よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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エンジニアリングソフトウェア
『 エンジニアリングソフトウェア 』 内のFAQ
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プログラミングツールで、FBプロパティウィンドウから“N”(小数点以下桁数)の設定を変更することで、生成されるフェースプレートの小数点以下桁数を変更できます。 ※モニタツールをシーケンサCPUと接続した状態で、ポップアップチューニング画面でNの値を変更してから画面生成した場合、ポップアップチューニング画面で... 詳細表示
- FAQ番号:16109
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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GX Developerでルータ経由のA対応Ethernetユニットにアクセス
GX DeveloperでA対応Ethernetユニット経由の接続は、同一セグメント内でのみ交信可能です。ルータ経由で他セグメント内のA対応Ethernetユニット経由のシーケンサCPUへのアクセスはできません。 詳細表示
- FAQ番号:16500
- 公開日時:2012/11/15 19:53
- カテゴリー: GX Developer
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CW Workbenchの接続設定(ターゲットサーバ設定)の異常について
一台のパソコンにCW Workbenchとウインドリバー社製品をインストールしている場合,CW Workbenchに付属しているレジストリサービス Wind River Registry for Workbench 3.2以外は終了してください。なお,ウインドリバー社製品のレジストリサービスについては,Windo... 詳細表示
- FAQ番号:16942
- 公開日時:2013/01/17 09:25
- カテゴリー: CW Workbench
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GX Developerでルータ経由のQnA対応Ethernetユニットにアクセス
GX DeveloperでQnA対応Ethernetユニット経由の接続は、同一セグメント内でのみ交信可能です。ルータ経由で他セグメント内のQnA対応Ethernetユニット経由のシーケンサCPUへのアクセスはできません。 詳細表示
- FAQ番号:16501
- 公開日時:2012/11/15 19:53
- カテゴリー: GX Developer
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GX Works2を使用してトランスペアレント接続を行う場合、下記の方法にて設定します。・「接続先設定」の画面で、「パソコン側I/F」⇒「USB」を選択します。・「シーケンサ側I/F」⇒「GOT」を選択します。・「シーケンサ側I/FGOT詳細設定」画面で、「GOTのトランスペアレント機能を利用する」を選択してください。 詳細表示
- FAQ番号:13708
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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USBハブを介した複数台のアクセスはできません。 詳細表示
- FAQ番号:13448
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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シーケンススキャンタイム、読み出しデバイスの組み合わせなどにより、一括読出(mdre ceive)に比べ時間がかかります。 また、オープン処理(mdOpen)直後の読出/書込処理時は、通信するシーケンサの情 報取得処理が入るため時間(1~3ms)がかかります。 時間短縮を行ないたい場合は、シーケンサ側... 詳細表示
- FAQ番号:14597
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: その他ソフトウェア
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MX Componentとシーケンサのシミュレータとの接続可否について
MX Componentで下記シミュレータを使用してデバッグできます。 ・GX Simulator2 ・GX Simulator3 ・MT Simulator2 ・MELSOFT Mirror 詳細表示
- FAQ番号:13399
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
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デフォルトのままの設定の場合はピンクの文字のままで、青くなりませんが、設定上は問題ありません。 詳細表示
- FAQ番号:13926
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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CC-Linkに接続しているGOT経由でトランスペアレント機能は使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:13911
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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