よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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エンジニアリングソフトウェア
『 エンジニアリングソフトウェア 』 内のFAQ
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デバイストリガ条件確認時間と、シーケンサとの通信時間の合計時間がMX Sheetの 動作間隔よりも長い場合、次回のデバイストリガ条件の確認に収集遅延が発生します。 詳細は下記マニュアルを参照ください。 MX Sheet Version3 オペレーティングマニュアル 付3 MX Sheetの処理>収集遅延,データ... 詳細表示
- FAQ番号:14003
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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Ethernet経由のMELSECNET/H他局アクセス可否について
アクセスできます。 接続先設定例は、以下となります。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13397
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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MX Componentで部品貼り付け時の非表示現象について
DEP(データ実行防止)機能の影響により発生する現象です。 詳細については、下記のテクニカルニュースを参照願います。 No.FA-D-0051 DEP(Data Execution Prevention:データ実行防止)機能に関する制限事項 詳細表示
- FAQ番号:13990
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
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プログラミングツールで、FBプロパティウィンドウから“N”(小数点以下桁数)の設定を変更することで、生成されるフェースプレートの小数点以下桁数を変更できます。 ※モニタツールをシーケンサCPUと接続した状態で、ポップアップチューニング画面でNの値を変更してから画面生成した場合、ポップアップチューニング画面で... 詳細表示
- FAQ番号:16109
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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本現象は、指定メモリの連続空き容量がない場合に発生します。この場合、不要なファイルを削除、またはPCメモリ整理を行ってください。下記の方法でPCメモリ整理を実行できます。・GX Developerのメニュー「オンライン」 → 「PCメモリ整理」・GX Works2のメニュー「オンライン」 → 「PCメモリ操作」 ... 詳細表示
- FAQ番号:13443
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Developerでルータ経由のA対応Ethernetユニットにアクセス
GX DeveloperでA対応Ethernetユニット経由の接続は、同一セグメント内でのみ交信可能です。ルータ経由で他セグメント内のA対応Ethernetユニット経由のシーケンサCPUへのアクセスはできません。 詳細表示
- FAQ番号:16500
- 公開日時:2012/11/15 19:53
- カテゴリー: GX Developer
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GX Developerでルータ経由のQnA対応Ethernetユニットにアクセス
GX DeveloperでQnA対応Ethernetユニット経由の接続は、同一セグメント内でのみ交信可能です。ルータ経由で他セグメント内のQnA対応Ethernetユニット経由のシーケンサCPUへのアクセスはできません。 詳細表示
- FAQ番号:16501
- 公開日時:2012/11/15 19:53
- カテゴリー: GX Developer
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GX Developerの「接続先指定」がグレーアウトしていて選択できない。
シーケンサモニタ中の場合は選択できません。 ツールバーの「ウィンドウ」?「全てのウィンドウを閉じる」を実行し、接続先指定が選択できるか確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:12245
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Developer
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発生原因は 処置方法 詳細表示
- FAQ番号:16047
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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開発環境の違いによりDLLのバージョンが異なるなどで発生することがあります。 発生する場合は現在対処されている方法でお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:14551
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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