よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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エンジニアリングソフトウェア
『 エンジニアリングソフトウェア 』 内のFAQ
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「表示」-「クロスリファレンスウィンドウ」メニューで表示してください。 詳細表示
- FAQ番号:13662
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/07/05 10:31
- カテゴリー: GX Developer
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Ethernetポート内蔵QCPUでMCプロトコルの交信データコードについて
[パラメータ]→[PCパラメータ]→[内蔵Ethernetポート設定]の、交信データコード設定で選択可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17136
- 公開日時:2013/03/04 14:34
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works2でQJ71C24Nのパラメータ設定について
GX Works2のナビゲーションウィンドウから、[インテリジェント機能ユニット]⇒[新規ユニット追加]で、使用するユニット形名を選択して、スイッチ設定を行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:16802
- 公開日時:2013/01/08 19:46
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works2のメニュー「プロジェクト」?「プロジェクト種別変更」で変更することができます。 詳細表示
- FAQ番号:13713
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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SET命令とRST命令で同一デバイスを使用した場合は、2重コイルエラーを検出しません。 詳細表示
- FAQ番号:18591
- 公開日時:2015/03/24 11:07
- カテゴリー: GX Works2
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GX Developer Ver8.00A以降をインストールしてください。 また、インストール時に、ストラクチャードテキスト(ST)言語プログラミング機能にチェックを入れてていない場合、チェックを入れて再インストールを実施下さい。 なお、Windows10以降は、ストラクチャードテキスト(ST)言語プログラミング... 詳細表示
- FAQ番号:16260
- 公開日時:2012/10/01 17:22
- カテゴリー: GX Developer
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構造体型は、最大255 個の基本データ型の変数をメンバとして1つにまとめたもので、関連性のある変数をまとめて定義するために役立ちます。 例として、ユーザ定義FB内で折れ線FBを使用し、その折れ点数(SN)、折れ点入力(Xn)、折れ点出力(Yn)をプログラムで設定できるようにするために、構造体を活用します。 詳細表示
- FAQ番号:16061
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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CC-Linkリモートデバイス局のイニシャル設定手順登録画面で設定するデバイス番号について
イニシャル設定手順登録画面で設定するデバイスの番号を対象局番ごとに変える必要はありません。 例)AJ65SBT2B-64ADが局番1、局番2に接続されている場合局番1、局番2のイニシャル設定手順登録画面で、イニシャルデータ処理要求フラグはどちらもRX18を設定します。 詳細表示
- FAQ番号:13935
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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以下のように記述することで、計算できます。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13473
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works2でAシリーズのプロジェクトを作成する場合、GX Developerが自動で起動されます。 AシリーズはGX Developerを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:14697
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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