よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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エンジニアリングソフトウェア
『 エンジニアリングソフトウェア 』 内のFAQ
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GX Works2でのコメントのCSV形式ファイル保存について
デバイスコメントのCSV形式での入出力は、GX Works2 Ver.1.64S以降版で対応しました。 詳細表示
- FAQ番号:14688
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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PC読出画面で、対象メモリを「標準RAM」に設定するとファイルレジスタファイルを選択できます。 詳細表示
- FAQ番号:13642
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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全コンパイルを実行後に以下の操作で確認することができます。 ・確認したいローカルラベルを選択して、右クリックメニューの[ クロスリファレンス ]を実行する。 ・「表示」ー「デバイス表示」ー「一括デバイス表示」により表示を切り替える。 また、全てのローカルラベルに割り付けられた自動割付デバイスを確認する場合は、ク... 詳細表示
- FAQ番号:13602
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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MX Component/MX Sheetでソケット生成エラー(0x01808007)が発生
<MELSOFT SoftGOTを使用している場合> ・アプリケーションを「管理者として実行」を選択して実行します。 <上記に該当しない場合> ・パソコン側で使用するポート番号は、他のアプリケーションによって使用されているポート番号と異なる番号を使用してください。 ・IPアドレスの各オクテットの先頭が0から始まっ... 詳細表示
- FAQ番号:19380
- 公開日時:2016/07/14 11:38
- カテゴリー: MX Component
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GX Works2で作成したプロジェクトをGX Developerで読み出す方法について
次の操作で、GX Developerで読み出すことができるファイルを作成できます。(1) GX Works2のメニューで、[ プロジェクト ] ⇒ [ GX Developer形式プロジェクトの保存 ] を選択します。(2) 表示された画面で、保存先フォルダを選択しプロジェクト名を入力して、[ 保存 ]ボタンを... 詳細表示
- FAQ番号:14707
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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MELSEC iQ-Rシリーズのセキュリティキー認証機能について
セキュリティキー認証機能は、プログラムファイルにセキュリティキーを設定することで、プログラムの不正な閲覧や、実行を防止できる機能です。 下記2つの方法で操作を制限できます。 (1)プログラムの閲覧制限 プログラムファイルとパソコンのセキュリティキーの一致/不一致による操作を制御します。 (2)CPUユニッ... 詳細表示
- FAQ番号:18233
- 公開日時:2014/09/12 16:24
- カテゴリー: GX Works3
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[プロジェクト] ⇒ [セキュリティ] ⇒ [ユーザの管理]にて、「ユーザの追加」画面を表示します。 「ユーザ名」,「アクセスレベル」,「パスワード」,「確認用パスワード」を設定し、OKボタンをクリックしてください。 詳細表示
- FAQ番号:14719
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works2のVersion1.56Jより、モニタ(書込モード)に対応しました。 Shift+F4でRUN中書込が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14672
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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PCタイプを変更するときはすべてのウィンドウ(画面)が読出または書込になっている必要があります。 デバッグ時に複数の画面(デバイス一括モニタ・登録モニタ・デバイステストなど)を開いてその画面の終了を行なわず次の画面(操作)に移ったため,回路編集画面を開いたときまだ裏でモニタ状態になっています。 メニューのウィ... 詳細表示
- FAQ番号:14585
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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バッファメモリ一括モニタ画面の「表示形式」ボタンをクリックして表示される画面で、「32ビット整数」を選択することで、モニタできます。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14104
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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