よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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エンジニアリングソフトウェア
『 エンジニアリングソフトウェア 』 内のFAQ
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対応しています。 系切替え発生時に通信経路を自動で切替えるには、マニュアルを参考に設定してください。 ・MX Component Version 5 リファレンスマニュアル 付5 二重化CPUへの対応について 詳細表示
- FAQ番号:14180
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
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モニタツールに登録できるトレンドグループの数は125グループです。 1グループで表示できるグラフの数(タグデータ項目数)は最大8つです。 したがって、トレンドグラフには合計125×8=1000までのタグデータ項目が登録できます。 サンプリング周期は、各グループに対し、1秒/10秒/1分/5分/10分から選択し指定... 詳細表示
- FAQ番号:14145
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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確認する機能はありません。 詳細表示
- FAQ番号:14008
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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MX Sheetのハンドシェーク設定時の監視時間と収集間隔の関係について
ハンドシェーク時の監視時間の監視内容は、シーケンサ側の要求から始めるかパソコン側の要求から始めるかによって異なります。 詳細は下記マニュアルを参照ください。 ・MX Sheet Version3 オペレーティングマニュアル 3.2 "ロギング"選択時の操作> [ハンドシェーク]タブの設定 詳細表示
- FAQ番号:14005
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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MX Sheetは、Excelセルの値をシーケンサのデバイスに書き込むことが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13991
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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MX Sheetでは通信開始などのボタンの移動やサイズ変更は、Excelのデザインモードで行います。 <Excel 2010以降の場合> 「開発」タブの「デザインモード」を選択し、デザインモードにします。 「開発」タブを表示するには、「ファイル」タブから「オプション」を選択します。 「リボンのユーザー設定」を... 詳細表示
- FAQ番号:19386
- 公開日時:2016/07/14 11:26
- カテゴリー: MX Sheet
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GX Works2でLJ71C24のエラー履歴の確認方法について
GX Works2のシステムモニタからユニット詳細情報で確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:16879
- 公開日時:2013/01/10 19:02
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works2で、同一回路ブロック内の複数のOUTコイルについて
ワーニングとなりますが、回路に問題が無ければ動作します。 オプション設定により警告を出さないようにすることができます。 詳細表示
- FAQ番号:14687
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works2でのFXシリーズからLシリーズにタイプ変更方法について
GX Works2でFX→Lにタイプ変更できません。 詳細表示
- FAQ番号:14654
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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設定不要です。 PX Developerでコンパイルを行うことで、自動的にトラッキングブロックNo.64に割り付けられます。 ユーザプログラムにてシステムリソース以外のデバイスを使用する場合は、トラッキング項目として設定が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:14182
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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