よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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エンジニアリングソフトウェア
『 エンジニアリングソフトウェア 』 内のFAQ
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GX Works2でAシリーズのプロジェクトを作成する場合、GX Developerが自動で起動されます。 AシリーズはGX Developerを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:14697
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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「ツール」→「オプション」メニューを選択し、「プログラム共通」タブを開いてください。 その後、「RUN中書込設定」で「変換後、PCに書込まない」を選択してください。 詳細表示
- FAQ番号:13677
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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GX DeveloperでFX-2PIFを経由してモニタができません
FX-2PIFはGX Developerに対応しておりません。 当社のGOTを使用されている場合はGOTの2ポート機能をご利用ください。 詳細表示
- FAQ番号:12166
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Developer
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FB変換機能を使用しない場合は、問題ありません。 FB変換機能を使用する場合は、ラベルを使用するプロジェクトでインテリジェント機能ユニットユーティリティを起動する必要があります。 ラベルを使用するプロジェクトを新規で作成してください。 詳細表示
- FAQ番号:13391
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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必須ではありませんが,プログラム作成工数削減を実現します。 また、GX Works2では同等の機能が統合されていますので、ご使用を検討ください。 (1)通信プロトコル支援機能により、相手機器(温度調節器、バーコードリーダなど)との通信に必要なプロトコルの設定が簡単に行えます。 (2)デバッグ支援機能により、 ... 詳細表示
- FAQ番号:13476
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Configurator
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モニタツールの設定情報のバックアップ 以下のモニタツールのフォルダ構成に従い設定データをバックアップします。 データ復元時は、バックアップデータをインストールした後、モニタツールを起動し、モニタ対象プロジェクト設定画面から割付情報データベースファイルを“再読込み”してください。 モニタツールのCSV 出力... 詳細表示
- FAQ番号:16050
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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シンプルCPU通信機能使用時のLJ71E71-100の設定について
ネットワークパラメータのEthernet設定で、下記の設定を行ってください。・“動作設定” の “送信フレーム設定” : “Ethernet(V2.0)”・“局番<->IP関連情報” の “局番<->IP関連情報設定方式” : “自動応答方式” 詳細表示
- FAQ番号:17166
- 公開日時:2013/03/04 14:55
- カテゴリー: GX Works2
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GX Wokrs2のインテリジェント機能ユニットの設定について
インテリジェント機能ユニットのユニット選択で選べないユニットについては、GX Works2での設定は不要です。 詳細表示
- FAQ番号:13665
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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以下のシーケンサCPUユニットに対応しています。 MX Component Version5 :RCPU/RCCPU/RモーションCPU/WinCPU/LHCPU/FX5CPU/QCPU(Qモード)/LCPU/QCCPU/QSCPU/QモーションCPU/FXCPU 詳しい対応形名はMX Component Ver... 詳細表示
- FAQ番号:13982
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
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データ保護機能により可能です。 データ保護機能は、ユーザが作成したプログラムやユーザ定義FB型などのデータを誤って編集したり、参照する必要のないユーザに公開したりすることを防止する機能です。 プロジェクト内のデータごとに編集/表示操作に対する許可や禁止の設定を行うことにより、プロジェクト内のデータを保護することが... 詳細表示
- FAQ番号:16081
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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