よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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エンジニアリングソフトウェア
『 エンジニアリングソフトウェア 』 内のFAQ
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GX Works2でローカルラベルで割当てたデバイスの別プログラム使用について
使用できません。コンパイル時にエラーになります。 詳細表示
- FAQ番号:14703
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works2でローカルラベルで割当てたデバイスの別プログラム使用について
使用できません。 別のプログラムからも参照したい場合は、グローバルラベルとして割り当ててください。 詳細表示
- FAQ番号:14725
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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FB部品の公開変数はプログラムで以下のように指定することで変更できます。 【指定形式】“FB変数名”.“公開変数名” 【指定例】 LIC001.OUT3_PREMV_V 詳細は、「PX Developerプログラミングマニュアル」2.3.1(5)の「参照演算子によるFB部品内データへのアクセス」を参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:16078
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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GX Works2のシンプルプロジェクトで使用しているラダー/SFC言語を使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:16268
- 公開日時:2012/10/01 17:34
- カテゴリー: GX Works2
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使用できます。PCタイプ変更後、変換/コンパイルを実行してください。 詳細表示
- FAQ番号:16269
- 公開日時:2012/10/01 17:35
- カテゴリー: GX Works2
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GX Developerでルータ経由のA対応Ethernetユニットにアクセス
GX DeveloperでA対応Ethernetユニット経由の接続は、同一セグメント内でのみ交信可能です。ルータ経由で他セグメント内のA対応Ethernetユニット経由のシーケンサCPUへのアクセスはできません。 詳細表示
- FAQ番号:16500
- 公開日時:2012/11/15 19:53
- カテゴリー: GX Developer
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GX Developerでルータ経由のQnA対応Ethernetユニットにアクセス
GX DeveloperでQnA対応Ethernetユニット経由の接続は、同一セグメント内でのみ交信可能です。ルータ経由で他セグメント内のQnA対応Ethernetユニット経由のシーケンサCPUへのアクセスはできません。 詳細表示
- FAQ番号:16501
- 公開日時:2012/11/15 19:53
- カテゴリー: GX Developer
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CPUユニットロギング設定ツールのソースタイプ出力CPUユニット(L02CPU-P、 L26CPU-PBT)対応について
CPUユニットロギング設定ツール:SW1DNN-LLUTL-Jは、Ve.1.18U以降で対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:16509
- 公開日時:2012/11/15 19:51
- カテゴリー: CPUユニットロギング設定ツール
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GX DeveloperのLJ71E71-100対応について
GX Developerは、LJ71E71-100に対応していません。GX Works2を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:17216
- 公開日時:2013/03/04 15:13
- カテゴリー: GX Developer
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英語版MX Sheet(形名:SW□D□□-SHEET-E)は、英語版Windowsに対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:13996
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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