よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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エンジニアリングソフトウェア
『 エンジニアリングソフトウェア 』 内のFAQ
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COMMENTは共通コメント、それ以外はプログラム別コメントです。 複数のプログラムがプロジェクトに存在する場合、共通コメントは全てのプログラムで有効となるコメントです。 プログラム別コメントは同一名称のプログラムに対してのみ有効のコメントです。 詳細表示
- FAQ番号:13673
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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モニタツールに登録できるトレンドグループの数は125グループです。 1グループで表示できるグラフの数(タグデータ項目数)は最大8つです。 したがって、トレンドグラフには合計125×8=1000までのタグデータ項目が登録できます。 サンプリング周期は、各グループに対し、1秒/10秒/1分/5分/10分から選択し指定... 詳細表示
- FAQ番号:14145
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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バージョンがVer. 1.14以前の場合はワークスペースが必要です。 1.56J以降のバージョンは、ワークスペースなしで、1ファイル形式のプロジェクトで保存できます。 詳細表示
- FAQ番号:14657
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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インラインSTボックス内に入力できる文字数は2048文字までです。その制限を変更することはできません。改行でも2文字使用しますので、注意してください。 詳細表示
- FAQ番号:16261
- 公開日時:2012/10/01 17:23
- カテゴリー: GX Works2
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開発したソフトウェアとMX Componentをインストールする必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:13974
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
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GX Works2のアップデート版のインストール方法について
パスを短くして下さい。 例えば、Cドライブ直下にダウンロードしてインストールしてください。 詳細表示
- FAQ番号:14681
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works2で、同一回路ブロック内の複数のOUTコイルについて
ワーニングとなりますが、回路に問題が無ければ動作します。 オプション設定により警告を出さないようにすることができます。 詳細表示
- FAQ番号:14687
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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データ保護機能により可能です。 データ保護機能は、ユーザが作成したプログラムやユーザ定義FB型などのデータを誤って編集したり、参照する必要のないユーザに公開したりすることを防止する機能です。 プロジェクト内のデータごとに編集/表示操作に対する許可や禁止の設定を行うことにより、プロジェクト内のデータを保護することが... 詳細表示
- FAQ番号:16081
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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初めてプログラムを書込みする場合にはパラメータの書込みも合わせて行なう必要があります 詳細表示
- FAQ番号:12171
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Developer
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MX Componentとシーケンサのシミュレータとの接続可否について
MX Componentで下記シミュレータを使用してデバッグできます。 ・GX Simulator2 ・GX Simulator3 ・MT Simulator2 ・MELSOFT Mirror 詳細表示
- FAQ番号:13399
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
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