よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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エンジニアリングソフトウェア
『 エンジニアリングソフトウェア 』 内のFAQ
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GX Works2を使用してトランスペアレント接続を行う場合、下記の方法にて設定します。・「接続先設定」の画面で、「パソコン側I/F」⇒「USB」を選択します。・「シーケンサ側I/F」⇒「GOT」を選択します。・「シーケンサ側I/FGOT詳細設定」画面で、「GOTのトランスペアレント機能を利用する」を選択してください。 詳細表示
- FAQ番号:13708
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works3でCPUユニットとUSB通信を行う方法について
CPUユニットとUSB通信を行うには,USBドライバのインストールが必要です。 インストール手順を下記に示します。 1.パソコンとCPUユニットをUSBケーブルで接続し,シーケンサの電源を入れてください。 2.Windowsのデバイスマネージャーで"不明なデバイス"を右クリックして"ドライバーの更新"をクリックし... 詳細表示
- FAQ番号:18255
- 公開日時:2014/09/12 16:23
- カテゴリー: GX Works3
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デフォルトのままの設定の場合はピンクの文字のままで、青くなりませんが、設定上は問題ありません。 詳細表示
- FAQ番号:13926
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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変換実行時に、自動的にRUN中書込みを実行する設定になっています。 GX Developerツールバーの”ツール”-”オプション”の設定で右上のRUN中書き込みの項目が「変換後、PCにRUN中書込みする」になっていれば、「変換後、PCに書込まない」に変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:12224
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Developer
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シーケンススキャンタイム、読み出しデバイスの組み合わせなどにより、一括読出(mdre ceive)に比べ時間がかかります。 また、オープン処理(mdOpen)直後の読出/書込処理時は、通信するシーケンサの情 報取得処理が入るため時間(1~3ms)がかかります。 時間短縮を行ないたい場合は、シーケンサ側... 詳細表示
- FAQ番号:14597
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: その他ソフトウェア
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CC-Link IF フィールドネットワークのマスタ局、ローカル局でのデータのモニタ可否について
確認することができます。 接続先設定でローカル局に接続するように設定し、GX Works2のメニュー - 「オンライン」-「モニタ」-「デバイス/バッファメモリ一括モニタ」を選択することで可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13734
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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MX Componentとシーケンサのシミュレータとの接続可否について
MX Componentで下記シミュレータを使用してデバッグできます。 ・GX Simulator2 ・GX Simulator3 ・MT Simulator2 ・MELSOFT Mirror 詳細表示
- FAQ番号:13399
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
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USBハブを介した複数台のアクセスはできません。 詳細表示
- FAQ番号:13449
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
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・2自由度型高機能PID 制御命令以外の場合、FBプロパティの設定を確認ください。 詳細は、PX Developerプログラミングマニュアル(付3.11 トラッキング)の記述を御覧ください。 詳細表示
- FAQ番号:16040
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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インテリジェント機能ユニットモニタから該当のバッファメモリをモニタすることにより確認が可能です。 GX Works3のナビゲーションウィンドウの[パラメータ]-[ユニット情報]から、FX5-EIPを右クリックし”インテリジェント機能ユニットモニタ”を選択します。 詳細表示
- FAQ番号:45405
- 公開日時:2025/11/07 16:11
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信 , GX Works3
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