よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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エンジニアリングソフトウェア
『 エンジニアリングソフトウェア 』 内のFAQ
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実行中のプログラムの処理時間、スキャンタイムは、「プログラム一覧モニタ」で確認できます。<プログラム一覧モニタの表示箇所>[オンライン]→[モニタ]→[プログラム一覧モニタ] 詳細表示
- FAQ番号:18256
- 公開日時:2014/09/05 16:29
- カテゴリー: GX Works3
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バッテリ長寿命化機能は使用できません。バッテリ長寿命化機能を使用しなくても、バッテリ寿命は従来のQnUCPUと同等となります。I/O割付のスイッチ設定は無視され、下記の動作となります。・バッテリによりデータ保持しているデータを消去しない。・SD119(バッテリ長寿命化要因)のビット0、1が0固定となる。 詳細表示
- FAQ番号:17016
- 公開日時:2013/01/24 17:03
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works2でデバイスコメントを続けて入力するための設定方法について
メニュー [ ツール ] ⇒ [ オプション ] ⇒ [ プログラムエディタ ] ⇒ [ ラダー/SFC ] ⇒[ デバイス ] の動作設定で、[ラベルコメント、デバイスコメントを続けて入力する]を設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:14679
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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接続先指定は、[ ナビゲーションウィンドウ ]の中に表示されます。[ ナビゲーションウィンドウ ]が表示されていない場合は、下記の操作で表示できます。メニュー [ 表示 ] ⇒ [ ドッキングウィンドウ ] ⇒ [ ナビゲーション ]を選択する。 詳細表示
- FAQ番号:14649
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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【対応バージョン】 GX Works2 Ver.1.545T 以降でWindows 10に対応しています。 【バージョンの確認方法】 ・GX Works2の[ヘルプ] -> [バージョン情報]から確認できます。 ・製品版のメディアのDATEで確認できます。 GX Works2 : 1604BT 以降で... 詳細表示
- FAQ番号:19745
- 公開日時:2017/11/22 13:12
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works3でCPUユニットとUSB通信を行う方法について
CPUユニットとUSB通信を行うには,USBドライバのインストールが必要です。 インストール手順を下記に示します。 1.パソコンとCPUユニットをUSBケーブルで接続し,シーケンサの電源を入れてください。 2.Windowsのデバイスマネージャーで"不明なデバイス"を右クリックして"ドライバーの更新"をクリックし... 詳細表示
- FAQ番号:18255
- 公開日時:2014/09/12 16:23
- カテゴリー: GX Works3
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GX Works2でプログラム毎に異なるデバイスコメントが表示される場合について
デバイスコメントには、グローバルデバイスコメントとローカルデバイスコメントがあります。(1) グローバルデバイスコメント プロジェクトの新規作成時に自動的に作成されるデバイスコメントです。 複数のプログラムで、共通のデバイスコメントを使用する場合に設定します。(2) ローカルデバイスコメント お客様が任意に... 詳細表示
- FAQ番号:14720
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works2の[PCパラメータ] → [I/O割付設定]は、GX Works3では「ユニット構成図」または、「システムパラメータ」から設定できます。 <ユニット構成図からの設定箇所> [ナビゲーションウィンドウ] → [プロジェクト] → [ユニット構成図]にて、ユニットのオブジェクトを右クリ... 詳細表示
- FAQ番号:18238
- 公開日時:2014/08/28 19:13
- カテゴリー: GX Works3
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OS対応バージョンは以下の通りとなります。 ・Windows2000/XP/VISTA:1.20W以降 ・Windows 7:1.34L以降 ・Windows 7(64bit):1.56J以降 ・Windows 8:1.492N以降 ・Windows 8.1:1.507D以降 ・Windows 10:1.545T... 詳細表示
- FAQ番号:12238
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Works2
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iQ WorksのディスクからのGX Developerのインストール方法について
■iQ Worksが2.94Y以前の場合 インストールディスク内のGXD1フォルダ内のsetup.exeからインストールしてください。 ■iQ Worksが2.98C以降の場合 インストールディスク内にGX Developerは入っていないため、FAサイトから最新版を取得してインストールしてください。 詳細表示
- FAQ番号:14712
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/07/03 13:05
- カテゴリー: iQ Works
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