よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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エンジニアリングソフトウェア
『 エンジニアリングソフトウェア 』 内のFAQ
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デバイストリガ条件確認時間と、シーケンサとの通信時間の合計時間がMX Sheetの 動作間隔よりも長い場合、次回のデバイストリガ条件の確認に収集遅延が発生します。 詳細は下記マニュアルを参照ください。 MX Sheet Version3 オペレーティングマニュアル 付3 MX Sheetの処理>収集遅延,データ... 詳細表示
- FAQ番号:14003
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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PX DeveloperとGX Developerのデバイス共有について
GX Developerで使用するデバイス(特殊リレー/レジスタ含む)をPX Developerでグローバル変数として設定するとデバイスを共有できます。 <操作> (1)プロジェクトウィンドウのグローバル変数アイコンをダブルクリックすると、グローバル変数宣言ウィンドウが表示されます。 (2)各項目にデータを入力... 詳細表示
- FAQ番号:14129
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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「プロジェクトパラメータ設定」の「入出力制御」の「断線検出」で、「制御モードをMANUALへ移行する」にチェックを入れることで可能です。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14225
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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変化率リミッタ命令(P_VLIMIT1)を使用して、変化速度制限をかけることができます。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14231
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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編集できません。 ブロックパスワード設定されたプログラム部品は表示されなくなります。 詳細表示
- FAQ番号:14640
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works2でのブロックパスワードのオフライン設定について
PC書込み時に、「ソース情報」+「プログラム」+「パラメータ」を選択して書込んでください。 詳細表示
- FAQ番号:14641
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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サンプルPI制御タグFBのM_SPI_(T_)が該当します。 詳細表示
- FAQ番号:16077
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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GX DeveloperでLJ71C24のエラー履歴の確認方法について
GX Developerのシステムモニタからユニット詳細情報で確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:16881
- 公開日時:2013/01/10 19:02
- カテゴリー: GX Developer
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バッテリ長寿命化機能は使用できません。バッテリ長寿命化機能を使用しなくても、バッテリ寿命は従来のQnUCPUと同等となります。I/O割付のスイッチ設定は無視され、下記の動作となります。・バッテリによりデータ保持しているデータを消去しない。・SD119(バッテリ長寿命化要因)のビット0、1が0固定となる。 詳細表示
- FAQ番号:17016
- 公開日時:2013/01/24 17:03
- カテゴリー: GX Works2
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ユーザ定義FBのピン配置は、ローカル変数シートの「入力変数」、「出力変数」タブにおける行順に対応します。 したがいまして、各変数の行順をドラッグ&ドロップで変更することでユーザ定義FBのピンの位置を変更できます。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13533
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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