よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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エンジニアリングソフトウェア
『 エンジニアリングソフトウェア 』 内のFAQ
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2自由度型高機能PID制御タグには、フィードフォワード制御を行うためのピンを用意しています。 図1 図2 詳細表示
- FAQ番号:13535
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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以下のユニットに対応しています。 iQ-RシーケンサCPU/プロセスCPU/安全CPU iQ-R高速データロガーユニット iQ-R高速データコミュニケーションユニット iQ-Rアナログユニット iQ-Rモーションユニット iQ-Rモーションコントローラ iQ-LシーケンサCPU iQ-FシーケンサCPU Qシリー... 詳細表示
- FAQ番号:14016
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX LogViewer
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実行周期(ΔT)ごとの出力(MV)の変化を、出力変化上限値(DML)に制限します。 (出力変化上限値(DML)制限は、制御周期(CT)ごとではなく、実行周期(ΔT)ごとに行います) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14213
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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「プロジェクト」→「削除」により、削除したいワークスペースを選択して実行してください。 直接ワークスペースのフォルダを削除しないでください。 なお、操作中のプロジェクトを削除することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:14667
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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ワークスペース形式プロジェクトが選択できない場合は、Windowsの操作でファイルを削除したなどワークスペースが壊れている可能性があります。 1ファイル形式プロジェクトは選択できませんので、Windows操作で削除してください。 詳細表示
- FAQ番号:14698
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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2自由度型高機能PID 制御タグを使った場合、 公開変数MODEIN(モード切換え信号、1:MAN,2:AUT,3:CAS,4:CMV,5:CSV,6:CASDR)を使ってモード指定を行います。 また、公開変数E(切換え要求、TRUE:実行、FALSE:停止)を使ってMODEINで指定したモードへ変更できま... 詳細表示
- FAQ番号:16039
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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プログラミングツールで、FBプロパティウィンドウから“N”(小数点以下桁数)の設定を変更することで、生成されるフェースプレートの小数点以下桁数を変更できます。 ※モニタツールをシーケンサCPUと接続した状態で、ポップアップチューニング画面でNの値を変更してから画面生成した場合、ポップアップチューニング画面で... 詳細表示
- FAQ番号:16109
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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GX Developerでルータ経由のA対応Ethernetユニットにアクセス
GX DeveloperでA対応Ethernetユニット経由の接続は、同一セグメント内でのみ交信可能です。ルータ経由で他セグメント内のA対応Ethernetユニット経由のシーケンサCPUへのアクセスはできません。 詳細表示
- FAQ番号:16500
- 公開日時:2012/11/15 19:53
- カテゴリー: GX Developer
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GX SimulatorのWindows 7(64ビット版)対応について
Ve.7.27D以降で対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:16544
- 公開日時:2012/11/26 09:42
- カテゴリー: GX Simulator
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設定モニタツールの機能の「CPUマーカー」と「ジャンプアドレス」について
CPUマーカーは、ロジックエディタ内で入力および出力として利用可能です。 ロジックループバックの作成のためや、ロジックエディタ上のあるページ上にあるファンクションブロックの出力を別のページにあるファンクションブロックの入力へ接続するために使用できます。 CPUマーカーは,出力マーカーと入力マーカーから成ります。 ... 詳細表示
- FAQ番号:17392
- 公開日時:2013/05/14 20:27
- カテゴリー: 安全コントローラ設定・モニタツール
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