よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
エンジニアリングソフトウェア
『 エンジニアリングソフトウェア 』 内のFAQ
-
Ethernet経由のMELSECNET/H他局アクセス可否について
アクセスできます。 接続先設定例は、以下となります。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13397
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
-
CW Workbenchの接続設定(ターゲットサーバ設定)の異常について
一台のパソコンにCW Workbenchとウインドリバー社製品をインストールしている場合,CW Workbenchに付属しているレジストリサービス Wind River Registry for Workbench 3.2以外は終了してください。なお,ウインドリバー社製品のレジストリサービスについては,Windo... 詳細表示
- FAQ番号:16942
- 公開日時:2013/01/17 09:25
- カテゴリー: CW Workbench
-
GX Works2を使用してトランスペアレント接続を行う場合、下記の方法にて設定します。・「接続先設定」の画面で、「パソコン側I/F」⇒「USB」を選択します。・「シーケンサ側I/F」⇒「GOT」を選択します。・「シーケンサ側I/FGOT詳細設定」画面で、「GOTのトランスペアレント機能を利用する」を選択してください。 詳細表示
- FAQ番号:13708
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
-
USB/RS-422変換器使用時に「使用できないCOMポートが設定されています」と表示
GX Developerの接続先指定で、パソコン側I/FのCOMポートにUSB/RS-422変換器が使用しているCOMポートが設定されていません。 WindowsのデバイスマネージャでUSB/RS-422変換器が使用しているCOMポートを確認して、GX Developerの接続先指定に設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:17439
- 公開日時:2013/06/05 08:25
- カテゴリー: GX Developer
-
エラーコード”50”はオペレーションエラーであり、発生した命令のステップ番号はD9010に格納されます。D9010に格納されている数字のステップ番号の命令を確認ください。また。GX Developerであれば”PC診断”を表示させると命令に起因するエラーの場合、エラーステップも表示します。この画面でジャンプ操作を... 詳細表示
- FAQ番号:14562
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
-
シーケンススキャンタイム、読み出しデバイスの組み合わせなどにより、一括読出(mdre ceive)に比べ時間がかかります。 また、オープン処理(mdOpen)直後の読出/書込処理時は、通信するシーケンサの情 報取得処理が入るため時間(1~3ms)がかかります。 時間短縮を行ないたい場合は、シーケンサ側... 詳細表示
- FAQ番号:14597
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: その他ソフトウェア
-
デフォルトのままの設定の場合はピンクの文字のままで、青くなりませんが、設定上は問題ありません。 詳細表示
- FAQ番号:13926
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
-
VPNによる接続があります。 ・接続方法 :インターネット(VPN) ・使用ツール :GX Works2またはGX Developer ・使用ユニット:Ethernetポート内蔵CPU、Ethernetユニット 図1 詳細表示
- FAQ番号:14090
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
-
MX Componentとシーケンサのシミュレータとの接続可否について
MX Componentで下記シミュレータを使用してデバッグできます。 ・GX Simulator2 ・GX Simulator3 ・MT Simulator2 ・MELSOFT Mirror 詳細表示
- FAQ番号:13399
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
-
USBハブを介した複数台のアクセスはできません。 詳細表示
- FAQ番号:13449
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
440件中 31 - 40 件を表示