12265
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
  • FX1S/FX1Nの入力側と出力側のCOM端子の扱い

    各COM端子はシーケンサ内部に接続されていますので同じ信号です。

    • FAQ番号:12123
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
  • FX1S,FX1N,FX1NCの時計データ書込み命令(TWR)使用時の曜日...

    はい。FX1S,FX1N,FX1NCシーケンサでは、曜日設定用のデータレジスタに書き込まれた数値が設定範囲内(K=0~6)であれば、実際に時計に設定される曜日は、日付の内容に応じて自動的に変更されます。なお、曜日を表す数値は0(日)~6(土)となります。

    • FAQ番号:16297
    • 公開日時:2012/10/12 23:50
  • FX1SでD10000に対し、応用命令の書き込みをしているが、PC診断でエ...

    FX1Sの場合、D1000以降はファイルレジスタ専用になっています。 BMOV、RS命令以外の応用命令を使用した場合は 演算エラーとなります。

    • FAQ番号:12272
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
  • FX1S/FX1NシーケンサとGT1020/GT1030シリーズ(5Vタイ...

    GT1020/GT1030シリーズ(5Vタイプ)はFX1S/FX1Nに対し、 1台しか増設できません。2台目の接続が必要な場合は GT1020/GT1030シリーズ(24Vタイプ)を選定下さい。

    • FAQ番号:12304
    • 公開日時:2012/02/23 23:04

8件中 1 - 8 件を表示