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『 FX1N 』 内のFAQ

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  • 「S/S」端子の扱い

    シンク/ソース入力の切換え用として使用します。 ソース入力時は「0V」端子と接続しておき、 「24V」「- 入力端子:X□□□」間を 短絡すると入力がONします。 シンク入力時は「24V」端子と接続しておき、 「0V」「- 入力端子:X□□□」間を 短絡すると入力がONします。

    • FAQ番号:12124
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
  • FXシーケンサでバッテリ装着されていないシリーズ

    バッテリは、プログラムメモリやキープ用デバイスの停電保持、時計動作の継続等を行うために使用します。 現行機種(FX1S、FX1N、FX1NC、FX3G、FX3GC、FX3U、FX3UCシリーズ基本ユニット)のFX1S/FX1N/FX1NC/FX3G/FX3GCシリーズは、バッテリ未使用です。 ただし、FX1N...

    • FAQ番号:17026
    • 公開日時:2013/02/20 16:21
  • シーケンサ内蔵のアナログボリュームの使い方

    目盛位置に応じて0-255の数値データとして 特殊データレジスタに格納されます。数値として 取り込んだ値はタイマの間接指定値として指定することで ボリューム式のアナログタイマを作ることが出来ます。 ・VR1→D8030(0-255の整数) ・VR2→D8031(0-255の整数)

    • FAQ番号:12145
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
  • FX1S/FX1Nの入力側と出力側のCOM端子の扱い

    各COM端子はシーケンサ内部に接続されていますので同じ信号です。

    • FAQ番号:12123
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
  • FX1Nシーケンサのデバイスキープ方法の違いについて

    1)EEPROMキープとはEEPROMにより停電保持されるキープデバイスです。 デバイスのON/OFF,現在値の状態は、シーケンサの電源OFF時に 内蔵EEPROMに転送し保存します。 EEPROMへの転送にはFX1Nでは電源OFF時に大容量コンデンサ(内蔵)の 電力を使用しています。 このため確実にキープ用デバ...

    • FAQ番号:12176
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
  • DC12Vで使用できるシーケンサは?

    FX1N-**MR-D、FX1N-**MT-Dのタイプになります。 (**は点数)

    • FAQ番号:12198
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
  • FX1Nシーケンサ用オプションバッテリについて

    輸送時など長時間シーケンサに電源を投入しない場合に、コンデンサキープデバイスや時計データを保持しておくために使用します。

    • FAQ番号:12261
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
  • FX1のプログラムデータの流用について

    ソフト上で機種変更して使用可能です。 GX Developerのばあいは、 「プロジェクト」-「PCタイプ変更」で 変換できます。変換後のデバイス、命令の見直しは必要です。 また、パソコンとシーケンサ間の接続ケーブルでシーケンサ側が D-SUB25Pin→MINI-DIN8Pinに変更する必要があります。

    • FAQ番号:12160
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
  • FX1Nシーケンサのデータレジスタ(D7000番台)の値変化

    FX1NのデータレジスタD256からD7999は コンデンサキープデバイスになります。 バックアップ時間は満充電で10日間です。値の変化はコンデンサの 電圧低下でデバイスの値が正しく保存できなかったものです。 なお、データレジスタや補助リレーをキープエリアとして 使用しないばあいは、シーケンサRUN時にイニシャル...

    • FAQ番号:12150
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
  • FX1Nのサービス電源の容量は?

    DC24V 400mAです。

    • FAQ番号:12241
    • 公開日時:2012/02/23 23:04

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